全国の観光スポット・観光名所・絶景を検索。口コミをもとにしたランキングや情報など、旅行・観光に関する情報はたびかん!
ホーム » 観光スポットの新着口コミ100件
観光スポットの新着口コミ100件
口コミをジャンルで絞り込む(複数チェックを入れることができます)




















口コミを都道府県で絞り込む
口コミを点数で絞り込む


100件の口コミのうち、1件目から10件目を表示しています。
前の10件 12345678910次の10件
新世界
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
たんぽぽ1001さんのクチコミ
2020年01月20日に投稿されました。
射的屋さん。
朝日劇場
色々なお店が並んでいます。
初めて行った串カツ屋さん。
串カツ店内
 新世界も綺麗になったもので、昔の面影は少なくなった。

 それでも脈々と受け継がれれていたり生き残っている特有の文化は今でも人気がある。
 射的なんて滅多に見ることは無いし、大衆演劇の朝日劇場もその一つで、聞くところによるとファンで溢れ、満員御礼状態が続いているらしい。

 もう一つは『串カツ』。有名どころがあって、どこも『ソースの二度づけ禁止』となっている。その有名どころに行こうかと思って覗いてみたららほぼ満員だった。

 そこで初めての店に行ってみた。新世界で一番でかい『通天閣海老串』やワイン、地ビールなどが売りらしい。

 2007年からの営業で10年越えと謳っているが、昭和50年ごろからウロウロしている私からしたら新顔としか思えない。

 入ってみたら客は私だけで、一番乗りだった。

 串カツとビールで昼ご飯。昼間からほろ酔いとなって彷徨うはめになった。

 大昔なら、フラフラ歩いていたら恐喝の餌食になっただろうけど今は無事に新世界から脱出できるようになったから良くなったものだ。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
たんぽぽ1001さんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
龍安寺
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
ウマゴンさんのクチコミ
2020年01月20日に投稿されました。
龍安寺は、京都府京都市右京区にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は大雲山と号し、石庭で知られ「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されています。

石庭として有名な方丈庭園(史跡・特別名勝)は三方を築地塀に囲まれた枯山水の平庭で、「虎の子渡しの庭」とも呼ばれ、白砂に15個の石を配した名庭です。

私が最初にこの龍安寺を訪問したのは、今から半世紀近く前の高校生の時。当時、この石庭を鑑賞している時に住職自らが説明をしてくださったのをよく覚えています。
二度目の訪問時(約10年ほど前と思いますが)には、スピーカーからテープの再生による解説がされているのを「これも時代の変化なのかな」と感じた次第でした。

そして令和になり三度目の訪問となった今回、何と石庭の部屋に入るのは多くの順番待ち。
石庭が見られる縁側に座れるのは、運が良くないと出来ないという感じ。
多くの参拝者は外国人の方でした。

このような状態は龍安寺だけのことではなく、京都全体で言えることですが、もはや時代の流れ、変化というよりは、ちょっと異常なのではないか、と感じてしまうのは私だけでしょうか。

もはや京都を楽しむのは土日祝日では絶対無理、平日でも春や秋の季節の良い次期は避けて、とにかく観光客が少ない冬の平日を選ぶしかない状態です。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
ウマゴンさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
長谷寺
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
ウマゴンさんのクチコミ
2020年01月20日に投稿されました。
長谷寺は、奈良県桜井市初瀬(はせ)にある真言宗豊山派総本山の寺院。
山号は豊山(ぶさん)、院号は神楽院(かぐらいん)西国三十三所第8番札所です。

大和と伊勢を結ぶ初瀬街道を見下ろす初瀬山の中腹に本堂が建ちますが、初瀬山は牡丹の名所であり、4月下旬〜5月上旬は150種類以上、7,000株と言われる牡丹が満開になり、古くから「花の御寺」と称されています。
また『枕草子』『源氏物語』『更級日記』など多くの古典文学にも登場するし、中でも『源氏物語』にある玉鬘の巻のエピソード中に登場する二本(ふたもと)の杉は現在も境内に残っています

