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観光スポットの新着口コミ100件
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洞光寺
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チョーわるおやじさんのクチコミ
2019年12月13日に投稿されました。
11/21 〘山門〙の先に綺麗に色づいた“紅葉”の景色が見えてきました・・・!!!
11/21 ≪菖蒲池≫のほとりから眺める絶景の秋景色を・・・!!!
11/21 古びた石積みの階段の上…凛として佇む〖楼門〗と、周りを彩る“紅葉”と・・・!!!
11/21 色鮮やかに染まった“もみじ”に包まれた〖楼門〗を・・・!!!
11/21 山裾に赤い鳥居が並んだお社と、綺麗に色づいた“もみじ”...と、
11/21 照り映える“銀杏”の巨木と、裾を彩る真っ赤な“もみじ”を・・・!!!
11/21 戻りの参道から…池の水面に浮かび上がるように映り込む“もみじ”...と、・・・!!!
11/21 振り返り眺めた美しい“紅葉”のお寺を・・・!!!
丹波篠山“紅葉”の名所…❝洞光寺❞を訪ねました。

令和 元年 11月21日(木) 天候:晴れ

 丹波篠山の中心街から車で15分ほど走ると、長閑な集落の山裾に佇む❝洞光寺❞の門が見えてきました。

 “もみじまつり”と書かれたのぼり旗を目印に、曲がりくねった狭い農道を進むと、数台が停められる駐車場に辿り着きました。

     既に2~3台の車が停まっていました。。。

 車を降り、少しひんやり...と、感じる朝の空気が気持ちよく感じます。

 〘山門〙をくぐり苔むした階段をのぼる...と、朝日に照り映えた美しい“紅葉”が、目の前に飛び込んできました。

 池の畔から眺める景色は絶景のひと言につきるほどの美しさでした。
 また、昔を偲ばせる古びた参道…菖蒲池に架かる橋犂冑橋(かんぶきょう)瓩らの眺めも格別で、澄みきった秋の青空と、程好く色づいた“紅葉”が水面に浮かび上がるように映り込み、思わず立ち尽くすほどの美しさでした。

       池の畔をめぐり...ます!

 池の堤に立ち、観る≪楼門≫も“もみじ”樹々に遮られ、凛として佇む美しい姿が見え隠れしていました。

     参道を進み石組みの階段をのぼります。
 
 ≪楼門≫を間近に眺めながらくぐる...と、正面に【本堂】があり、右側に❛鐘楼❜を配する広い境内に出ます。

    先ずは【本堂】に参拝します。

 ❝洞光寺❞は南北朝時代(1374年)〚天鷹祖祐大和尚〛が、曹洞宗寺院として創建されましたが、天正年間以降度重なる火災に遭い、今の【本堂】は昭和49年に再建されたそうです。
 現在は山あいの小さなお寺です...が、曹洞宗の歴史に大きな足跡を刻む寺院であったと記されています。

 境内の中ほどから色づいた“もみじ”越しに≪楼門≫を愛でる景色と、【本堂】前から≪楼門≫を観る光景は大変美しく、思わずカメラを構え、同じアングルで何枚も撮ってしまうほどでした。

 境内にある“もみじ”の木は、かなりの老木のようですが、毎年美しい色柄で拝観の人たちを楽しませているようでした。

 また、境内の一角に聳える巨木の“銀杏”も見事で、朝日に映えた黄色と、赤い“もみじ”や緑の樹々とのグラデーションを美しく描き、素晴らしい空間を演出していました。

 色とりどりの枯れ落ち葉が境内を‘いびつ’な色柄の絨毯に作りあげており、その美しい景観に見入ってしまうほどでした。


 少し奥まった山裾に、赤い鳥居が並んだお社があったのです...が、お稲荷さんでしょうか...?
 色づいた“もみじ”がお社を包み、落ち葉と苔に覆われた階段をのぼり、赤い鳥居をくぐってお社に参拝いたしました。


