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第42回口コミ付写真コンテスト結果発表
金賞
筑波山
あるぱ7216さんのクチコミ
2014年11月29日に投稿されました。
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311名が参考になると回答
今にも落っこちそう!!!”弁慶七戻”の大岩。迫力接写 モミジの木を額縁に、箱庭みたいな絶景。遠く霞ヶ浦が・・。(弁慶茶屋跡にて) 絶景を眺めながら、青空の下でひと休みの観光客のみなさん(女体山頂にて) 紅葉の木の下を歩く・・・。女体山〜男体山
杉木立と紅葉の登山道 ライトアップされたモミジが、薄暮と夕映えに映えます 輝く夫婦もみじの・・・。 夜景をバックにライトアップされたもみじ
 筑波山は、男体山と女体山の二つの山頂を持つ山で、日本百名山の中では、最も標高の低い(877m)山です。
 男体山頂へはケーブルカーで、女体山頂へはロープウェイがあり、それを利用して気軽に山頂に行く事ができます。 

 
 もちろん筑波山は登山も出来ます。
 大半が階段状になった整備された道を進むので、普段から歩き慣れてる方なら、休憩を入れても、2時間弱で登れると思います。

 今回は筑波山神社の拝殿脇の登山道から女体山を目指しましたが、ずっと杉木立のトンネルを潜りながら登って行きます。
 女体山の8号目付近には、大きな岩が、わずかに引っかかってるだけの”弁慶七戻”と言う、今にも落っこちそうな奇岩は見モノで、観光客の方が順番に撮影してるので大渋滞。またその下を潜って行きますが、スルリ満点です・・・・。
 この付近は他にも奇岩や怪岩があるので、山頂の筑波山神社の本殿や、山頂の絶景と合わせて観光されるのも一興と思います。

 女体山頂は、主に茨城県方面の景色を眺める事が出来ました。

 ”百名山で最も標高が低い山”
 
 と言っても、山頂からは関東平野や霞ヶ浦が望めますので、手軽に登れる山にしては、絶景が望めるお得な山??かもしれません。


 男体山頂からは東京方面や、また富士山まで望む事が出来ます。
 ちょうど太陽が沈む前でしたが、下山時に暗くなると大変(重要)なので夕陽撮影は中止し、ロープウェイの麓の駅「宮脇駅」まで下山しました。

 この駅周辺は沢山の”もみじ”があり、11月の毎週末は”もみじ”のライトアップが行われます。
 
 今回は筑波山登山も含め、もみじのライトアップも愛でようと、それに時間を合わせてココを訪れましたが、薄暮から暮夜と一緒に、ライトアップされたもみじ、その向こうに夜景も愛でる事が出来ました。

 この日は紅葉(こうよう)や杉木立の森の清々しさも含めて、神社拝観や奇岩を愛でたり、最後にライトアップされた”もみじ”と、歩き旅ならではの自然が堪能できた事に、大満足できた筑波山でした。
 色んな見所が多い筑波山は、ちょっとしたハイキングならば、オススメの山だと思います。


※筑波山神社〜女体山〜男体山〜宮脇駅〜筑波山神社の登山コースは、休憩を含め4時間ほどで走破できました。筑波山神社から山頂の標高差は約600mです。
・山頂には売店や食堂やトイレ、自動販売機も設置されていますので、休憩や購入できます。
・標高800m程の山ですが、特に晩秋は急激に寒くなる恐れがあります。防寒着など必要です。
・往復または片道に、ロープウェイなどを利用するなど、体力に合わせた登山計画をオススメします。
・紅葉期間中は、駐車場まで渋滞が予想されます。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
山王総本宮 日吉大社
チョーわるおやじさんのクチコミ
2014年11月26日に投稿されました。
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261名が参考になると回答
11/21 ≪日吉大社≫・「山王鳥居」を正面から・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・参道〜「山王鳥居」背面から・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・〖西本宮〗に向かう参道から・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・参道〜「山王鳥居」の❛もみじ❜を・・・!!!
11/21 ≪日吉大社≫・〖西本宮・楼門〗を・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・『白山宮』参道から・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・『大宮橋』・袂の❝神木❞・・・!!! 11/21 ≪日吉大社≫・『大宮橋』から『山王鳥居』への参道・・・!!!
山粧う“もみじ”を訪ねて。・。・。

11月21日(金) 天候:晴れ時々曇り

〖比叡山〗の麓に鎮座する≪山王総本宮 日吉大社≫を訪れました…。

車での参拝『東入口』に・・・境内は❛秋❜の彩で溢れていました(^0_0^)

車を停め、参道に足を運ぶと、独特の形をした〘合掌鳥居〙【山王鳥居】に辿り着きます。・。
其処から『大宮橋』につづく緩やかな坂道の参道・・・。
“もみじ”の回廊に西陽が色鮮やかに照り返して
❝錦秋❞の言葉にふさわしい華やかさが❛秋❜を装っていました。。。

参道を〖西本宮・楼門〗に向かいます・・・朱色に塗られた
犖羶静瓩建ち並び、周りを彩る“もみじ”の木々が参拝の人々を出迎えています。
〈神馬舎〉・〈神猿舎〉と歩み、〖西本宮本殿〗を参拝し、横手の門をくぐり[宇佐宮]・[白山宮]と色鮮やかに〔山粧う〕“もみじ”の参道を眺めながらの散策です。。。

