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第22回口コミ付写真コンテスト結果発表
金賞
サラブレッド銀座駐車公園
あるぱ7216さんのクチコミ
2014年01月27日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
285名が参考になると回答
サラブレット銀座駐車公園の石碑と果てしない牧場景色 東屋から眺めた景色。果てしなく広いサラブレットの牧場 輝く新冠川とサラブレット(銀座公園より撮影) 夕陽に輝くサラブレット
颯爽と・・・・。 赤屋根サイロとサラブレット 親子馬 8km直線道路。左右は全てサラブレットの牧場です
 サラブレット銀座駐車公園は、サラブレットの牧場が見渡せる東屋と、トイレ、馬の形のモニュメント等があるだけの駐車場ですが、この付近を通ると、つい寄ってしまいたくなる場所です。

 サラブレット銀座駐車公園の、高台にある東屋に立つと、果てしなく広い牧場の中に、草を食むサラブレットの姿が見えます。
 いかにも北海道らしい、しばらくの間見入ってしまう景色が広がるサラブレットの牧場。
 サラブレットを観察していると、常に草を食んでばかりで動きが乏しく、撮影しても余り映えないですが、こんなきれいな空気の中で、広い牧場で草を食むサラブレットを眺めていれば、時間が経つのも忘れてしまいがちで、コンビニで買ったおにぎりも、ココで食べると一味違う感じがします。
 競馬好きでなくても、広い広い牧場で草を食むサラブレットの姿を見ると、きっと心まで和む、知る人ぞ知る駐車場です。

 朝6時過ぎにサラブレットは厩舎から放牧され、牧場を駆け抜けます。
 日暮れ前に厩舎に帰るので、その時に訪れれば、颯爽と走るサラブレットの姿を、見る事が出来るかもしれません。
 また運が良ければ、子馬の姿も見れるかもしれません。



 サラブレット銀座駐車公園を繋ぐ道は、8kmにおよぶ直線道路で、その両側は全てサラブレットの牧場です。
 歩いて散策される事をオススメしますが、片道8km、往復16kmは?????ムリ???ですね。
 8km先の先端も見えませんし・・・。

 しかし、色んな角度からサラブレット撮影が出来ますし、なんと言ってもサラブレットに癒される道ですので、ぜひ挑戦してみてください。


※サラブレッドは、給餌や脅かしてはいけません。フラッシュ撮影も厳禁です。
 また不必要に接近すると、エサなどと間違えて噛まれる事があります。
 マナーを守って散策をお願いします。

○アクセス〜JR日高本線新冠駅から約2km。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
北九州市立いのちのたび博物館
あっくんパパさんのクチコミ
2014年01月28日に投稿されました。
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281名が参考になると回答
いのちのたび博物館 あまりの迫力に立ち止まる子供 ティラノサウルスが迎えてくれます 今にも動き出しそうな迫力
水辺を再現した標本 上から見下ろすとまたすごい迫力です。
めちゃめちゃ良かったです!
平日の昼から行ったのでお客さんもまばらでした。なもんでゆっくり見る事が出来ました。
入館して早々、大きなティラノサウルスの化石(レプリカ)が見えてきて家族全員がテンション上がりました!
しかし驚きはそれだけではなく、ティラノサウルスの後ろに何十体もの恐竜や動物の骨(ほぼレプリカ)がズラリと並んでいるのです。かなり大迫力です!

少し進むと恐竜の暮らしを再現したコーナーがあります。そこでは音声ガイド付きで機械仕掛けの恐竜がリアルに動きその時代を感じる事ができます。
そこで8分ほどのショーがあるのですが、小さい子は恐がると思いますので、ダメな場合は先に進みましょう。

恐竜以外にも昆虫や、動物、海獣、魚などの生活環境をリアルに再現したものや、人類の暮らしの移り変わり等など、かなりのボリュームで3歳になる子供でもかなり楽しそうでしたよ。
しかも入場料がたったの500円!
絶対また来たいと思います!
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
孫文記念館
チョーわるおやじさんのクチコミ
2014年01月21日に投稿されました。
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289名が参考になると回答
1/17夢レンズ〜明石海峡大橋・・・(1) 1/17 夢レンズ〜明石海峡大橋・・・(2) 1/17 孫文記念館・移情閣」 1/17 明石海峡大橋を真下から・・・
1/17 舞子海上プロムナード前〜孫文記念館・移情閣」・・・ 1/17 4:37 孫文記念館・移情閣」の夕暮れ 1/17 孫文記念館」とトワイライトブルー・・・ 1/17 「孫文記念館」・ライトアップ!!!
1/17(金) 淡路の友人(男性です)を訪ねての帰路・・・!!

少し寄り道をしようと・・舞子公園「孫文記念館・移情閣」を訪ねて見ました(^_-)

車を駐車場に置き、準備してきた(^_^.)カメラを持って公園の中へ・・・!!

平日で人影は疎ら、小雨もぱらついた寒い日(釣り人数人・散歩している人、2〜3人)

少し陽も差し掛けたので、明石海峡大橋(瀬戸内)の夕暮を観ようと思い・・・(^J^)

それまで、少し時間があったので暫く公園内を散策・・・!

