12月過ぎると早朝は霜が降り、水たまりは凍る。
日陰に行くと氷柱なんか見られる。
■概要
日本全国の東照宮の総本社的存在。
主祭神は徳川家康であり、配祀神として、左神(神前に向かって右)豊臣秀吉、右神(神前に向かって左)源頼朝が祀られている。
明治維新以前は、左神は山王神、右神は摩多羅神であった。
神様は時代で変わるんだ。
■感想
もう何度も来てるので慣れた道。
午前中に日光ウォーキング(4時間)、午後に鬼怒川温泉ウォーキング(4時間)して一日を過ごしてみた。
道を知ってるのでマップなくても自在にハシゴ行ける。
日帰りで東京に帰る。
●2024年は運気上がる寺社仏閣を中心に廻った
小銭が当たるようになった。
自分で選択したSP500のタイミングは大外れ。
いまだマイナス。
しかし、他人に選んでもらったランダムくじは当たる。
200円、200円、500円、と少額だが当たるのだ。
いくつもの運気上昇を掲げる寺社仏閣を回り続けた効果だろうか。
わからない。
東照宮は仕事運や勝負運や上昇運にきくという。
髪の毛一筋でも運が上昇するなら参ってしまえ、の心意気だ。
塵積って山となる方式でいずれ莫大な富をもたらしてくれるかもしれない。
●9時過ぎると参拝客が増える
年末近いと観光地は外国人観光客だらけになるのが鉄板だ。
しかし、彼らはホテル朝食と出発準備で9時以降でないと現着しない。
最高に澄み切った日光東照宮の空気に触れられるのは朝8
時台がよいタイミングだと思う。
道がすきまくっている。
●来年も金運をくれ!と願ってきた
肉が食べたい。
旅行がしたい。
楽したいので神頼みで「金運をくれ!」と願ってきた。
どうかかないますように。
なむなむ。