 11月の中旬には“もみじまつり”が盛大に催され、境内には屋台も並び…多くの人たちで賑わったそうです。

 私達が訪れたのは、見頃をほんの少し過ぎたあたりでした...が、境内の辺り一面を赤や黄色の落ち葉が美しく彩った秋景色の光景に出会う事ができたのも幸いでした。

 振り返り眺める景観も素晴らしく、錦に染まった❝洞光寺❞の秋景色を満喫し、苔むした古い参道を戻って行きました。

 車に戻り、下の広場を覗き込むと、白いテントを張った小さなお店がありました。
   「地元の特産品が販売されているようでした」

 目ざとい「かみさん」…早速お店に出向き、私が片付けをしている僅かな間に∼・∼レジ袋いっぱいに…大根や山芋そして、黒豆を買って戻ってきました。

 丹波篠山の“もみじ狩り”素晴らしい晩秋のひと時を楽しませて戴きました(*^-^*)


※ 入山料及び駐車料はすべて無料...でした。

アクセス
車:舞鶴若狭道「丹波篠山口IC」〜約20分。
電車+バス:「JR篠山口駅」から神姫グリーンバスで約40分「東本庄」下車、徒歩で約5分。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
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富津岬・富津公園
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あるぱ7216さんのクチコミ
2019年12月11日に投稿されました。
富津岬の最先端からの波と富士山。波音が聞こえて来そう??
「明治百年記念塔」から富津岬の基部を撮影。三角錐の富津岬は、両側が海です
水たまりに写る逆さ富士。散歩に訪れる方も多く、憩いの場になっている富津岬
「中の島展望塔」から望む、富津岬の松林と富士山。沢山の鳥が横切ってました。また右手の島は第一海保、左手に第二海保を望めます
遺構ファンにはタマラナイ?砂を掘り海水を入れ、掘った砂を高々と盛り上げ、近隣の土で固めた土塁。中世の城郭の様な見事な要塞ぶりです。明治政府は、それほどまでに首都防衛に力を注いでいたか分かります。
船が蜃気楼現象で浮かび上がって見えました。間もなく夕陽が沈みます
ブルーアワーに映える「明治百年記念塔」。富士山も入れて・・・。
辺りはかなり暗くなりましたが、富士山の付近だけ明るく見えた静かな富津岬
 富津岬は東京湾に突き出した約5kmある岬(砂嘴)で、岬一帯が富津公園として整備されています。

 広大な公園には、年間を通して楽しめるウォーター・パークや、コンサートやイベントが行われる「野外劇場」、「キャンプ場」、「テニスコート」、宿泊施設などが整備され、また潮干狩や地引網なども行われています。

 
 しかし何と言っても千葉県を代表する景勝地であり、特に冬季は富士山を望む事が出来るので、関東の富士見百景にも選ばれています。


 富津岬の先端には、変わった形をした「明治百年記念塔」があり、頂上まで登ると真下に海を望み、手前に第一海保、第二海堡の島と、東京湾を介して神奈川県の三浦半島、その向こうに雪を被った富士山を望む事が出来ました。

 それにしても素晴らしい山容の富士山。
 富士山まで直線で120?ほどありますが、それでも雄大に富士山を望む事が出来るのは、遮るものがない富津岬ならではだと思います。 
 潮風が頬に当たり、時にカモメが”鳥山”を作っていますが、やはり頻繁に行き来する船舶を望むのも面白いです。

 ほとんどが外国船ですが、

 「これでもか!!」

 と言うくらいコンテナと積んだ貨物船が、ゆっくりゆっくりと東京港に向かったり、外海へ向けて航行しています。



 手前に見える第一海保、第二海堡は、実は人工島で、明治政府が首都防衛の最重要防衛拠点として造成された島です。
 しかし、防衛拠点は第一海保、第二海保だけではなく、観音崎、猿島、そしてこの富津岬にも、首都防衛のために築かれた要塞跡があります。
 
 実は富津公園入口近くの大池に囲まれた高台には「中の島展望塔」がありますが、ここには富津元洲堡塁砲台跡があり、手前にはコンクリートの壁と、海水を引いた幅30mにも及ぶ、壮大な堀に囲まれた堡塁砲台跡を望む事が出来ます。
 
