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「香川」の「川」は「うどん」が「3本」(後編)

こんにちは、ご機嫌うるわしゅう。オホホ。たびかんスタッフでございます。

今回も、前回に引き続き、「香川に行ったのにうどんを“食べない”」旅をグダグダとお届けしようと思いますので、どうぞ(時間の許す限り)最後までお付き合いくださいましたらありがたいです。

「香川に行ったのに、うどんを食べないのはなぜ?」

とのお便りは頂いていませんが、理由をお話しますと、

「特に理由はありませんが、あまり食にはこだわらないので、あまりというかほとんど、ほとんどというか全然。」

という訳でございます。え?あまり理由になっていない?まぁまぁ。

え〜っと、前回のお皿洗いをしますと(←おさらいね)

「意気揚々と出発したものの目的地到着が思いのほか遅くなり、丸亀城の心臓破りの坂で疲れ果て、琴平に行ったは良いものの色々あってこんぴらさんには登らず、イオンでちゃっちゃとご飯を適当に食べて終わり・・・」
でしたね。読んでいない方は(前編)をいますぐチェック!

こう見ると散々な旅のような?あの後は無事にホテルにチェックインし、とっとと寝てしまいました。

次の日の朝、前日に買っておいたおにぎりを食べ、ちゃっちゃと出発。最初の目的地は高山航空公園でございます。いざ、出発。ブッブー!

「高山航空公園は高松空港からそんなに離れていない所にある」というのは、地図を見て分かっていたので、特に詳しく調べる事もなく、「こっちに向かえばあるだろう」くらいの感覚で車を走らせておりました。

空港を過ぎて、のどかな田園地帯を走るのですが、すぐだと思っていたので、なかなか看板などが出て来ない事にだんだんと焦り始めてきました・・・。

「あちゃ、もう過ぎちゃったかな?もっと詳しく調べてくれば良かったなぁ・・・。今回の旅はこんなんばっかだなぁ・・・。というか私のこれまでの人生も・・・ブツブツ」(おいおい!人生まで振り返るなよ。)とか考えていると、ありました。「航空公園こっちだぜ?」の看板。(←本当はもっとまともに書いてありました。)道が合っているのが分かったのは良いのですが、そこから先が走る毎に道が狭くなるんですよね。最終的にすれ違うのが大変になるんですよね。まぁそういう道を抜けるとありました、航空公園。では、たびかんをどうぞ。

☆高山航空公園☆
到着するまでは、この道で良いのかと少し不安になりました。どんどん山の奥に入って行き最後は車同士すれ違うのがやっとというような道を登ってようやく着きました。
公園自体は細長いのですが、3分の2が子供用という感じでした。
自衛隊の練習用飛行機やヘリコプターの実機が展示してあり大人も楽しいと思います。
かなり向こうに高松空港の滑走路が見え、そこに着陸する飛行機が真上を通るのですが、肝心の発着数が少ないので必ず時間を調べてから行きましょう。


着きました。航空公園。長いですね。ビヨ〜ン。

「わぁ、ヘリコプターや」でもボロボロです。

お、セスナ・・・かな?こういうの乗った事ないから乗りたいなぁ。

そして、これ!「かっちょええ〜!!!!!」

国産初の超音速高等練習機「T-2」ですってよ!オクサマ。

「かっちょええわ〜」

「ええ〜、つかみたい〜!!!」(※触れられません)

おしりも「かっちょえ〜」

久しぶりに「トップガン」が観たいなぁ。デデデデ〜ンデン♪

奥へ行くと、かなたに空港が・・・(蜃気楼か・・・)

現在10:15やから・・・40分も待たなアカン!