明石海峡大橋の(アンカレイジ)西側から散策開始・・・

「橋の科学館」から「舞子海上プロムナード」をスルー

モニュメント「夢レンズ」前で少しの間、休憩です!

モニュメントの歴版に{人生すべからず 夢なくして かないません}との文言がありましたが???

「孫文記念館・移情閣」を一周(昔は六角堂)の名称であった記憶が有るのですが?・・・その文字は何処にもありませんでした?

散策は続き「旧武藤山治邸」前へ・・・(?_?)

午後4:45頃太陽が雲間に見え隠れ、夕暮れの写真をと思っていたのですが・・・!!!

暫く様子を見ることにしました(;O;)

いつの間にか「孫文記念館・移情閣」の周辺には「夕陽」
の撮影目的?の人達が三脚を立て、大きな望遠レンズを持って並んでいました(@_@)

結果、夕陽は拝めず残念でした(=_=)

公園の外灯や孫文記念館・移情閣」にも灯りがともり、身体も冷えてきたので・・・

今日は、これ位で(ー_ー)!!

ちなみに
公園内の施設「駐車場(有料)・トイレ・休憩場所」等は十分に整っています。
有料施設
「孫文記念館・入館料 大人 300円/人 子供 150円/人」
「旧武藤山冶邸・見学料 100円/人」
「橋の科学館・入館料 大人 300円/人 子供 150円/人」
「海上プロムナード・大人 300円/人 子供 150円/人」

何れも月曜日(祝日の場合・翌日か火曜日)がお休みです。

※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
南紀勝浦温泉
たんぽぽ1001さんのクチコミ
2014年01月19日に投稿されました。
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336名が参考になると回答
岩の直近をすりぬける遊覧船 ホテル浦島山上館と洞窟 ホテル浦島「忘帰洞温泉」を海上から見る。 らくだ岩  奥が温泉になっている
太地の捕鯨船 この公園で遊覧船を乗降できる ホテル中の島の露天風呂付近 勝浦港へ入る目標の灯台 遊覧船からの風景
 南紀勝浦温泉で、船でしか行けない宿の「中の島」へ初めて宿泊した。
 ホテル浦島も広いが、ここも結構広い。

 ホテルの建物は、島の中に3か所ほどあるが、一階は廊下ですべて繋がっていて、一周できる。

 男性用温泉は、大浴場と露天風呂に別れている。しかし、説明書には、「大浴場の奥の通路で繋がっている」と書いてあったので、大浴場に入ってから、件の通路へ挑む。
 通路と言っても、つづら折れの長い階段を降りる! 外からの風が吹き込み、寒い。
 ちなみに私が行ったのは、2014.1.18 非常に冷え込んでました。

 この寒さに耐えて下まで降りると、非常に気持ちの良い露天風呂がある。
 だが、元の大浴場に戻るには、またこの寒い通路と階段に挑まなくてはならなかった。

 行かれる方は、大浴場で、しっかり温まってから通路に挑むべきである。
 若しくは、最初から露天風呂へ行って、暖かい脱衣場から直接露天風呂に入られることをお薦めする。

 ちなみに・・・若干風邪気味で、ビールの代りに日本酒で身体を温めながら書いています。アテ? もちろん風邪薬です・・・(^_^.)

 女性風呂は、大浴場に付随して露天風呂もあり、さらに別に露天だけの風呂もある・・・らしい。


 勝浦温泉には「紀の松島」なる景観地が勝浦湾入り口にある。
 これを見物する遊覧船がある。
ホテルの玄関まで迎えに来てくれるので便利だ。

 遊覧船のコースは狭い岩の間をくぐったり、暗岩や洗岩がゴロゴロしている海域を走る。
 とてもヨソモノが航行できる場所ではないので、自分の操船では行けない。

 乗船時間は1時間弱なので、お手軽。値段は通常コースが、大人1500円、子供(4歳以上)が750円。
 夕方に一便だけ大人1100円、子供550円の40分コースがある。

 海上から眺める勝浦温泉も素晴らしい。

 
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
巨釜・半造
ジョン一郎さんのクチコミ
2014年01月25日に投稿されました。
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268名が参考になると回答
柳田國男文学碑 トド岩 水取場 折石
折石
陸中海岸国立公園から三陸復興国立公園と名前を変えた唐桑半島の名勝です。
巨釜、半造には各駐車場があり、まずは半造を目指しました。
観光案内図の看板を頼りに遊歩道を進みました。この日は雪が降っていたのですが、良いタイミングで晴れてくれました。隕石の衝突と火山活動で作られた複雑な地形を見ることができます。
次に半造の隣の岬・巨釜の駐車場を目指しました。ここには唐桑半島を代表する名勝・折石があります。駐車場から岬の先端まで遊歩道を進むと折石を見下ろすことができます。高さ16m、幅3mもある折石ですが、ここからは遠く見え迫力が伝わりませんでした。傍まで下りて行けたらきっと感動することでしょう。
この辺は磯釣りスポットとしても有名で多くの釣り人が釣りを楽しんでいました。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
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