 この「中の島展望塔」からも、富津岬の松林の向こうに富士山を望む事が出来ますが、やはり要塞の遺構を眺めるには「中の島展望塔」が良く、そのような遺構がお好きな方は、付近には今でも土塁などが残ってますので、是非散策されると良いと思います。

 
 夕方になるにつれ、沢山の観光客が訪れました。
 富津岬は、千葉県を代表する夕陽の名所でもあるので、晴れた日は毎日のように夕陽を愛でる観光客で賑わいます。
 夕陽が沈むほどに、対岸に沈む太陽の光が東京湾に光の道を作りますし、遠く航行する船が蜃気楼現象で浮いた様も見る事が出来ました。

 「明治百年記念塔」付近は、かなりの観光客やカメラマンが訪れ、展望台の上や広場に集まった観光客の皆さんが、一心に夕陽を眺めています。
 時たま自分たちのねぐらに帰る途中なのか、何度となく鳥が横切りますが、それはそれで絵になる感じはします。
 そして夕陽が沈むと、観光客の一様に満足された表情はとても印象的でした。

 東京湾の向こうに聳える雄大な富士山、そしてその富士山を介して沈む夕陽。
 今まで各地の夕陽スポットに訪れましたが、こんな贅沢な夕陽が見れる富津岬は、全国の数ある夕陽スポットの中でも、上位に選ぶ方も多いような気がしました。

 今日は富士山の正面左肩付近に夕陽が沈みましたが、実は、3月30〜31日と9月12〜13日は、富士山の頂上に夕陽が重なって沈む「ダイヤモンド富士」が見れます。
 一年に2回しか、それも夕陽が沈まないと見れない貴重な夕陽を見る事が出来ますので、是非挑戦したい気もしますが、ただ非常に沢山の、想像以上のカメラマンや観光客でごった返すそうですので、興味がある方は、ぜひ挑戦して頂けたらと思います。

 夕陽が沈むと、急速に辺りが暗くなります。
 わずかに富士山の付近が明るかったので、再度富士山を撮影。辺りはカナリ暗闇に包まれましたが、なぜか富士山の辺りだけ明るく、何とか撮影が出来ました。
 ブルーアワーに包まれた「明治百年記念塔」は幻想的で、一等星も見えて来ました。
 ちょっと付近が明るいので、星空観察にはやや向かないかもしれませんが、波音を聞きながらマッタリするには良い感じですし、遠く汽笛の音を聞いて過ごすことができた富津岬は、癒しを求める場所としても最高の名所かもしれません。
 

 富士山や夕陽、またプールなどの施設利用、また要塞の遺構などを含めて色々堪能できる富津岬は、是非時間を取って訪れて頂けたらと思います。


〇アクセスなど
・JR内房線「青堀駅」下車、日東交通富津公園行き終点「富津公園前」下車。「明治百年記念塔」までさらに徒歩15分
・無料駐車場、トイレ、売店、食堂あり
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古市古墳群
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2019年12月11日に投稿されました。
允恭天皇陵案内板
宮の南塚古墳案内板
宮の南塚古墳
允恭天皇陵入口
允恭天皇陵
拝所への通路
允恭天皇陵
允恭天皇陵
『允恭天皇陵』

 近鉄南大阪線『土師ノ里駅』から旧国道を北に向かうと允恭天皇陵がある。

 御陵の南端に案内板があり、北側に拝所があるのを見て、こちらの方が近いかな?と思い、反時計回りに歩いて拝所を探すが入口がわからない。

 御陵は住宅地に囲まれている。その住宅地の中に小さな古墳を発見。案内板には宮の南塚古墳とある。

 允恭天皇古墳の倍塚とのことで、このような小さな倍塚は他にもあるらしい。

 さらに允恭天皇陵の拝所を探す。駐車場のフェンスの隙間から覗くと拝所が見えるが、そこに至る通路の入り口がわからず、ほぼ古墳を一周しかけた時ようやく発見。

 何のことは無い、鍋塚古墳から真っ直ぐ旧国道を北に向かえばあったのだ。
 駅から数百メートルなのに随分遠回りをしてしまった。
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古市古墳群
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たんぽぽ1001さんのクチコミ
2019年12月10日に投稿されました。
旧国道170号に面した入口
古墳スタンプラリーのスタンプ箱
案内板
正面が土師ノ里駅
低い円墳ですが位置的な関係か見晴らしがよい。
駅前交差点から見る。
(鍋塚古墳)