「よし!後でまた来よう。」
と、また時間を調整して、後で見に来ようという事にしたのですが・・・

みなさん気づきました?上の画像の左端の方を見ると・・・そうなんです!後5分(10:20)で高松空港から飛行機が飛び立つんですよね〜。アハハ〜。これに気づかない○ホなスタッフ、

「ほないこか」
と車に乗り込みます。しばらくすると何か大きな音が・・・

「なんだろう・・・?」
とまだ気づかない○カなスタッフ。

「あっ!もしやっ!」
と気づいた時には飛行機は遠くへ・・・。ほんとマヌケですね。

「まったく何しに来たんだか・・・。トホホ。」


まぁ、高山航空公園はまた後でリベンジに来るから良いとしましょう。今日も予定が詰まっているので、次に向かわなければいけないのであります。

次に向かった先は「道の駅 滝宮」。他の方のたびかんを見て
「なに!ワンちゃん用のうどんがある???」
という事を知ったスタッフ。これは絶対に「買うなら買わねば!」と愛犬の為に一路道の駅を目指します。高山航空公園から車で約15分で到着。ではたびかんでおます。

☆道の駅 滝宮☆
規模的にはそこまで大きな施設ではありませんが、観光情報や産直市、売店やうどん会館など、いろいろと揃っています。中でも産直市は安い果物なども多くお買い得でした。でも安いだけあって地元の方も多かったので、駐車場が結構いっぱいで停める所を探さないといけないくらいでした。
売店では犬用のうどんや、(香川県の小豆島はオリーブが有名なので)オリーブのラーメン、あと何故か全国のお土産も売っていましたよ。
オリーブのラーメン、美味しかったです。(タレントの方もお勧めしていましたよ。)


着きました。道の駅とうどん会館の勢力は50:50ですね。

産直市はお買い得で大盛況。「やすいよオクサンやすいよ〜」

うどん会館。中ではきっと秘密のうどん特訓が行われているのでしょう。

「う〜ん、もうひとひねり欲しいな〜。8点!」

ウッシーの下の「よいこのらくがきコーナー」悪い子はだめよ。

たかあき(28歳:よいこ)「がんばったで賞」

菅原道真公、法然上人に深く関係する「滝宮の念仏踊り」あ、よいしょ♪

お目当ての「ワンちゃん用うどん」を買ってご満悦のスタッフ。愛犬の喜ぶ顔が目に浮かびます。ウフフ。さて、では、次に向かうのは高松空港・・・なのですが、そこへ向かう途中にある、またしても道の駅「道の駅 香南楽湯」へちょっと寄って行く事にしましょう。行ける所は行っとくといういやらしい考えが見え見えです。

たびかんでっせ。

☆道の駅 香南楽湯☆
ここはやはりメインは天然温泉です。
レストランと売店、観光情報もありますが、天然温泉の“ふろく”みたいなものではないでしょうか。特に観光情報を検索できる所は誰も居ません。レストランも温泉上がりの方が食べて帰るような感じなのだと思います。
売店も香川土産がそこそこ売っていました。
「道の駅だぁ!」と思って行く所ではないかもしれません。
温泉に入りたい方は充実していると思いますので是非どうぞ。


はい、と〜チャック!

結構綺麗な建物です。ほとんどが温泉施設でしょうか。

駐車場の横にある、道の駅らしい施設なのですが・・・

あまり使われてはいないようです・・・。寂しいです。

あまり広くはないので、駐車場はいつも満車。大型がスペース取り過ぎ。

さぁさぁ、時間が無いぞ〜!どんどんいきまっしょい。次は空港です。高松空港です。道の駅 香南楽湯から高松空港は結構近いので、すぱ〜っと走るとすぐに着きました。ここの空港の駐車場もいつも多いなぁ・・・。

たびかんですぜ。

☆高松空港☆
綺麗な空港です。外観もオシャレ。
1階2階それぞれ土産物屋があり、軽食喫茶やレストラン、もちろんうどん屋もあります。ただ、閉まるのが早い(19時には閉まる)ので、食事やお買い物時にはお気をつけ下さい。
屋上には展望デッキもありますが有料です。が、飛行機は1機だけでした。寂しいです。
この空港は搭乗する人と、見送りの人が、搭乗待合室と出発ロビーとの間で電話が出来るようになっていました。あまり見た事が無かったので、いいなぁと思いましたね・・・。
うどんを食べに空港へ・・・というのもいいかもしれませんね。


