全国の観光スポット・観光名所・絶景を検索。口コミをもとにしたランキングや情報など、旅行・観光に関する情報はたびかん!
ホーム » 岩手県観光スポット » 道の駅 むろね

道の駅 むろね

道の駅 むろね
0
〒029-1201
岩手県一関市室根町字向山131-9
周辺情報を地図で確認
みちのえきむろね
道の駅 むろね

国道284号(室根バイパス)沿いにある道の駅。

地元の新鮮な農産物、海産物や加工品などを販売する産直施設や食堂がある。

【その他キーワード】道の駅むろね 石窯ピザ 岩牡蠣 海産物販売所 防災拠点
※観光スポットの情報は今一度ご自身でご確認ください。情報の掲載ミスや観光スポット情報のご提供はこちらで承ります。

みんなのクチコミ(0件)

9〜10点 0
7〜8点 0
5〜6点 0
3〜4点 0
1〜2点 0
平均点
0
※点数クリックで口コミを絞ることができます。
クチコミを投稿 画像を投稿
最新の口コミ
この観光スポットにはまだ口コミが投稿されていません。

口コミ投稿はニックネームと口コミを入力するだけですぐに完了し、会員登録などは一切不要です。
是非あなたが最初の口コミを投稿してください。

あなたの口コミを待っている方が大勢いらっしゃいます。
投稿お待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。
道の駅 むろねのすべての口コミはこちら

近くにはこんなスポットもあります!

りあす・あーくびじゅつかん
リアス・アーク美術館(クチコミ1件)
〒988-0171 宮城県気仙沼市赤岩牧沢138-5
9点
道の駅 むろねからの距離:約10.4km
こおりのすいぞくかん
氷の水族館(クチコミ3件)
〒988-0021 宮城県気仙沼市港町4-17 気仙沼 海の市 1階
5.7点
道の駅 むろねからの距離:約11.8km
けせんぬましゃーくみゅーじあむ
気仙沼シャークミュージアム(クチコミ2件)
〒988-0037 宮城県気仙沼市魚市場前7-13 気仙沼 海の市 2F
8点
道の駅 むろねからの距離:約11.9km
けせんぬまうみのいち
気仙沼 海の市(クチコミ1件)
〒988-0037 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
8点
道の駅 むろねからの距離:約11.9km
おおかごじゅんきょうきねんくるすかん
大籠殉教記念クルス館(クチコミ1件)
〒029-3522 岩手県一関市藤沢町大籠字右名沢 大籠キリシタン殉教公園内
8点
道の駅 むろねからの距離:約15.5km
みちのえきかわさき
道の駅 かわさき(クチコミ2件)
〒029-0202 岩手県一関市川崎町薄衣字法道地42-3
7.5点
道の駅 むろねからの距離:約15.6km
おおかごきりしたんしりょうかん
大籠キリシタン資料館(クチコミ0件)
〒029-3522 岩手県一関市藤沢町大籠字右名沢28-7 大籠キリシタン殉教公園内
0点
道の駅 むろねからの距離:約15.8km
近くのスポット一覧はこちら
「道の駅 むろねからの距離」は、緯度経度のデータから計算したおよその直線距離です。実際の距離とは異なる可能性がありますので、ご了承ください。
観光写真から岩手県のスポットをチェック!
〒025-0014 岩手県花巻市高松第26地割8-1
9回いいね
〒021-0101 岩手県一関市厳美町字滝の上地内
8回いいね
〒028-0115 岩手県花巻市東和町安俵6区147-2
10回いいね
〒029-4205 岩手県奥州市前沢区南陣場103-1
13回いいね
〒028-0304 岩手県遠野市宮守町下宮守30-37-1
19回いいね
〒029-4102 岩手県西磐井郡平泉町平泉字志羅山地内
4回いいね
さらに観光写真から岩手県のスポットを探す
観光スポットへ投稿された最新の口コミ
岩手県 国立天文台水沢VLBI観測所
ジョン一郎さんのクチコミ
奥州市の水沢地区には現存する一番古い天文台の観測所である「水沢VLBI観測所」があります。 大きな電波望遠鏡があると聞いていたので山中にあるかと思っていた...(続きを読む)
岩手県 道の駅 いわいずみ
ジョン一郎さんのクチコミ
盛岡から国道455号を東に約95辧下閉伊郡岩泉町の「道の駅いわいずみ」があります。 平成28年の台風10号は岩手県に甚大な被害を与え、県内で死亡者21名、行方...(続きを読む)
岩手県 道の駅 石鳥谷
ジョン一郎さんのクチコミ
日本三大杜氏のひとつ南部杜氏発祥の地、花巻市石鳥谷町の国道4号に建つ「道の駅 石鳥谷」。 建物も酒蔵風になっている、酒の文化と味を楽しめる道の駅です。 ...(続きを読む)
最新のクチコミ一覧はこちら
世界に一つだけの旅エピソード
たんぽぽ1001さん(男性)の旅エピソード
ある青年は船旅をしたいという夢を持っていた。それも豪華客船ではなく、小船で島々を訪ねるという旅を。  青年というのは、もちろん私だ。私にも青年と呼ばれた時代は確かに存在した。  夢の実現にはとりあえず海技免許が必要だったので、小型船舶操縦士免許教習所の門をたたき、2日間コースの講習を受けて、そのまま国家試験。  運良く合...(続きを読む)
全ての旅エピソードはこちら
↑ Page Top