 自宅から歩いて行ける古墳はだいたい行ったが、今日はすぐ近くなのに足を踏み入れてなかった古墳へ行く。

 近鉄南大阪線 土師ノ里駅 から南西方向を見るとお椀を伏せたような丸い禿山が目に入るが、これが鍋塚古墳。

 旧国道170号に面して石階段が頂上まで続いていて登ってみると周囲の街並みが一望できる。

 案内板の横にはスタンプラリーのハンコが入った小箱があり『つまみを外側に引いて開けてください』との説明があっる。

 やってみるが開かない。プラスチック製の箱なので、あまり強くやったら割れてしまいそうな気がする。

 もう一回だけ・・・と力をいれて試したらパカッと開き、中から青いスタンプインクとハンコが出てきた。

 小学生くらいの子供さんには難しいだろうなと思う。

 この古墳のすぐ南西側に仲姫命陵(仲津山古墳)があって、鍋塚古墳はその倍塚という。

 また仲姫命陵と、鍋塚古墳を直線で結んだ北東側に允恭天皇陵もある。さらに北東へ300メートルほどには国府遺跡という旧石器時代の遺跡もあって古代ファンには面白いらしい。
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小岩井農場まきば園
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ジョン一郎さんのクチコミ
2019年12月07日に投稿されました。
3年ぶりに「小岩井ウインターイルミネーション 銀河農場の夜 2019-2020」に行ってきました。
開催期間は2019年11月22日〜2020年1月13日。
この期間は開場時間が12:00〜15:00・15:30〜20:00に分かれていて、昼時間は入場料が無料となっています。
イルミネーションが開催される夜の部は通常どおり入場料がかかります。

冬の小岩井はかなり寒いです。前回は寒さとの戦いでしたので、今年はまだ雪の積もらない早めの時期を狙って向かいました。
天候によっては中止の場合もあります。実際3年前には現地に着いてから中止を知って見れずにただ帰ったこともありました。なので前回見れなかった妻のためにも、近くに温泉宿をとって小岩井へと向かいました。

今回は一泊なので二日チャンスはありましたが、初日からとても良い天気で確実にイルミネーションが見られそう。
まだ明るいうちにと小岩井に到着しました。入場料800円を払い場内へ。前回来た時には買物券が付いたのですが今回は何も無いようです。
天気が良いので岩手山が大きくよく見えます。イルミネーション期間は入れるエリアが決まっているのでほとんど移動できません。とりあえず小岩井ソフトクリームやじゃがバターを食べながら暗くなるのを待ちました。
寒くても小岩井のソフトクリームは美味しかったです。

薄暗くなるころイルミネーションの点灯が始まりました。
岩手山と一本桜の風景や銀河鉄道のイルミネーションはここの定番ですね。光のトンネルの数も前より増え、全体的に派手になってきたなあと思いました。
SNS用にでしょうか、光の翼やバーベルなど一緒に写真を撮って楽しめるものも多くなってましたね。

イルミネーションを三周くらいして楽しみましたが、機関車の点灯のみは18時でした。でも体はすっかり冷えてしまい、風向きのせいなのか牧場特有の臭いも漂ってきてちょっとキツくなってきました。
妻も満足したようなので、機関車の点灯を待たずにして帰ることにしました。景色も楽しむなら早めに来るのも良いでしょうが、イルミネーションに絞るなら18時前くらいからが良いのかもしれませんね。
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佐賀インターナショナルバルーンフェスタ
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あっくんパパさんのクチコミ
2019年12月07日に投稿されました。
空が白んできてからの移動。わくわくする。
今年もアシモがお出迎え。
今年もアシモとパチリ!見切れてるけどね。
近くてみると迫力があります。
佐賀バルーンフェスタ!
膨らませているところは土手の上から見たほうが見やすいです。
今年も行きました。