お洒落な外観ですね。綺麗だし。

うん、中もキレイ。

お魚が泳いでいました。近くのお寿司屋さんの・・・

休憩所もしゃれてます。

お茶が印籠に見える。「ひかえよろ〜!」

おお、お出迎えですね。春のキャンプをするのでしょうか。

まずは、エレベーターで3階へ「ウイ〜ン」

着くと、未来への通路が・・・「あの奥は100年後やったりして」

おお、下には出発ロビーが。「現在とはおさらばです。」

送迎デッキです。有料のようです。特に未来ではないようです。

東京と鹿児島だけですね〜。あ、すいません。怒らないで・・・。

お金払って入ってもたくさんの飛行機が居るのを見た事無いんだよなぁ。

まぁ、しゃーないか。「チャリーン」

ほら、ほらほら、

1機だけやんか。

「さぬきうどん」で一つの単語ですよね?「え?違う?」(←冗談ですから)

あ、「さぬきこどもの国」だぁ。

YSが停まってる。「あっちに行きたい。」

それにしても、寂しい・・・。

飛行機のタイヤが置いて(展示して)あるけど・・・

展示しているように見えない・・・。ただ置いてあるだけのような。

飛行機乗りたいなぁ。

「パイロットはかっこええなぁ・・・。」

「華やかなお仕事で・・・(でも大変なのでしょうね)」

もういいや。(なんかさっきからコメントが暗くてすみません・・・。)

警備員さんがパントマイムする人に見えませんか。あははは〜

2階に降りてきました。

あ、さっき歩いていた未来への通路。「未来には行けなかったけど」

丸亀はうちわが名産なんですね。

知らなかった。「あ、お多福。似てるなぁ」(←誰に?ねぇ誰に?)

なんか、感動的な場面です。「ダイゴロー!」「ちゃ〜ん」とか?

これはなんだろう・・・?

へ〜、話が出来るんですね〜、すばらしい!「ダイゴロー!」

やっぱり香川の空港にうどん屋さんは必須ですね。

1階の到着ロビー。(ケ○ミンショーでは)ここからあの夫婦が出てきて〜、

そうそう、この看板も写っていたような気がする。(ケン●ンショーでね)

もんたさんがコメントしたそうです。(これはケンミ○ショーではなく)

さてさて、空港はこのくらいにして〜、いよいよ香川県の中心で愛は叫ばないけど高松市へ。栗林公園に向かいましょう。やっと観光らしい観光っていう感じですね。

高松空港から車で15分くらいでしょうか。道はず〜っとまっすぐなのでカンタンです。

国道11号線を北に走っていると、栗林公園駐車場の看板が見えたので、入ろうとしたのですが、係りのおじさんに「満車なのであっちに行って」と、反対車線にある民間の駐車場に案内されました。

しかたなくUターンして、その駐車場へ車を停めました。

「栗林公園の入口への横断歩道はないので、地下通路を通って行ってね。」

と、教えて頂き、地下を通ってようやく栗林公園の入口へ。さっそく入ってみましょう。なんせ時間が無いですからね。(←こればっか・・・)

たびかんです。

☆栗林公園☆
園内はかなり広いです。ゆっくり回ろうと思われるなら余裕を見て3時間くらい考えていた方がいいと思います。
入り口で地図をもらい、案内係りの方がお勧めコースを教えてくれます。
園内を歩いていると、いろいろな案内板がありますので、それらを読みながら進んでいくと面白いと思いますよ。
みんなお団子を食べたり、鯉にエサをあげたりして楽しんでいました。団体さんも多かったです。
栗林公園は暖かい日にのんびり過ごすのにちょうどいい公園だと思います。都会の真ん中にありながら、都会に居るのを忘れられる静かな場所でした。
早朝から開いているので、朝の散歩にもいいかもしれませんね。