石畳の参道を進むと、長谷寺の総門にあたる大きな「仁王門」があります。
両脇の仁王像が見守る、三間一戸入母屋造本瓦葺(さんげんいっこいりもやづくりほんがわらぶき)の立派な総門です。

門をくぐると現れるのが、屋根付きの階段「登廊(のぼりろう)」。
長いこの階段は上登廊・中登廊・下登廊と3廊に分かれていて、総数はなんと399段!
この長く続く登廊が長谷寺のシンボルであり、誰もが記憶にとどめる名所ではないでしょうか。

そして登廊のゴールにあるのが本堂。
本堂は断崖絶壁に建てられており、京都の清水寺と同じ懸造(かけづく)りといわれる建築方法です。本堂の前が舞台造りになっていて、ここからの眺望は最高です!

境内には本堂のほかに、「大黒堂」「開山堂」「本長谷寺」「弘法大師御影堂」などのお堂があります。
なかでも間近で拝していただきたいのが、「五重塔」。昭和29(1954)年、戦後日本に初めて建てられ「昭和の名塔」と呼ばれています。
本堂の舞台からも見え姿も美しいです。

私が初めて長谷寺に行ったのは、「花の御寺」と呼ばれるほど、一年中さまざまな花に彩られる中でも、春に見頃を迎える牡丹の季節でした。
それはそれは美しく境内が飾られますが、やはりとんでもない参拝者で賑わいます。
だから今回の訪問は、ゆっくりと境内を散策したいこともあり、冬の季節を選びました。

どの季節を選ぶかは、その人の好みというか価値観ですが、いつ行っても素晴らしい寺院であることに変わりはありません。

所在地     奈良県桜井市初瀬731-1
拝観時間 4月〜9月:8:30〜17:00 10月〜11月、3月:9:00〜17:00 12月〜2月:9:00〜16:30
交通アクセス  近鉄 長谷寺駅 徒歩15分
駐車場 70台(有料)
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
ウマゴンさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
醍醐寺
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
ウマゴンさんのクチコミ
2020年01月20日に投稿されました。
醍醐寺は、京都府京都市伏見区醍醐東大路町にある仏教寺院。
真言宗醍醐派総本山で、山号を醍醐山(深雪山とも)と称し、古都京都の文化財として世界遺産に登録されていることで京都観光の名所の一つになっています。

京都市街の南東に広がる醍醐山(笠取山)に200万坪以上の広大な境内を持ち、国宝や重要文化財を含む約15万点の寺宝を所蔵しますが、やはり一般の方にとっては、豊臣秀吉による「醍醐の花見」の行われた地としても知られ、花見の名所として有名です。

但し、私のような塔マニアにとっては、「現存する江戸時代以前に作られた五重塔22基の中の一つ」として、また「奈良の法隆寺、山口の瑠璃光寺と並んで日本三名塔」と称される、端麗優美な美しい名塔として有名です。

醍醐寺の五重塔は、立てられた当時のまま現存する京都で最も古い建物で、醍醐寺の中でも唯一建造時から残る建物だそうです

醍醐寺の境内は、総門をくぐるとまっすぐ伸びる道の両脇に木々が並んでいて桜の季節には見事な景色になります。そして、少し進むと唐門や庭園があり、まっすぐ進んだ先には仁王門があって門の両脇にいる仁王が参拝者を待ち構えています。
仁王門の先の下醍醐には金堂をはじめ建立当時のまま残る京都で一番古い建物である五重塔も見ることが出来ます。
山の方へ進むと上醍醐となり、全体的に山の緑に囲まれた落ち着いた雰囲気の参道で醍醐水など様々な見所がありますが、私はそこまでは見学していません。

