無料会員登録ログイン
ホーム > 第72回口コミ付写真コンテスト結果発表
第72回口コミ付写真コンテスト結果発表
金賞
城南宮
チョーわるおやじさんのクチコミ
2016年02月27日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
113名が参考になると回答
2/22 ❛やぶ椿❜が咲く苑路から…!!! 2/22 紅白の❛しだれ梅❜が咲き誇る≪春の山≫を…!!! 2/22 苑路を彩る...紅白の❛しだれ梅❜を…!!! 2/22 潔い“落ち椿”と、彩る❛しだれ梅❜を…!!!
2/22 侘びの風情を醸す築山の❛しだれ梅❜を…!!! 2/22 『神楽殿』の軒先に仲良く咲く紅白の❛梅の花❜を…!!! 2/22 巫女の舞を…!!! 2/22 『室町の庭』・錦鏡池と神苑を…!!!
 ≪方除けの大社≫として篤く仰がれる神社!!
   【城南宮】を訪ねました。

 神苑内…『春の山』で咲き誇る
      ❝しだれ梅と椿❞を愛でに…。

社殿を取りまく神苑は、“源氏物語 春の庭”と称され、一つの築山と四つの庭を総称して❝楽水苑❞と呼ばれています。
 苑内には“源氏物語”に登場する100種類の四季の草木・花が観賞出来ます。「HPから」

 又、春と秋に催される“曲水の宴”は、京都らしい王朝絵巻の行事としてお馴染みです。
 数年前、私達も秋の“曲水の宴”を観にきました。
   この日は大変な賑いでした!!

2月22日(月) 天候:晴れのち曇り

混雑を避けよう...と、早朝に訪れました。。。
 『手水舎』で身を清め…【本殿】に参拝…。
境内は清掃が行き届き、大変綺麗です。・。
 清楚な姿の巫女さんたちが、急ぎ足で右往左往されていました。
 
 単颪9時から開苑です。。。
入口には2人の方が待っておられました…私達も後に!!

  定刻より少し早めに開けて下さった様です。

 入口から『春の山』への苑路は朝陽に照る真っ赤な
❛やぶ椿❜のトンネルから始まります。
 その先には、紅と白の❛しだれ梅❜が咲き誇り眼の前に
迫って来ます。
   「息をのむ光景です!!!」

 築山に咲く絢爛の❛しだれ梅❜…禊の小川の辺に咲く
❛やぶ椿❜とのコラボ…その景色は見事なものです。
  「足をとめ、暫く見惚れていました!!!」

 梅の花が移りゆく様子を…「探梅・(咲き始めから6分咲きの頃)」・「観梅・(見頃で満開の頃)」・「惜梅・(散り始め、名残を惜しむ頃)」...と、書かれてありました。
 私達が訪れたのは「観梅・(見頃で満開の頃)」に当てはまります。(昨年より1週間程早いそうです)

 開苑すぐ、人気のない花苑…‘ほのかな’梅の香が苑路をつつみます。・。
 早く来てよかった...と、「かみさん」...が、花苑を独り占めの状態に爐緩悦瓩陵融劼任后。。

『春の山』には紅白の❛しだれ梅❜150本あまりが林立しています…そして、『春の山』から『平安の庭』にかけての苑路には、約300本の様々な種類の❛椿❜が12月下旬から3月にかけて可憐な姿で神苑を彩るそうです。

 苑路を進むと〜・〜❛やぶ椿❜の猴遒漸岫瓩、苔の上や切株の根もと...にも。・。朽ちても尚、❛しだれ梅❜の脇役を演じているかの様でした。

 ❛やぶ椿❜の咲く苑路を進みます〜・〜『平安の庭』です。
   『神楽殿』と『神輿舎』の裏手です。
 紅梅と白梅が仲良く並んで咲いていました。
美しい〈池泉廻遊式〉の庭園です〜・〜池の水面には紅白の梅の花が映っていました。
 “曲水の宴”が催される遣水の小川も静かに流れていました。

 『神楽殿』で、巫女の舞が始る時間(10時)です…。
   「大勢の人達が観賞されていました。
梅の花を冠にさした巫女が手に梅の花を持ち、神楽鈴を鳴らし神楽を舞います。。。
「平日は午前10時の1回…土・日・祝は午前10時と午後3時の2回」です。(神楽の観覧は15分程です)