入り口はあっち・・・。横断歩道は無いんですね。

地下道を通って・・・

向こう側に出ると・・・

ありました。栗林公園。

荘厳な門ですね。お代官様が出てきそうです。「おなーりー」

園内マップが貰えます。オススメコースが書いてありますよ。

なるほど、この山(紫雲山)を目印に動けば良いのですね。かしこまり〜。

おお、松がスバラシイ。

モリゾーかと思いました。(←本当は思っていません・・・。)

おっきな木だなぁ・・・!!!(樹齢100年以上だそうです。)

二条城のようです。(100年以上前の香川県博物館だそうです。)

お姫様の病気の身代わりになったホーコさん。(詳しくは現地で読んでね)

皇室の方々などがお手植えになられた松。「おお、すばらしい!」

鶴と亀をあらわしています。(たしか)「これもすばらしい!」

梅が綺麗でした。「もうすぐは〜るですねぇ♪恋をしてみまフフンフ〜ン」

みんながエサをあげるもんだから、人が来ただけで大騒ぎの鯉なのです。

「日本っていいなぁと思う私は日本人なんだなぁ・・・」(←まぁねぇ)

お、何か建物が見えてきた。「一休さんが居そう!」(←そうかなぁ?)

掬月亭と言いまして、江戸時代初期の建物でございます。

この景色は昔と変わらないのかなぁ・・・。昔の人も見たかなぁ。

この木は「紅葉前線標本木」だそうですよ。

こんな所にカメラが・・・ネットで見られたりするのかな?

「お、お団子!ご隠居〜ちょっと寄って行きましょうよ」「お前はうっかりだなぁ」

「ウマー」(すいません、写真撮る前に一口食べちゃいまして・・・)

鯉のエサももちろん売ってます。(池の水が赤い理由は忘れました。テヘ)

お子様も喜んでいます。(←きっと喜んでいるはず・・・う〜ん)

お、みんな記念撮影してるという事は絶景ナリか?

なるほど、「い〜ですね〜」(←渡辺篤○風にどうぞ)

反対側も風情があります。(ビルが写っているのが残念です。)

ん?ここはなんだろう・・・?

なるほど、ここにね〜・・・。(舟遊びってどんなんだろう?)

しかし、どこを見ても風情がありますね。「剣客商売してそう。」

おお、気配りがありがたいですね。「さっすが〜」

こ、これはどういう意味でしょう???誰か教えて。

さ、車に戻りましょう。時間がねぇ・・・

時間が無い!(←こればっかりでホントすいません。)最後に玉藻公園(高松城跡)に行きたかったのですが、間に合うのかどうかわかりません。とにかく急ぎましょう。もちろん安全第一!ブッブ〜。

栗林公園から車で約5分。玉藻公園は右に見えているのですが、駐車場が無い。

「ちゅ、駐車場はどこなんだぁぁぁぁぁぁぁ」

と叫びながら少し走ると、玉藻公園を過ぎた所にサンポート高松の駐車場がありました。そこに車を停めていざ、玉藻公園へレッツラゴー!


「おお、すごい。都会やん。」

「おっきなホテルもあるねんなぁ・・・。」

「そんなことより、早く玉藻公園に行かんと!」

「お、高松駅キレー!」じゃなくて、玉藻公園だっつの!

