難しい題材の時はパスですが(笑)、初心者向け・子ども向けの企画が多く、その時に鑑賞しに行っています。
ドラえもんの時は、のびた君の部屋の再現があったり、おもちゃがあったりで親子で楽しめました。マン・レイの時もすばらしかったです。
今の高橋留美子展では、子どもが<らんま>が好きで、ちょうどそのアニメを流していました。帰ろうといっても、なかなか帰ろうとしなくて困りました。
ここは、こういう堅苦しくない企画・展示をしている時もあるので、子どもが気軽るに芸術・文化に触れられると思います。お子様の興味に合わせて、親子でぜひどうぞ。