 再び苑路を進み、『室町の庭』に入ります。
室町時代の作庭手法で築かれた静寂な庭を散策。

茶室『楽水軒』で、お抹茶(和菓子付)300円〜(500円)をいっぷく頂戴しました。
 茶室から観る『錦鏡池』…池の中央にある蓬莱島には風格のある石組みの景色が楽しめます。
 “さつき”や爐弔弔賢瓩硫屬咲く頃にもう一度訪ねたい庭園です。
 池の対面が『桃山の庭』です…茶室の縁側越しに見える犖六蛙緲夕悪瓩蓮何の変哲もない景観です...が、“枝垂れ桜”が咲くと華やかさが際立つそうです。

 茶室で一休みの後〜・〜『城南離宮の庭』を巡ります。
   「鳥羽離宮を犖六蛙絖瓩派修靴娠勝...と、記してありました」

 見事な庭❝楽水苑❞を‘ひとめぐり’観賞させて頂きました。

 四季折々の草花や風情を楽しむ事の出来る様々な庭園があります。
   季節を変えて訪れたいと思います(*^。^*)

追記
❝しだれ梅と椿まつり❞
開催期間:2月12日(金)〜3月21日(月・祝)まで。
拝観料(楽水苑):600円/大人・大学・高校生
         500円/中・小学生
拝観時間:9:00〜16:30 (無休です)
駐車場:無料
トイレ・休憩施設も整っています。
◆撮影時の三脚・一脚・脚立・自撮り棒の使用・座っての スケッチはNGです。
◆介護犬や盲導犬を除き神域に入る事を禁じられていま  す。

 ※早朝の拝観をお奨めします。



 
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
宮城蔵王キツネ村
ジョン一郎さんのクチコミ
2016年02月25日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
114名が参考になると回答
キツネとお稲荷様 プラチナギツネ 頭がかゆい
抱っこ体験
「宮城蔵王キツネ村」は東北新幹線・白石蔵王駅から車で約20分、東北自動車道・白石I.Cから車で約20分の場所にあります。
冬期はタクシーも上らないというほどの雪が積もる山中にあるとのことで、雪の中のキツネを期待して向かいましたが、先日の好天で道路の雪が奇麗に解けたようで難なく走ることができました。

到着すると入口にはなぜか大きなゴリラのオブジェが!
入場料は中学生以上1000円、小学生以下は無料です。
年中無休、Wi-Fiが使えるようです。
チケットを購入すると注意事項の説明が行われます。
・立ち止まるとキツネに足を噛まれます。
・手を出すと100%噛まれます。
・カバンから物を出す仕草はしないように。

ちょっと不安になるような説明を受けた後は、扉を開けて100匹以上のキツネが放し飼いにされている広いエリアに入りました。
ここからはとにかくキツネだらけ。通路にも普通に寝ています。足元を横切って行きますが、噛まれるような心配はないようです。手を出すのは危険そうですが。

餌の持ち込みは禁止です。餌をあげたい場合は専用の餌場に行って、100円で購入して与えることができます。
高い場所から犬用のドライソーセージみたいなものを投げて与えるので、ここには常にたくさんのキツネが群がっているようです。

冬の季節はのキツネは毛が長くなってモフモフ状態。今は繁殖の時期でもあるらしく、いたるところでメスを取り合って熱いバトルが繰り広げられてました。

キツネの種類もいろいろいました。茶色いキタキツネやホンドギツネだけではなく、黒いギンギツネや白いプラチナギツネなど7種類ほどのキツネを見ることができます。
イヌ科だけあって仕草や鳴き声も犬そっくりです。

キツネと関わりの深いお稲荷様の社や鳥居も建てられてました。お稲荷様と生のキツネがいる風景はなんとも不思議な感じがしました。

放し飼いエリアの外にはポニー・ヒツジ・カラス・ウサギなどの動物たちやテレビ番組や映画・ドラマにも登場したタレントキツネもいました。
キツネを実際に触ってみたい。という人には専用の触れるキツネも用意されてます。触ってみると素晴らしい毛並みの良さ。
もっとキツネと触れ合いたいという方は400円の抱っこ体験がおすすめです。専用の上着を着て3分ほど抱っこ体験ができます。おとなしいキツネが用意されているので安心して抱っこできますよ。

野生のキツネにはエキノコックスという寄生虫がいて、触れ合うのは危険とされていますが、キツネ村のキツネたちは感染はゼロなので安心して触れ合うことができるんです。

売店にもキツネグッズだらけ。動物好き、キツネ好きにはたまらない動物園だと思います。
意外だったのはペット連れ込みOKなところ。
ちょっと気になったのは近くにあるという豚舎の臭いでした。帰りも体についた臭いがなかなかとれませんでした。
そんなマイナス点があってもぜひまた行きたい動物園だと思いました。
子狐が産まれる春や紅葉の秋も楽しそうですね。


