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たんぽぽ1001さんのページ
たんぽぽ1001さん(60代前半・男性・大阪府)
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自己紹介
 女は愛嬌、男も愛嬌 (*^_^*)

 大きなことは出来ませんが小さいことも苦手です。
ちゃらんぽらんで、いいかげんで、ナマケモノ、意志薄弱・・・

自分を見つめなおすってコワイ (^^♪
 せめて明るさだけは、しっかりキープ。

 車、バイク、ヨットで近畿周辺をウロウロしています。

(●^o^●)

たんぽぽ1001さんのいち押し観光スポット(12件中 1-4件を表示)


旧堺燈台
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西宮神社 西宮えびす
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桂離宮
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京都御苑 京都御所
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たんぽぽ1001さんの投稿画像(1370件中 1-8件を表示)


たんぽぽ1001さんの口コミ(280件中 1-5件を表示)

祈りの滝の口コミ
2017年08月24日に投稿されました。
時間によって様々な顔を見せる滝時間によって 駐車場から滝までは、ほんの数歩 案内板
大阪南部の金剛山と葛城山の間を東西に結ぶ国道309号。今はトンネルが開通し短時間で通行できるが、旧国道の方を走ると『祈りの滝』がある。

小さな滝は、私が初めて訪れた時、それは今を去ること50年以上前に叔父さんのスクーターに乗せてもらって来た大昔だが、滝の姿は変わっていない。

当時のスクーターというのは本物のスクーターで昨今のお洒落なバイクではなかった。車体のカバーを持ち上げるとエンジン部分がむき出しになり、大きなはずみ車が回転していたのを思い出す。

 もっと昔は役行者が祈った場所というくらいだから何百年も前からその姿は続いているものと思われる。

 10数台は止められる無料の駐車場があり、滝はその駐車場に隣接するような位置にあって、滝まで歩く行程は無い。

 滝の入り口の横には水くみ場がある。人気があるようで、いつ行っても誰かが大きなポリタンクに水を入れている姿を見かける。

ここから大阪方向へ進むと水越峠がある。

奈良県側から葛城山へ登り、水越峠へ降りてくる登山者も多い。水越峠からは富田林方面へのバスがあるが、本数が少ないので事前に調べておく必要がある。

 私が行くのは車かバイクで、美しい自然と澄んだ空気を楽しみながらのミニドライブだが、真夏でも滝の真下へ行くとヒンヤリして気持ちが良い。

大阪文化館・天保山の口コミ
2017年08月18日に投稿されました。
3名が参考になると回答
全景 レストラン入口 メニュー 荷捌場
暗証番号式ロッカー 館内 館内 リトルマーメイド
2010年12月、サントリーミュージアムが閉館して、以後そのままだと思ったら、いつの間にか「大阪文化館・天保山」として再生していた。

 それを知ったのは全くの偶然で、たまたま友人から運送業のお手伝いを頼まれたからだった。

 朝6時半の電車に乗って大阪市内へ、地下鉄に乗り換えて大阪港駅に行き、歩くこと5分少々ほどで昔のサントリーミュージアムに到着したが、そこには別の名前の看板があった。

『大阪文化館・天保山』とある。

午前8時、トラックはすでに到着していて早速荷物を降ろす準備をする。

 しかし、荷捌き場の狭いこと。
 2トン長尺のトラックが、精いっぱいの広さで私が運転したなら擦りまくりそうだ。
 ここにトラックで荷物を運び入れる人は滅多にいないだろうと思うけど、参考までに頭から駐車場に進入し、奥で後退しながら右にハンドルを一杯に切るとプラットフォームにトラックの後ろがピタリと合うようになってます。