ついつい毎年行ってます。
周りの人たちは行ったことがないって良く言われます。
朝の一斉フライトとか見たら結構迫力があっていいのになぁ。

もし行かれるのであれば朝のフライトの飛ぶ確率が高いので、朝イチのフライト狙いがオススメです!
が・・・
わたくしが家を出るのがAM3:30です。通常であれば車で1時間もかからない距離ですが、どうしても会場隣接の駐車場へ停めるためにその時間に家を出ます。
到着はAM5:00頃でした。
通常よりも少し時間がかかりました。
この時間に来ても会場まで結構な距離のところに停めることになります。
フライトはAM7:00なので少し休憩をとります。
みんな早めに出て席を取ってますが、立ち見も座ってみるのもあまり変わらないです。
どうしても狙って撮りたいものがあるようでしたら、早めの行動がいいかもしれませんが、10月末〜11月頭に川沿いで開かれるこのイベントは時にアホほど寒くなるので、天気予報などでしっかりとその日の気温を確認して服装を決めた方がいいですよ。
来たのはいいけどガタガタ震えているひとが結構います。
ちなみにわたしは今年こそは対岸からの写真を撮ろうと息巻いておりましたが、子供が朝ごはんにポテトを食べたい!、お土産のピンバッチを買いたい!とのことであきらめました。
対岸で写真を撮ってから、ぐる〜〜っと周ってポテトを買いに行くほどの元気はありませんでした。
来年は家族で行くのとは別で一人で行こうかな・・・
今年も見れて良かったです。
また来年も来たいと思います!
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神仙沼
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masakariさんのクチコミ
2019年12月02日に投稿されました。
初夏の神仙沼
神仙沼のトンボ
神仙沼の入り口あたり
神仙沼の少し手前の湿原
神仙沼の少し手前の湿原
木道が整備されているため、スニーカーで20−30分駐車場から歩いて行けます。たまに中国人?の団体も来ますが、朝早い時間がお勧めです。神仙沼自体もいいですが、その直前の広い湿原が個人的には好きです。ところどころに小さな水たまりがあり、晴れた日は空や雲が映るのがきれいです。
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そぶえイチョウ黄葉まつり
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GAYOSHIさんのクチコミ
2019年12月02日に投稿されました。
愛知県稲沢市祖父江町は、木曽三川がもたらした肥沃な大地に恵まれた江戸時代から続く銀杏の産地です。
そして、祖父江町を訪れると、“イチョウ畑”というよりも“イチョウの杜”が点在し、垣根を巡らした庭には必ずというほど数十年以上は経たであろう大木があり、晩秋になるとそれらが一斉に黄金色に染まり、銀杏をたわわに実らせた、素晴らしい風景が一望できます。

元々は、イチョウは燃えにくいため防災用に、また、伊吹おろしから屋根を守る防風のために江戸時代に神社、仏閣、屋敷まわりに植えられてきたのだそうです。
そして今でも、祖父江町内には1万本以上のイチョウの木があります。
「そぶえイチョウ黄葉まつり」とは、日本一の黄葉、そして、日本一の銀杏の町、稲沢市祖父江町が誇る、年に1回のおまつりです。

赤い紅葉も素敵ですが、町全体が金色に染まるこの時期、イチョウ黄葉まつりの会場となる祐専寺や名鉄山崎駅周辺は樹齢200年を超える古木や久寿銀杏の原木、イチョウ並木のトンネルなど見どころもいっぱい!
夜にはライトアップも楽しめます。(2019年は11月23日(土・祝)〜30日(土)まで)