※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
湯村温泉
たんぽぽ1001さんのクチコミ
2016年02月27日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
82名が参考になると回答
荒湯 足湯 夢千代像 薬師湯
荒湯遠景 春来川 2月の国道9号(道路には雪なし) 某ホテルの貸し切り風呂
 湯村温泉は、大阪から約200キロ、車で3時間ほどの距離にある。
 有料道路を下りて国道9号に入ると周辺の山々は白く雪化粧している。
 この付近まで来ると信号機は横でなく縦型になっているのは雪の影響を避けるためだ。

 坂道では道路の横から融雪水が射出され車の側面に当たって音が煩いくらいだ。

 これのお陰で洗車してるようなもので綺麗になるかと期待したが甘かった。

 道路は水浸しで、雪は全くない。国道だけを走るならスタッドレスタイヤの出番は無いように思える。

           ★

 国道9号と春来川に沿って湯村の温泉街が広がっている。


 国道を外れて温泉街に入ると、昔ながらの温泉街の佇まいで急に道路が狭くなり対向車との離合も困難になる。

 「荒湯」を中心として多くのホテルや旅館が並んでいる。
 
 荒湯は、湯村温泉の源泉でコンクリート製の囲いがあって、そこから卵や野菜をぶら下げて茹でるようになっている。
 源泉の温度は98度もあって、無色透明無味無臭。

 茹でる具材は荒湯近くの売店で売っている。

 もうもうと湯気が上がり、真冬でも源泉の周囲は暖かい。

 荒湯から河原側には足湯もあるが、露天なので雨や雪の日は利用しずらい。

 温泉はホテルや旅館以外でも、共同浴場のような造りの「薬師湯」や水着着用の混浴露天風呂(リフレッシュパークゆむら)などがあるらしい。

 春来川を挟んで、荒湯の斜め対岸には夢千代像や手形のモニュメントが並んでいるが、今日は雪が降り続いている上、寒さも厳しいのでさっさとホテルに逃げ込んだ。

 私が予約したホテルは4種類の貸し切り風呂があった。

 無謀にも、写真だけを見て「半露天風呂」を選んでしまった。
 風呂場は、恐ろしい寒さで時折雪が舞い込んでくる。

 慌てて湯船に浸かったが、身体がしっかり温まるまで出られなかったが、さすがに温泉の効果は大きく、吹きさらしの湯船でも、しっかり温まり、部屋に帰ってからは冷酒を呑みながら涼むほどだった。
 

 
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
筑波山梅林
あるぱ7216さんのクチコミ
2016年02月28日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
88名が参考になると回答
筑波山梅林と関東平野絶景を望む(梅林山頂”あずまや”より) 朝日が梅林を照らし始めて・・・。 紅色に輝く・・・。 梅林を行く
澄み切った青空と紅白梅古木 まるで日本庭園風な筑波石と紅白梅林 満開の筑波山梅林 木道に写る梅木(木道も整備されています)
 茨城県で有名な梅園と言えば、全国的にも偕楽園が有名ですが、筑波山の麓にある「筑波山梅林」も、偕楽園に負けないくらいの名所です。
 平地にある偕楽園と違い標高約250mの斜面にあるので、梅林の頂上の”あずまや”からは、斜面に植えられた梅林を介して、遠く関東平野の町並みを遠望する事が出来るので「景色のよい梅林」としても有名だそうです。


 今回は早起きして7時前に筑波山梅林へ。

 筑波山は人気の観光名所なので、9時頃からは大波が押し寄せるくらい観光客で溢れるので、ユックリマッタリ梅林を愛でるには朝が一番です。

 早速一番見晴らしの良い梅林の頂上の”あずまや”に行くと、斜面の梅の花が見渡せると同時に、遠くスカイツリーや富士山までも遠望ができるか!!!と思いましたが、この日は残念ながら春霞で見えず残念!!


 嫁さんも早起きで眠かったみたいですが、富士山まで遠望できなくても、やはり朝の澄んだ空気と梅の香り、小鳥の”さえずり”は心地よく、眠気も覚めると同時に、心が弾むような気持で景色を遠望していました。

 徐々に朝日が梅林を照らし始めると、それまで”くすんだ色”だった梅の花が輝き始めました。
 朝日が梅の木と嫁さんを照らし始めると、地面に映った影も面白くそれをパチリ。
 嫁さんはいつも
「梅の花は可愛くて大好き」
 と言っていたので、かなり筑波山梅林が気に入った様子でした。