 荷物の量は少ないものの、降ろした後の配置場所がなかなか決まらず時間が過ぎる。
 暇つぶしで館内を散歩・・・。
 
 ロッカーは鍵ではなくて暗証番号式だった。鍵を失う恐れはないので安心。
 しかし、番号を忘れると開かなくなるので、メモしておく方が良さそうだ。

 コンクリート打ちっぱなしの館内はモダンな雰囲気。

 外へ出てみると、道路を隔てて海遊館があり、海遊館前の広場と文化館の正面入り口付近とが橋で連結されている。

 入口横にはレストランがあって、窓からは大阪港が一望できるが、このレストランはお昼を中心にした営業時間で朝夕は利用できない。

 目の前は、左手に大阪水上警察署の警備艇、右側には海上保安庁の艇が係留されている。

 さらに安治川側にも桟橋があるが、ここはユニバーサルスタジオと結んでいる船が着く。この船は船長以下全員が女性と聞く。

 この桟橋の北隣は観光船サンタマリアの乗船場となっている。

 文化館前岸壁際には小さな銅像がある。リトルマーメイドの像で陸の王子様と海にいる姉との双方から声をかけられ、どちらにしようかと悩んでいる姿ということだ。

 若い娘人魚なんだから王子様に心惹かれるのは仕方がない。

 しかし、腰から下は茶色く変色している。リトルマーメイドは

「もうちょっと ましな場所は無かったんかい!!」

と言ってるようにも見えた。

 像の手前には説明板があって像の由来等が記されているが、この案内板は潮が満ちてくると波に洗われている。

 付近は綺麗に整備されベンチも所どころに設置されている。文化館前は海に向かって階段状の造りになっているのでベンチが無くても良い。

 で、この文化館、現在は実際どのように使われているのかと言うと、企画展などを中心に使われているようでした。
道の駅 しらとりの郷・羽曳野の口コミ
2017年08月16日に投稿されました。
3名が参考になると回答
中辛・普通盛りのカレーうどん
 連日の猛暑が、多少ましな今日。

 それでも31度の気温だけど、あえて熱いカレーうどんを食べに道の駅へ。

 道の駅の建物は数棟に分かれていて、そのうちの一つに「はびきのうどん」の店がある。

 いつも道路にまで並んでいる車の列が無く、駐車場も空いている。しかし、うどん屋は満員の札がかかっていた。

 中を覘くと運よく席が空いていた。しかし、注文して待っている間に満席になった。
 けっこう流行っているみたいだ。

 カレーうどんは、甘口、中辛、辛口、大辛とあって900円。

 50円で半玉、100円で一玉の大盛にできる。

 このお店は初めてだったが、なかなか美味しい。

 エアコンが効いているものの、食べ終わる頃には汗だくになってしまった。

 
京都迎賓館の口コミ
2017年08月04日に投稿されました。
8名が参考になると回答
入口付近。正面で持ち物チェック。 靴下と手袋が用意されていました。 夕映えの間 館内1
館内2 館内3 庭 館内4
 あれほど厳重な警戒だった迎賓館が一般公開。だからと言って警戒が手薄になったとは思えない。

 京都迎賓館は京都御所の敷地内にあって周辺環境も本当に素晴らしい。一般公開されたのであれば、是非行ってみるべきだと思う。

 入り口の大きな門の前にはドラム缶みたいな大きさの車止めがあって、許可車と判明すると、それが地中に下がっていく。一般公開は車では行けないので、このシステムは見ることは出来ない。VIP等が来館した時だけ稼働するシステムだ。


 門をくぐると次は、空港の搭乗前チェックみたいな機械を通って所持品の金属探知が行われる。

 いよいよ見学の前には「手袋と靴下、臨時通行証」を装着して出発するという手間暇がかかる。今はどうか知らないが、私が行った時は通行証の発行者は「環境省」となっていた。

 自分の靴下の上にもう一枚靴下を履いて、手袋をしてから館内見学が始まるのだが、それには十分の理由があった。


 初めて行った時、「何という場所か! 庶民感覚からは考えられない!」と感じた。もっとも世界の重鎮をお迎えする場所だから当然かもしれない。

 畳一枚にしても、畳の中央でイ草を組み合わせる特殊な技法で、一枚が、ン十万円とか。それがズラ〜〜〜っと敷かれてる。

 廊下に無造作に置かれている陶磁器は0がいくつもつくお値段。飾ってある絵等も近づかないのが賢明だ。間違っても装飾品を壊さないように注意する必要がある。

 うっかり蹴とばしてしまったら、一生かかっても弁償できない恐れがある。

 大広間、会議室等々、落ち着いた静かな空間に、ゆったりとした時間が流れる。

一般公開は、事前予約なしでも当日整理券がもらえるが数に限りがあるので事前予約をして行くのが賢明だと思います。
音戸の瀬戸の口コミ
2017年08月03日に投稿されました。
8名が参考になると回答
ここでは船を操縦したくないなあ〜と思いました。
 音戸の瀬戸。

 小型船乗りが、ここを通る時は緊張する。狭く、潮によっては流れが速い。


 たまたま陸から行った時、引き潮の時間で流れが速い。

「でかい!」と思える波が果てしなく押し寄せる。

 その中をフェリーを始め大小様々な船が行き交う。

 可航幅が狭い、流れが速い、南側が90度の変針を要するなど難しい場所ながら他の狭水道に比して事故が少ない。

 しかし、見てるだけでも危ない航路だ。

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