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観光スポットの新着口コミ100件
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あらぎ島
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エリリンさんのクチコミ
2018年06月20日に投稿されました。
四季折々のいろんな顔を見せてくれるあらぎ島。

晴れた日も 雨の日 雪の日も

素晴らしい景色が出迎えてくれるあらぎ島は

あたしのお気に入りの場所です。(#^.^#)
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
チョーわるおやじさんからのコメント [2018-06-20 15:26:06]
「エリリン」さん・・・今日は!
やはり貴女でしたか!
ご当地の口コミや写真を投稿して下さい・・・楽しみにしています。

チョーわるおやじさんからのコメント [2018-06-20 11:48:53]
「エリリン」さん・・・はじめまして!
チョーわるおやじです(^0_0^)
先日、大阪舞洲ゆり園にて❝あらぎ島❞の話をされていた方達と出会いました。
一度訪ねて見よう...と、思っています。

エリリンさんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
出雲大社大阪分祠
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2018年06月19日に投稿されました。
鳥居
本殿
絵馬殿
神楽殿
不動明王社
右が本殿、左は神楽殿
本殿
 出雲大社大阪分祠が、堺市にあります。

 街中にあるのですが広い境内と重厚な神殿等々で境内は静かで落ち着いた雰囲気が漂っておりました。

 駐車場は充分な広さがありますし、駐輪場は境内に入ってすぐの建物と外壁の間に用意されていました。

 本殿、神楽殿は出雲大社のそれに引けをとらないほど立派なものでしたし、大きくて太い注連縄は島根の出雲大社のそれを彷彿とさせるものがあります。

 ここ大阪分祠は昭和23年9月に出雲大社から大国主命の御分霊拝受し、翌年出雲大社教河内教会となり、昭和33年12月に出雲大社大阪分祠に昇格し今日に至っているといいます。

 大国主命といえば、勉強不足の私が知っているのは多くの妻がいて子供も多いというくらい。

 古事記では180柱、日本書紀では181柱と書かれている。また、別名も数多くあったとされている。

 つまり、多くの名をかたり多くの妻を持って180人もの子供をつくった。凄い! 羨ましい・・・。

 境内には不道明王社があって、建物の奥に不動明王様がおられますのも拝観できます。
 
 島根の出雲大社と同じく、ここの拝礼作法は一般的なものと異なり、一拝、一祈念、二礼、四拍手、一拝となっているそうです。

 電車で行かれる方は南海電車の「初芝駅」から徒歩10分くらい。縁結び・悪因縁解除にご利益があるそうです。
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海遊館
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mookさんのクチコミ
2018年06月18日に投稿されました。
大阪随一の水族館、海遊館は、ジンベエザメで有名です。大きな水槽に悠然と泳ぐジンベエザメの姿は圧巻で、かつ癒されます。
ジンベエザメだけではありません。イルカ、ペンギン、そしてクラゲ等々いつまでも見ていて飽きない海の生物たちがいっぱい。
写真も撮り甲斐があって、一日過ごしていてもいくらでも撮りたいものが出てきました。大阪のオススメのスポットです。
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大阪舞洲ゆり園
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mookさんのクチコミ
2018年06月18日に投稿されました。
大阪舞洲ゆり園は、毎年6月頃から約1ヶ月開催されます。
この期間は、白、黄、オレンジ、桃色等の鮮やかなゆりの花が咲き乱れ、海を背景に圧巻の風景を楽しめます。
日中の色鮮やかなゆり、夕暮れどきの落ち着いた色合いのゆり、どちらも全く別の表情を見せたくなるのが楽しいです。
隣接のロッジ・ホテル舞洲では、あじさい展も開催されています。
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道の駅 しらとりの郷・羽曳野
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2018年06月17日に投稿されました。
アジサイがいっぱい。
遊歩道
遊歩道
気持ちの良い広場があります。
入場待ちの車列
 梅雨の中休みの日曜日。相変わらずの入場待ちの車が並んでいる。

 私はバイクなので待たずに入れましたが、バイク置場もほぼ満杯でした。

 この季節は例年通りアジサイが楽しめます。

 この道の駅は、お買い物のお客様が多いですが、遊歩道を、ずっと奥に行きますとチビッコ広場やBBQ広場があります。

 こちらの方は散歩する人や子供を遊ばせているお母さんがチラホラいるだけでした。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
たんぽぽ1001さんからのコメント [2018-06-19 09:03:32]
こまどりさん、北大阪では被害が継続していますね。これ以上広がらないように願っています。

こまどりさんからのコメント [2018-06-18 23:34:05]
そうでしたか!良かったです!
まだ余震も心配ですので、お気をつけくださいね。

たんぽぽ1001さんからのコメント [2018-06-18 21:29:00]
こまどりさん、ありがとうございます。幸い何ともありませんでした〜〜(^_^;)

こまどりさんからのコメント [2018-06-18 11:54:30]
今朝の地震は本当にびっくりしました。たんぽぽさん、おけがはありませんでしたか?!