機会があればいずれは醍醐寺の広大な山全体の参道を散策してみたいと思います。

所在地 京都市伏見区醍醐東大路町
アクセス 市営地下鉄東西線「醍醐駅」下車徒歩20分 又は 京阪バス「醍醐寺」、「醍醐寺前」下車すぐ
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
ウマゴンさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
寛永寺
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
ウマゴンさんのクチコミ
2020年01月20日に投稿されました。
寛永寺は、東京都台東区上野桜木一丁目にある天台宗関東総本山の寺院。
山号は東叡山。徳川将軍家の祈祷所・菩提寺であり、徳川歴代将軍15人のうち6人が寛永寺に眠ります。
17世紀半ばからは皇族が歴代住職を務め、日光山、比叡山をも管轄する天台宗の本山として近世には強大な権勢を誇りましたが、慶応4年(1868年)の上野戦争で主要伽藍を焼失しました。

ただ私が今回紹介するのは旧寛永寺五重塔。
またの名を上野東照宮・五重塔。

上野動物園東園の園内には「旧寛永寺五重塔」として国の重要文化財に指定されている、立派な五重塔があります。
私のような塔マニアにとっては、「現存する江戸時代以前に作られた五重塔22基の中の一つ」として有名です。

またこの五重塔を近くから見る為には、上野動物園の入園料を支払って園内に入る必要があるのも珍しさの一つ。
もちろん、入園料を支払わなくても、上野動物園隣りの上野東照宮境内から見ることは出来ますし、実際私は園内には入らずに見見させていただきました。

しかし残念なことに、五重塔の周囲は木々が群生しているため、園外からでは塔身下部が覆い隠されています。
従って、塔身全体を見たい場合には、やはり上野動物園に入園する必要があります。

塔の周りには観覧用の遊歩道が設置されていて、ぐるりと1周できるようになっているそうです。
五重塔の場所は上野動物園・東園にあり、上野動物園の正面玄関となる「表門」から入園してすぐ左手。またパンダ舎の近くだそうですので、次回はパンダの見学も兼ねて、上野動物園の入園料を支払って、ちゃんと五重塔を拝見しようと思います。

所在地   東京都台東区上野公園9 上野動物園内
交通アクセス  上野駅から徒歩で8分
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
ウマゴンさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
てんしば
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
たんぽぽ1001さんのクチコミ
2020年01月19日に投稿されました。
てんしば
天王寺動物園入口
スケートリンク
スケートリンク
スケートリンク料金表
案内板
色々なお店が並んでいます。
気持ちよく歩けます。
 天王寺駅の西側に広がる公園は、ホームレスと呼ばれる人々が寝ぐらにしてた地域だったが、いつの間にか緑が広がる美しい公園に様変わりしていた。

 てんしばからの天王寺動物園入り口もお洒落に模様替えされていた。

 驚いたのは小さなスケートリンクが出来ていたこと。

 食事施設や、幼児を遊ばせる屋内施設などが出来て若いお母さんたちと乳幼児たちが楽しそうに遊んでいるのを見ると、ここが昔の天王寺公園とは信じられない思いになった。

 どこも綺麗になって天王寺周辺も大阪の南の玄関として恥ずかしくない街になってきた。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
たんぽぽ1001さんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
湖北野鳥センター
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
2名が参考になると回答しています
sutitt1963さんのクチコミ
2020年01月18日に投稿されました。
白鳥の舞
白鳥の競争
田んぼでコハクチョウ餌探し
コハクチョウ、オオワシなど
特に冬11頃から1月末位まで
毎年楽しめます。
私が訪問した時も
湖面などにこコハクチョウが
古木にオオワシなどを
確認する事ができました。
特にコハクチョウが
羽ばたいた時最高です。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
sutitt1963さんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
洞爺湖温泉
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
2名が参考になると回答しています
masakariさんのクチコミ
2020年01月16日に投稿されました。
早朝の洞爺湖
イルミネーション
イルミネーション
冬の洞爺湖、家族で温泉に行ってきました。朝は静かに夜が明けてきれいでした。ホテル、およびホテル庭のイルミネーションもきれいでした。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
masakariさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
幌見峠ラベンダー園
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
3名が参考になると回答しています
masakariさんのクチコミ
2020年01月15日に投稿されました。
早朝のラベンダー園
早朝のラベンダー園
早朝のラベンダー園
駐車場があります。夜はカップルも多いそうですが、私はかなりすいている早朝に行きました。夜明けのラベンダー園とても素敵ですよ、ぜひ早起きして行ってみてください。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
masakariさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
東山ひがし茶屋街
あなたはこのクチコミが参考になると思いますか?
はい!参考になりました!
2名が参考になると回答しています
おかえるさんのクチコミ
2020年01月15日に投稿されました。
近すぎて行かない、実はテレビでしか見たことがない、金沢の人気観光地の「ひがし茶屋街」に行ってきました。

