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場んでっとさんの秋葉原電気街に対する口コミ

10点
名物の横断歩道。ランチ時間帯なのに人が減ってる。みんな弁当か。観光客も減った。
12月に入って紅葉も散った。
秋葉原の町並み
PCパーツもガジェットもsdも値上り。厳しい
パーツ屋は閑古鳥。高くて買う気が失せる
観光客は少なくなった。どこも高い
土日は少しは人がいるのだろうか。師走の平日の様子
中古PC投げ売ってたあきばおー6号店。っち。1万PCなくなった。
2025年12月に突入してから急激にメモリ価格高騰、HDD高騰、その他PCパーツ全般的に高騰。
スマホに使うmicrosSDカードすら一気に値上がりした。
AIバブルがはじけて落ち着くまでずっと高値維持らしい。
あと数年はIT機器はなんも買う気がなくなった。


■概要

秋葉原の名前の語源は静岡県にある。

江戸時代、遠江国(現在の静岡県)の秋葉山(秋葉大権現)が火除けの神として爆発的人気になった。
伊勢参りさえ凌ぐ「遠州秋葉詣」がブームになり、参拝道は「秋葉街道」と呼ばれたのだった。

遠方への旅は庶民には負担大。
そこで「秋葉講」という互助組織が各地で結成され、講金で代表者が代理参拝するようになった。
関東を中心に秋葉信仰が広がり、東京近郊にも秋葉神社や常夜灯が多数建立されたのだった。


秋葉原の地名は明治2年(1869年)の大火後、火除地に建てられた「鎮火社」が起源。
本来の祭神は火産霊神などである。
しかし、江戸時代からの秋葉大権現信仰が強かった庶民は「秋葉さんが勧請された!」と勘違いした。
今も昔も静岡の「秋葉大権現」とは別物。
昔の人々が「秋葉さま」と呼んだことから、神様はそのままで神社の名称を変えるという荒業を達成したのだった(いいのかそれで)。


この「勘違い」により「あきはばら」読みが全国的に広がった。
まさに庶民の信仰パワーが地名を生んだのだった。




■感想

もう中古1万円PCは入手できないのか。
出来れば予備に一台確保しておきたいと出かけた。

数世代前のションボリ型落ち品しか1万円では入手できなくなっていた。
円の力は弱くなっている。
メモリだけでなくSSDもHDDも値上りだ。
去年のうちにたくさん買っておけばよかった。
これから旅行の写真を保存するのも大変だ。
手持ちでなんとかやっていこう。


●観光客がめっきり減った

訪れたのは平日のランチ時間帯。
横断歩道を見れば観光客の勢いは一目でわかる。
アジア系も欧米系もどどっと減ってる。


●電子街のファストフード店が人気

ランチ時間に訪れた秋葉原。
高架下のケンタッキー周辺はファストフード店に会社員が行列を成している。
電子街は飲食の個人店も多いけれど、大量仕入れ大量販売の安価提供は難しく、1000円以下ランチとなるとファストフード店に軍配が上がる。
米も高くなって個人営業の弁当屋も営業が難しいようだ。
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