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大浜公園
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2018年06月16日に投稿されました。
公園東端のお花畑。
公園東端のお花畑。
登山口
登山道
頂上
案内板
認定証
神明神社
 旧堺港に隣接する公園で、園内には国の史跡となっている旧堺灯台もあります。また相撲場、プール、猿飼育舎などもあります。

 猿と言えば私が小学生だった頃のあだ名はサルでした。高校時代は何故かゴクドウというニックネームに変わりました。バイト先では新人のバイトが私の名前が本当にゴクドウと思い込んでる者もいて、館内放送で「ゴクドウさん、連絡がありますので云々」とやってしまいました。

 熟年を迎える頃になりますと「たんぽぽ」と呼ばれます。フワフワと遊びまわってるいい加減なヤツということらしいですが、私には全く身に覚えがありません。

 それでも皆がタンポポと呼ぶので、それを通名にしています。

 さて、この公園にはもう一つ有名な場所があります。

 それは「蘇鉄山」という山で、近代地図作成の基準点となる一等三角点が、この山の標高6.84メートルの位置に設置され、平成12年に国土地理院から正式に一等三角点が設置されいる日本一低い山と認定されたのです。

 今回はこの山を制覇すべく出かけたのです。この山の登山口は南海電車の堺駅南側にある神明神社であり、この神社では蘇鉄山山岳会発行の登山認定書がいただけます。

 いよいよ山の麓に至り登山開始です。厳しい日差しの中、意を決して足を踏み入れました。階段状の登山路が上に向かって続いています。

 そして苦節1分。高齢者とはいえ日ごろから身体を鍛えている私は無事山頂を極めたのであります。

 ひと月ほど前に、これまた日本一低い山と言われている「天保山」に登頂していますので、日本最低峰2山を制覇したことになります。

 全く汗をかかずに山を下り、帰途につく私を園内の美しい花々が見送ってくれていました。
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道の駅 ねごろ歴史の丘
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2018年06月16日に投稿されました。
建物前の駐車場
トイレと案内所
案内所
物販店内部
ロボットさんです。
 前回訪れたのは、道の駅がオープンする数日前だったので再訪門してみた。

 道の駅そのものの建物は物販店とトイレ、和歌山の案内所から構成されていた。

 物販店は、こじんまりした感じ。

 ここにもロボット案内係員がいた。見ていると面白い。
自宅に一台欲しい・・・。

 建物の前の駐車場は普通車20台分とバス用が5~6台の広さだが、道路を挟んでもう一か所広い駐車場がある。

 
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鋸山
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ちっちさんのクチコミ
2018年06月16日に投稿されました。
今日、初めて登りましたが、景色はすごく良かったです。ただ、急激な腹痛が突然おこり、トイレが途中とかになく、非常事態なのに困りました。挙句の果て、料金払う所の従業員さんの所にあるのに貸してくれませんでした。ひどいです。
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山敬さんからのコメント [2018-06-17 21:32:24]
それは大変な思いをしましたね… カナシイ

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桂浜
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山敬さんのクチコミ
2018年06月15日に投稿されました。
家族旅行で行ってきました。
山育ちの息子たちは波打ち際に大はしゃぎ、

沖縄育ちの私も太平洋の潮の匂いに心が洗われました
(いや、当時かいでいたのは、東シナ海の潮の香りでしたが)(どうでもいい)
 坂本龍馬と同じ目線で太平洋を眺めよう(¥100)
と、龍馬像の横に建てられたやぐらにのぼって
龍馬の横顔と、太平洋を展望できるもので、歴女には嬉しいイベントだと感じました。(嫁曰く)
 名所の海津見神社龍王宮にも上ってきました。
浦戸の波打ち際も見れて、最高の景観でした。
岬めぐりは心が洗われます(あ、もちろんあなたがいつか話してくれたわけでもなく、バスでもなく自家用車で巡りましたが)(何の歌!?)

龍頭[りゅうず]岬と龍王岬の間に弓状に広がる海岸はまさに箱庭みたいでした。

それにしても「龍馬」をはじめ「龍頭[りゅうず]岬といい「龍王岬」に・・・「龍」に縁がある高知家ですね
と、息子が感慨深く感じておりました。
すごい洞察力ですね(親ばか)
そして私も「琉球」(関係ないってば)
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奥久慈茶の里公園
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あるぱ7216さんのクチコミ
2018年06月14日に投稿されました。
新茶葉には早かったですが、茶畑と桜が織りなす里山(八十八夜の頃)
散策路では、茶畑と水田の風景を見る事が出来ます(八十八夜の頃)
山々に囲まれた左貫地区。朝霧が残る幻想的な風景(八十八夜の頃)
新茶葉手摘み風景。みずみずしく育った新茶葉を摘みます
新茶葉が茂る茶畑。小鳥の”さえずり”も相まって癒される場所でした
黙々と新茶葉を摘みます。見ているだけでも手摘みは大変!!
新茶葉に囲まれて
清々しい新茶葉の茂る里山
 奥久慈茶として有名な大子町の左貫地区は、大子町の中心街より更に山間部の、山々に囲まれた場所にあります。
 そんな左貫地区は、約400年の歴史がある、日本の最北の「奥久慈茶」の生産地として有名で、山々に囲まれた左貫地区は寒暖差が大きく、個性的なコクと”まろみ”があるお茶が出来るそうです。
 