まずはメインストリートへ。広場のような場所に行くとお正月休みも最終日のせいか思ったより人は少なめでした。最近はレンタル着物のお店が増えて観光客の方もかわいらしい着物姿で華やかです。その中でこの日生まれて初めて芸妓さんが目の前を通られるのを見ました。女性の私から見てもそれはそれはおきれいでした。

それからメインストリートにある、金沢では最も大きな茶屋建築の「懐華樓(かいかろう)」を見学することにしました。こちらの茶屋は夜は「一見さんお断り」ですが、昼間は一般に公開されています。一歩中に入ると全面漆塗りの階段がバーン!とあり「おおーっ!」二階へ上がるとあでやかな赤い和室(私のイメージです)が続きます。各部屋の襖絵がそれぞれ素晴らしかったですが、私が見たかった襖絵は今は奥にしまってあるとの事で残念でした。一階にはひっそりと金箔畳の茶室などもあり、全てが非日常の別世界でした。入場料750円は少々お高めな気もしますが、お陰で見学者は私たちだけだったので思う存分堪能できて良かったと思います。

次は金箔のお店「箔座ひかり蔵」に入ってみました。食べられる金箔やお酒、化粧品やアクセサリーなど金箔がふんだんに使われたお土産品が色々とありました。私のイチオシは「ぱっきん箸」です。料理の上で箸を割ると、な・な・なんと箸の先から金箔が降ってきます!!お正月や誕生日など特別な日に使えば盛り上がる事間違いなしです。そして、このお店に入ろうと思ったのは、中庭にある「黄金の蔵」が無料で見られるから!もっとぎらついた感じかと思ったけど、そうでもなかったです。

昭和天皇に献上していた「献上加賀棒茶」で有名な丸八製茶場のカフェ「一笑(いっしょう)」にも行きたかったのですが、辿り着くのに苦労しました。中に入ると外観と正反対のモダンな内装でたじろぎました。え…と固まっていると、喫茶は13時からですと言われ退散。以前、丸八製茶場の「加賀いろはテトラシリーズの菫(すみれ)テトラ:献上加賀棒茶(茎のほうじ茶)」という物をいただいて飲んだのですが、その美味しさと言ったらもう衝撃的でした。こちらのカフェでは飲み比べが出来るそうなので、また今度ぜひ行ってみたいです。

ひがし茶屋街には茶屋や古民家などをリノベーションした町家カフェや和雑貨店などが軒を連ねています。どのお店もとってもおしゃれで内装も見ていて飽きませんでした。おしゃれ過ぎて入るのに躊躇するお店もあって、勇気を出して入っていったら、後からどんどん観光客の方が入ってきて、みんなで様子を伺っていたのか?と思いました。(笑)

帰り道、茶屋街からコインパーキングに向かう途中、浅野川沿いを歩いていると、息子がカワセミを見つけて興奮していました。私も慌てて川の方を見ましたが、みつけられませんでした。私もカワセミ、見たかったな。
食事・休憩なしでゆっくり見て回って2時間。駐車料金は200円でした。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
おかえるさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
100件の口コミのうち、1件目から10件目を表示しています。
前の10件 12345678910次の10件
↑ Page Top