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南紀勝浦温泉

南紀勝浦温泉

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遊覧船からの風景
勝浦港へ入る目標の灯台
ホテル中の島の露天風呂付近
太地の捕鯨船 この公園で遊覧船を乗降できる
らくだ岩  奥が温泉になっている
ホテル浦島「忘帰洞温泉」を海上から見る。
ホテル浦島山上館と洞窟
岩の直近をすりぬける遊覧船
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なんきかつうらおんせん
南紀勝浦温泉
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〒649-5334
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町
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温泉 風呂 浦島

175もの源泉が湧き出る和歌山を代表する温泉。

画像提供:たんぽぽ1001様

【その他キーワード】含食塩硫化水素泉 単純硫黄泉 含食塩硫黄泉 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
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みんなの口コミ(29件)

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たんぽぽ1001さんの口コミ
2014年01月19日に投稿されました。
岩の直近をすりぬける遊覧船
ホテル浦島山上館と洞窟
ホテル浦島「忘帰洞温泉」を海上から見る。
らくだ岩  奥が温泉になっている
太地の捕鯨船 この公園で遊覧船を乗降できる
ホテル中の島の露天風呂付近
勝浦港へ入る目標の灯台
遊覧船からの風景
 南紀勝浦温泉で、船でしか行けない宿の「中の島」へ初めて宿泊した。
 ホテル浦島も広いが、ここも結構広い。

 ホテルの建物は、島の中に3か所ほどあるが、一階は廊下ですべて繋がっていて、一周できる。

 男性用温泉は、大浴場と露天風呂に別れている。しかし、説明書には、「大浴場の奥の通路で繋がっている」と書いてあったので、大浴場に入ってから、件の通路へ挑む。
 通路と言っても、つづら折れの長い階段を降りる! 外からの風が吹き込み、寒い。
 ちなみに私が行ったのは、2014.1.18 非常に冷え込んでました。

 この寒さに耐えて下まで降りると、非常に気持ちの良い露天風呂がある。
 だが、元の大浴場に戻るには、またこの寒い通路と階段に挑まなくてはならなかった。

 行かれる方は、大浴場で、しっかり温まってから通路に挑むべきである。
 若しくは、最初から露天風呂へ行って、暖かい脱衣場から直接露天風呂に入られることをお薦めする。

 ちなみに・・・若干風邪気味で、ビールの代りに日本酒で身体を温めながら書いています。アテ? もちろん風邪薬です・・・(^_^.)

 女性風呂は、大浴場に付随して露天風呂もあり、さらに別に露天だけの風呂もある・・・らしい。


 勝浦温泉には「紀の松島」なる景観地が勝浦湾入り口にある。
 これを見物する遊覧船がある。
ホテルの玄関まで迎えに来てくれるので便利だ。

 遊覧船のコースは狭い岩の間をくぐったり、暗岩や洗岩がゴロゴロしている海域を走る。
 とてもヨソモノが航行できる場所ではないので、自分の操船では行けない。

 乗船時間は1時間弱なので、お手軽。値段は通常コースが、大人1500円、子供(4歳以上)が750円。
 夕方に一便だけ大人1100円、子供550円の40分コースがある。

 海上から眺める勝浦温泉も素晴らしい。

 
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たんぽぽ1001さんの口コミ
2013年01月09日に投稿されました。
スカイウオーカー
足湯
浦島
 南紀勝浦温泉には毎年のように行く。駅から海の方へ行くと無料の足湯がある。宿泊先は定宿のホテル浦島。

 船でホテルへ行くという設定が有名だが、実は車で行く道もある。一般的には専用駐車場に車を置いて送迎バスで船着き場へ行き、カワイイ船でホテルへ渡ることになる。

 とにかく広いホテルで山上館に泊まると、全長154メートルのエスカレーターに乗らなければならない。(エレベーターもあります)四つに分かれているが、高低差77メートル、毎分30メートルの速度で5分45秒もかかる。

 山上館の高い(値段も位置も)部屋に入ると、玄関が3畳の畳の部屋。右手には茶室。奥は洋室で海が一望できる。さらに左手には大広間がついている。ここで男二人で泊まると、かくれんぼが出来る。

 ホテルには、あちこちに温泉があり、忘帰洞という洞窟温泉の人気が高い。

 このような大きな施設も良いが、同じ勝浦温泉でも、ここから隣町の太地に向かう国道沿いに、湯川温泉きよもん湯というのがある。温泉好きな人には人気の湯。町の風呂屋という程度の大きさだが、湯は入った瞬間にヌルヌルになり、いかにも温泉という感じ。車で行かれた方は、ここにも立寄られたら良いと思う。
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じょんらら4137さんの口コミ
2009年10月31日に投稿されました。
宿泊しなかったので、2箇所の温泉施設に行きました。らくだの湯は海のすぐそばで温泉に入れて、浸かっているとまるで海の中に入っているような楽しい錯覚が味わえます!波の音もすぐそばで聞けますよ。水着着用なので忘れずにね。100%かけ流しなので、お湯も素晴らしく、お肌つるつるになりました!
もうひとつは桜湯。ここは有料で貸切風呂にしましたが、綺麗だし、カップルにおススメです。
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