再び、【山王鳥居】に戻ります・・・緩やかな坂道を『大宮橋』まで足を進めます・。・。振り返り見上げる“もみじ”回廊の素晴らしさは⦅関西屈指の紅葉名所⦆と謳われる訳がわかります・・・。
{納得しました(@_@)}

『大宮橋』の袂に、曲がりくねった狄戚抬瓩目に留まります・・・牋發讚瓩枠修蠅泙擦鵝鼎(’;’)

参道から脇道を少しすすむと小高い処に『日吉会館』が‥良く手入れされた庭園を眺め・・・そして、裏庭園に回ると、小さな
❛池❜が・・・畔の“もみじ”が色づき、趣のある彩を魅せていました。。。

「かみさん」と二人‘ほっこり’とした時間が過ぎていきました(^_^)/~

時計を見ると4時です・・・急いで駐車場に(昼間の参拝は4時30分迄です)

❝錦秋❞に染まった“もみじ”を愛で、‘ゆっくり’とした秋を楽しむ事が出来ました(*^。^*)

ちなみに
入苑協賛料(平日・昼間):300円/大人・150円/子供
駐車料込

ライトアップ・夜間拝観
期間:11/15〜11/30 の(金・土・日・祝)
時間:17:00〜20:30
入苑料(有料エリア): 500円/人



※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
川内峠
あっくんパパさんのクチコミ
2014年11月29日に投稿されました。
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251名が参考になると回答
秋のススキを見に訪れました!

今回は友人とドライブにきました。
目的はススキです!
ススキを撮るのであれば夕方だな!と思ったのですが・・・
帰りが遅くなると翌日の仕事がきつくなると思い、早朝の日の出ぐらいの時間を狙って出発。
現地到着時間が7:30・・・日はもう出ておりましたが、まだまだ朝焼けの残る時間帯には到着。

めずらしく天気が良く朝から快晴です。散歩中のおじさん達曰く、朝からこんなに晴れる日はめずらしいとのことでした。ラッキー!
できれば前日から来て星でも撮りたいくらいのロケーションと天気です。
友人も買ったばかりのミラーレスを無駄にすることなく使用できたので満足そうです。(笑)

次回は家族で訪れて、お弁当でも広げてゆっくり訪れてみたいと思います。


休日は車やバイクでツーリングを楽しまれている方が良く来ます。
駐車場は広くて無料です。
お土産や食料を買うような施設はございません。

雨が降ったあとですと道が滑りやすいので、歩きやすい服装がオススメです。

3月頃には野焼きもあるそうなので興味のある方はどうぞ。

※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
岩井崎プロムナードセンター
コンボイさんのクチコミ
2014年11月19日に投稿されました。
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232名が参考になると回答
岩井崎にて元旦初日の出の
画像です。

年賀状用にと出かけ
日の出時は天気に恵まれラッキーでした。
数時間後、大雨になりましたが・・・(笑)

到着したのがAM3:00頃。
岩井崎の入り口にある駐車場に止めることが
できました。
朝方にはとんでもない台数が周辺を埋め尽くします。

帰りは1本道ですから渋滞は避けられません。
ご注意を。
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銅賞
太郎坊宮(阿賀神社)
coniさんのクチコミ
2014年11月25日に投稿されました。
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229名が参考になると回答
断崖に建ってる 途中で休憩 登る途中の景色 夫婦岩入り口
コントラスト 下り 鳥居-------- ながめー
日曜日に紅葉を見ようと嫁と山へ向かったが、目的地までは遠く/途中で「太郎坊でエエか」と妥協して20数年ぶりに行ってきた。
石の大鳥居の前の無料駐車場に車を停めて、鳥居を潜ると真っ赤な紅葉と真っ黄色の銀杏の向こうに、絶壁にへばり付く建物が・・・。妥協したのに紅葉見物が大当たり。
石段を登り始めたが、マジちょーキツイっすー。こんなに急勾配やったっけ?しかもどこまで続くの?ゼエゼエ息をしながら暫く登ってから「本殿まで二百米」の看板が。えーっ、まだそんなにあるっすかー?
そこで嫁が「前来た時は途中の駐車場に停めた」。ソレを先に言わんかい!
諦めて石段登るが、京都の有名神社のようにずーっと続く鳥居の中を登ってるのもナカナカ乙だし、途中の能舞台?のところも見事な紅葉。
ようやく本殿手前に着くと、有名な夫婦岩。と言っても伊勢のソレとは全く違い、大岩に人一人通れる隙間があって通り抜ければ断崖に建つ本殿に出られる。
夫婦岩を抜けたら展望所だが、ここからの見晴らしの素晴らしいこと!今までの苦労が吹き飛ぶぜ。
本殿でお参りして売ってるお守りを見ると「勝」の一文字。「勝」一文字のお守りを初めて見たが、ここは勝負の神様らしく、受験生やスポーツ選手にエエやろな。
本殿からは別ルートで降りるが、清水の受け岩に無事お賽銭が入れば願いが適うと書いてあるので、見事投げ入れ年末ジャンボ宝くじの当選を願った。途中まで車で登れるが/麓から石段登ったからご利益大きいやろ。
webで読むと創始は1,400年前、聖徳太子が祈念された場所で/最澄が坊を建てたとか。
滋賀人には紅葉の名所が遠いと思ってたが、十分綺麗やったぞ。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
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