祖父江町のイチョウの見頃は11月の下旬。中旬から徐々に色づき始め、下旬にかけて黄葉・落葉します。
また、まつりの期間中は、ライトアップ以外にも多数のイベントが行われますが、当然まつりの期間外でも町全体が黄色く染まりますので、イチョウの黄葉のを楽しむことが出来ます。

特におすすめスポットは、名鉄線の山崎駅から、西に徒歩数分の距離にある祐専寺。
また久治(久寿)イチョウ原木と、周辺のイチョウ並木は素敵ですので是非ご覧ください。


アクセス 名鉄尾西線の山崎駅下車
     まつり期間中は臨時駐車場が周辺に用意されます。
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向野橋
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GAYOSHIさんのクチコミ
2019年12月02日に投稿されました。
向野橋(こうやばし)は、愛知県名古屋市中村区にある、JR東海名古屋車両区などをまたぐ跨線橋。「向野跨線橋」、「向野跨線道路橋」、「かまぼこ陸橋」とも呼ばれています。
かつては、車歩道橋でしたが、橋の老朽化に伴い、2002年以降は四輪車・自動二輪車(但し原動機付自転車は通行可)は通行止めとなっています。

跨線橋としては、明治期に京都保津峡に架けられた当時最大スパンの典型的米国製トラス橋が、昭和初期に跨線橋として移設転用された希少な土木遺産だそうですが、近鉄・JR関西線・あおなみ線など多数の線路を跨ぐこの橋は鉄道好きな子供たちはもちろん、散歩道・生活道路として市民に長く親しまれています。

また、橋の上からは名古屋駅方面の高層ビル群やトレインビューを撮影することができ、カメラマンや鉄道愛好家の間でも人気のスポットとなっています。

特におすすめな時間帯は、ゴールデンアワーと呼ばれる夕方からと日が沈んだ後に楽しめる都心の夜景!
名古屋の都心部でもかなり迫力のある夜景を見ることができるので、この向野橋はかなりおススメなスポットです。
ブルーアワーと呼ばれる日が昇る直前も、その美しさと静寂さに感動するとのことですが、私はまだ残念ながら体験していません。

そして、以前は車も通っていた橋だけあって、道路幅も広く、当然車が通らないので、小さいお子さん連れでも歩行者を気にせず、安全に楽しんだり遊んだりすることが出来ます。


住所 知県名古屋市中村区下米野町3丁目
アクセス 近鉄米野駅から徒歩10分
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四日市工場夜景
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GAYOSHIさんのクチコミ
2019年12月02日に投稿されました。
四日市市は、昭和30年代に日本で初めて大規模形成された石油化学コンビナートを擁し、産業の街として日本の経済を牽引してきました。

そして、洗練された機能美を有する強大なコンビナートは、昼間は力強い威容を、夜間は幻想的な輝きをもって人々を魅了し、近年の「工場萌え」ブームにより増加しつつある工場観賞愛好家から「聖地」と称される工場夜景を楽しむことが出来ます。

また、四日市観光協会もこの新しい観光資源を活用し、四日市工場景観観賞の特徴として下記のようなことをPRしています。
地上100Mの展望展示室「うみてらす14」からの幻想的な工場夜景が気軽に楽しめる!
船舶クルーズも定期的に行われており、海上からの水面に映る夜景も楽しめる!
陸上からゆっくり安全に鑑賞できるスポットも多く存在し、ゆっくり夜景を楽しめる!

日本の5大工場夜景は、室蘭、川崎、四日市、北九州、山口の周南の5ヶ所と言われていますが、四日市工場夜景はその中でもトップクラスの迫力があると言われています。
規模も大きく見どころも多い四日市の工場夜景ですが、車なしの旅行でも楽しむことができるよう、公共交通機関と徒歩で行ける工場夜景のスポットたくさん存在します。

どうぞ皆さんも観賞時の注意点、
立ち入り禁止地区に絶対立ち入らない!(コンビナート敷地内、駐車場も含む)
違法駐車・吸殻等のごみ放置・夜間の騒音等がないようにする。
など公共マナーを必ず守って工場夜景を楽しんでみて下さい。
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