美術館の看板は電信柱にいくつもあるのですが、それだけではいまいち正確な場所を把握することは難しいと思いました。環状線から入っていく道がわかりやすいかと思います。山の中へ入っていくので環状線からは建物自体は見えなかったのですが、近くにある三内丸山遺跡は見えていました。
館内外は白で統一されているため清潔さが感じられるのですが、真冬の青森では建物が見つかりません(笑)なぜ白色を選択したのか。。。
展示物ではあおもり犬の大きさに驚きです。晴れの日は日の光を浴びているため、まるで生きているように、今でも動き出すんじゃないかと思うくらいの迫力でした。