はぁはぁ、早くいかねば〜!「閉まる〜・・・」

「はぁはぁ、開いてるんやろか?はぁはぁ」(←本当はそんなに走ってないくせに)

なんか、閉まってる気がする・・・「ガーン!!!!」

で、結局どうだったかというと・・・

まだ、開いていました。良かったね〜。時間は現在16時30分。閉園時間は17時30分。1時間弱は見られるという事ですね。でも、中は広いからパッパッパと見て回りましょう。

たびかんです。

☆玉藻公園(史跡高松城跡)☆
季節によって開園時間が変わりますので、事前に調べて行かれる事をお勧めします。
園内には鯛が泳ぐ池があるのですが、入り口のチケット売り場で鯛のエサが売られています。
現在は3つの櫓と1つの門が当時のまま残っていますが、その他は日本庭園と公園という感じです。
ただ昔はこの城の横まで海だったので、その様子などを偲びながらゆっくり見て回ると面白いと思います。
私が行った時は天守閣の石垣を工事していましたが、完成してからもまた行きたいです。出来れば天守閣の復元も一緒にしてほしいなぁ・・・。


あっと、良く見えないけど、17時半まで開いていました。

なんとか、間に合いました。ヨカッタ〜。「全部回れるかな?」

園内は公園という雰囲気。城跡という感じではありません。

この奥に水門があります。高松城は日本三大水城のひとつです。

これね。海水を引いているんですよ。「ざっば〜ん!!!」

これ、海水です。潮位によって高さが変わります。

その証拠に、鯛が泳いでおります。ユラ〜

「大願」とかけているわけですね。はいはい。「タイと大ね」

天守閣の石垣を工事中。(天守閣復元を激しく希望!)

月見櫓が見えてきました。「立派でごあす」

おっと、ここでも刻印発見。

月見櫓ですが、立派ですね。(弘前城の天守閣くらいかなぁ。)←あ、また

当時のまま残る水手御門。昔はこの門の外は海でした。

さて、この月見櫓ですが、

葵の御紋がついております。讃岐高松松平家だからなのですね〜。

残念ながら、中には入れません。(中の公開希望します。)

へ〜、なるほどですね〜。

じゃあ、これが昔は・・・

こうだったわけですね〜。「ちょっと、良く出来たんちゃう?」

平成24年ですか・・・結構かかるものなんですね。

天守閣の復元もお願いします。

これが、昭和天皇皇后両陛下もご宿泊された「披雲閣」

では、内苑御庭へいきまっしょい。

現在の御庭は昔の御庭を参考に大正5年に造られたらしいです。

当時の披雲閣は現在の2倍もあったそうな。「デカー」

広い部屋に、机と椅子だけ・・・「なんか重々しい雰囲気」

よく手入れがされた美しい庭園ですね〜。

銀閣寺型手水鉢だそうです。「大きすぎませんか?」

ど!?

「おぉ!ど!根性ですね。見習わなければ。」

「頑張って育つんだよ〜。」

はい、御庭おしまい。

なんじゃこれは???

おお、壮大な夢ですね。「子供が喜びそうですね。」

ふぅ、なんとか閉園に間に合いました。

さてと、高松駅でも寄って帰ろうかな・・・ん???

信号が青い・・・

これも・・・

これも、「なんでだろ〜♪なんでだろ〜♪なななフフフフフ〜ン」

おっきなビルですね〜。

綺麗だし。

これ、駅前のなんでもないただの池?なのですが・・・

???「ボショ」

「ざば〜!」と海水が流れ込んできますのよ。オホホホホホホホホ。

高松駅到着。帰りま〜す。車で。

はい、いかがでしたでしょうか。「香川」の「川」は「うどん」が「3本」(後編)。

「え?なんかグダグダじゃないかって?」
「え?時間ばっかり気にしてるって?」

そうなんです。今回は欲張りすぎました。すいません。反省してます。「シクシク」(←ほら、泣いてます。)もっと訪問場所を絞り込むべきでしたね。まぁ次の旅に活かせればと思います。(←ポジティブですね〜!)

「たびかんスタッフが綴るきまぐれなたびかん」へのご意見ご感想も結構ず〜っとお待ちしております。
ご意見ご感想はこちらからどうぞ。

ん?なんか忘れているような・・・ん〜っと、何だっけ???
(何を忘れているのかが気になる貴方は下の絵をご覧ください。)

今回の1枚。(1枚というか4コママンガですいません。)





おわり。
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