 新茶葉の季節は、新緑の茶畑が広がり、それはまるで桃源郷のような美しい景色になるそうで、その景色を目当てに、また写真撮影に観光客が訪れる場所です。

 八十八夜(ゴールデンウイーク頃)の頃、左貫地区を訪れると、まだほとんど新茶葉は成長していませんでした。
 日本最北でもある左貫地区は、他の茶産地より気温が低いため、八十八夜よりも一ヶ月程度遅れて新茶葉摘みの季節になるそうで、

 桜の花と新茶葉。。。。
 
 と言う景色は見れませんでしたが、それでも、水田に写る山の新緑や左貫地区の景色は、野鳥のさえずりも相まって、とても癒される里山でした。
 山々には朝霧が残っており、幻想的な雰囲気の景色が撮れましたが、この朝霧もお茶の木に対して良い効果あるとの事です。

 
 それから一ヶ月ほど経た新茶葉の頃、左貫地区の奥久慈茶の里公園を訪れました。

 ココでは毎年5月中旬〜6月上旬の新茶摘みの頃に訪れると、新茶摘みや、手もみでの製茶造り、本格的な茶室での茶道など、まさにお茶の里ならではの体験(すべて有料)が出来ます。

 新茶葉摘み体験を申し出ると、1芯2〜3葉と言う基本的な摘み方の説明を経て、存分に新茶葉の手摘み体験を行う事が出来ます。

 手摘みは機械摘みと違って非常に時間がかかりますが、柔らかい茶葉のみを使うので贅沢な煎茶が出来ます。
 しかし、その煎茶になる主な工程が、

生葉→送風加湿→蒸熱→冷却→葉打ち→粗揉→揉捻→中捻→精捻→乾燥→整形・分別→火入れ乾燥→冷却→仕上げ

 と言う非常に長い工程を経て煎茶が出来るので、高価になる秘密が理解出来たような気がしました。
 
 欲張って沢山の新茶葉を摘み、なかなか楽しかったですが、今度はその茶葉で、製茶造り体験を行いました。


 製茶と言っても、自分で茶葉を揉んで作る「手もみ茶」。
 かなりの時間を要して、丁寧に揉むのが非常に大変でしたが、香りが絶品な「オリジナル手もみ茶」が完成しました。

 自分でお茶を作る事が出来るなんて知らなったですが、早速オリジナル手もみ茶を、奥久慈の素晴らしい水で淹れると、初めて製茶した割には、カナリ上出来だった??と思います。

 それにしても、新緑茶葉で囲まれた左貫地区の景色は素晴らしく、奥久慈茶の里公園から出発する散策路を歩くと、アチコチで新茶摘みが行われており、農家の方は大忙しでした。
 新緑の新茶葉を摘む姿は絵になるので、了解を得て撮影を行いましたが、なかなかイイカンジ。
 また散策路途中にある製茶工場では、新茶を試飲することが出来ます。
 新茶を頂きながら、新緑の山々、一面に広がる新茶葉の色、整然と作られた茶畑は、本当に美しく、それに華を添えるかのように、小鳥のさえずりが聞こえ、まさに桃源郷のような場所。

 本当に癒されます。

 新茶の季節は、まさに一番良い時期かもしれませんが、まさに知る人ぞ知る名所かもしれません。
 
 因みに、煎茶と同じような工程を経ながら、”揉み作業を行わず”、最後に石臼で挽いたものが「抹茶」。
 煎茶が「蒸し」と「揉み」が重要な工程であるのに対し、半発酵させたのが「ウーロン茶」。
 発酵させたものが「紅茶」。
 開花直前のつぼみ状のジャスミン花を香り付けしたのが「ジャスミン茶」だそうで、お茶の種類は違えど、全部同じ茶葉から、それぞれの工程を経て、素晴らしいお茶が出来ている事を教えて頂きました。
  
 残った新茶葉は持ち帰って、てんぷら用のお土産になりましたし、自宅でもオリジナル手もみ茶を淹れましたが、やはりこの香りは本当に素晴らしく美味しかったので、

「もっと沢山摘めば良かったな?」
 と思いました(嬉)

 毎日のように飲んでいるお茶は、素晴らしい農産物であることを知る事が出来ましたし、このような体験でお茶の凄さを知る意味でも、非常に価値があると思いますし、また非常に気持ち良い新茶葉が茂る散策路散歩も、是非時間を取って体験される事をオススメしますし、

〇アクセスなど
・JR水郡線 常陸大子駅から森の宿行きバス20分、タクシーで15分
・無料駐車場有
・水曜日休園
・新茶葉以外の日は、コンニャク造りなどの体験が出来ます。
・体験中の写真撮影は、基本的に出来ません。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
あるぱ7216さんに「ありがとうコメント」を贈ってください
 
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