 頂上の”あずまや”や紅梅も、朝日が照らし始めたので、私はそんな景色を愛でたり、観梅したり撮影が忙しくなりました。
 しかしずっと香っている”梅の香”は、アロマのような安らげる感じがするほどでしたが、これは朝ならではの特典なのかもしれません。

 梅林は斜面ですが、木道や遊歩道が整備されているので、普段から歩き慣れている方ならそれほど苦にならず歩けると思いますし、ところどころベンチもあるので休憩もできます。
 また梅林内は”筑波石”が露出しているので、それもイイカンジで梅林の景色に花を添えています。
 コケ蒸した筑波石は、どこかしら迫力があり、日本庭園のような趣もありました。

 嫁さんが用意したお茶とコンビニのおにぎりで朝食。
 まだほとんど観光客がいないので、この梅林を貸し切り状態で満喫できるので、そんな贅沢な気分で食べるコンビニのおにぎりは、ひと味もふた味も倍増です(笑)。

 おにぎりの匂い???に誘われてか、ヤマガラやヒヨドリもやってきて、さえずってくれます(嬉)

 7時30分を過ぎると、太陽が梅林全体を照らし始めたので、輝く梅林も愛でる事が出来ました。

「これは綺麗ですねぇ〜〜〜」
 と、隣の観光客が独り言のように話していましたが、文句なしに美しく、これも朝ならではの特典??かもしれません!!


 8時を過ぎると、徐々に筑波山温泉からと思われる観光客が梅林へ訪れてきました。

 いつの間にか小鳥も梅の香も無くなっていましたが、2時間ほど観光客の殆どいない朝の梅林散策が楽しめ、満足満足。
 もうそこまで来ている春の訪れを、一足先に贅沢に味わう事が出来ました。

 また梅林から筑波山神社や筑波山温泉も歩いて行く事が出来るので、ハイキングを兼ねて筑波山散策ができますし、早朝から入場できる筑波山梅林は、9時以前までに訪れる事をオススメします。


○アクセス:概要〜
・つくばエクスプレス”つくば駅”から梅林行きバス(梅祭り期間中のみ運行)
・筑波山の各有料駐車場{500円}から無料循環バス有
・筑波梅林内入場無料、入園自由
・筑波山梅まつり(2月下旬〜3月下旬:梅の開花による)
・9時から16時は売店や野点茶会、各種イベントも開催されますので、HPなど確認されるとよいと思います。
・昼食時は非常に売店は混みますので、弁当持参が望ましいですがゴミ箱は有りません。
・筑波山梅林は斜面です。滑らない歩きやすい靴が望ましいです(重要)
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
三鷹の森ジブリ美術館
こまどりさんのクチコミ
2016年02月29日に投稿されました。
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
298名が参考になると回答
チケット売り場のトトロ。 屋上にはロボット兵。人気者でした。 井戸で遊ぶ子供たち♪ 上からあずま屋を見下ろします。
三鷹駅からジブリ仕様のバスに乗って、井の頭公園のそばにできた美術館へ。近づくにつれ、映画に出てきそうな雰囲気の建物が木々の間に見えてきて…閑静な周囲に溶け込みつつも、訪問客をジブリの世界に引き込む外観です。

チケット売り場では大きなトトロがお出迎え…⁉ もちろんこれはダミーで、本物の売り場は別でした(^-^)

館内は撮影できないので、カメラのことを忘れて目の前の世界に浸れます。所狭しと手描きのスケッチ画が貼られたスペースでは、思わず時間を忘れて見入ってしまいました。色を塗られて仕上がった絵ももちろん素敵ですが、鉛筆の線の一本一本が息づく下描きもいいですね。

お子さま専用のフワフワのねこバス、化粧室もドライフラワーや人形が飾られ絵本の世界のよう…

館外へ出れば、あずま屋の下にかわいい手漕ぎの井戸があったり、屋上にロボット兵がそびえていたり。まだまだ映画の余韻は続きます。こちらは撮影OKなので、たくさんの方がカメラに収めていました。

チケットには本物のフィルムがはめ込まれているので、しおりにして時々映画のワンシーンを透かして見るのもよし♪ よく考えられた趣向です。

《オープン》
火曜休館 その他長期休館もあるようです。
10:00-18:00
日時指定の予約制。ローソンのみで入場引換券を購入できます。

《アクセス》
JR三鷹駅から コミュニティバスで5分 徒歩なら15分

《料金》
大人1000円 ローソン(全国)で入場引換券を購入してから行きましょう(^-^)
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
観光スポットカンタン検索(例:神戸市 動物園)
ひらがなでも検索できます。(例:すかいつりー)
たびかん無料会員に登録する
すでに会員の方はこちらから
キャンペーン結果

PAGE TOP