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yuta0mgさん(20代後半・男性・東京都)
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ふもとっぱら
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三ツ石海岸
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野島崎・野島埼灯台
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忍野八海
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10名が参考になると回答
高幡不動尊金剛寺のクチコミ
2019年06月30日に投稿されました。
高幡不動は京王線「高幡不動駅」から参道通り商店街を3分ほど歩くと本寺に着く。都心から近くアクセスしやすい。
立川や八王子、高尾に近くその後のプランも立てやすいのが魅力。
土方歳三の菩提寺でもある。

境内には約7500株の紫陽花があり、種類は約250種になるとのこと。様々な種類の紫陽花を見ることができる。
朝早く行くと人も少ないので、境内に生息する虫類と紫陽花の共演を見られる可能性がある。

山内には四国八十八ヶ所を模した散策路があり、そこでは紫陽花と地蔵を楽しむことができる。
また山頂から日野市を一望できる。


33名が参考になると回答
久安寺のクチコミ
2019年06月30日に投稿されました。
久安寺は大阪府池田市にあり、池田駅からバスで20分ほど。大阪駅から約1時間ほどでアクセスできる。
紫陽花だけでなく、紅葉や季節ごとの花で有名な寺である。
奈良時代、行基の開創と伝えられ、豊臣秀吉も訪れた逸話がある。

昨今、時期をすぎた紫陽花の花を切り、池に浮かべた光景がフォトジェニックであるとネットで広まり、国内外問わず多くの観光客が来訪している。
その紫陽花を浮かべた池は、参道あるいは駐車場から道なりに行くとすぐに着く。
入園せずに見ることができるので、良心的である。ただ庭園も工夫を凝らした作りになっており、見ごたえがあるのでぜひ見るべきである。

紫陽花を池に浮かべる時期としては6月中旬以降。あまり早い時期だと数が少ないことより、紫陽花の花が水面に浮かんでしまっている。水面に浮かぶ紫陽花か、沈み漂う紫陽花か、どちらが好みかで訪問時期を選ぶといいかもしれない。
11名が参考になると回答
万葉公園のクチコミ
2019年06月17日に投稿されました。
万葉公園は湯河原駅よりバスに乗ること20分ほど。都心からアクセスする場合、特急列車を使用しない場合、3時間ほどで行くことができる。

日帰り温泉施設が充実しており、公園近くに露天風呂付きの温泉がある。さらに公園の奥には国木田独歩にちなんだ「独歩の湯」なる足湯施設がある。

公園内には聖徳太子を祀った堂や、湯の守護神を祀る熊野神社、狸を祀る狸福神社など、個性的な神社がある。

また「独歩の湯」より手前に、「花木園」というエリアがあり、そこでは毎年5月下旬から6月初旬まで、ホタル祭りが開催される。
それに合わせて公園入口付近で屋台が出店する。

18時頃から蛍は飛び始め、20時にピークに達する。それまでに場所取りをし、あるいは散策をするといいかもしれない。
11名が参考になると回答
羊山公園のクチコミ
2019年05月23日に投稿されました。
羊山公園は秩父駅より徒歩20分ほど、東南に位置する。芝桜で有名な「芝桜の丘」はそこから10分ほど歩き、南に秩父のシンボルでもある武甲山を望む。
周辺には駐車場が豊富にあるが、シーズン中は渋滞に気をつける必要がある。

白、ピンク、赤紫など、異なる種類の芝桜が広大な敷地に植わっており、エリアごとに美しいパターンを形成している。

この日、夜半には月が沈むことが分かっていたので、天の川を撮りに向かった。
立地的に都市部の光害が懸念された。案の定、南の稜線は光害で潰れてしまったが、夜が深まっていくにつれ大気が澄んでいき、立ち上った天の川の中心部を撮影することができた。
ちょうど天の川が武甲山の稜線をなぞるように、天の川が立ち上っていくので、時間とともに様々な表情を撮ることができる。

東京から2時間ほど行くことができ、徒歩でもアクセスできるので便利である。もし夜間徒歩で向かう場合は、街灯のない道を行くこともあるので、なにかライトを持っていく必要がある。
水場もいくつかあるので、トイレに困ることもない。
35名が参考になると回答
三ツ石海岸のクチコミ
2019年05月06日に投稿されました。
三ツ石海岸は真鶴半島の沖合先端に位置する。3つの岩が海上に突き出しているが、浜からは2つの岩と間に渡された注連縄しか見えない。海岸上からは俯瞰で3つの姿を見ることができ、干潮時は岩の近くまで寄ることができる。前後一時間ほどしか道はできないので、取り残されないように注意する必要がある。
また箱根の火山活動によって形成された地形であり、浜辺はゴロゴロした岩場となっており、履物に注意が必要である。

撮影地は三ツ石を臨む岬の先端。東南向きで、天の川が立ち上るとき、ちょうど三ツ石の背後から姿を見せる。
左手(北〜東側)には小田原や茅ヶ崎、平塚があり、右手(南〜西側)には熱海や伊豆半島が見え、広角で撮影する際は光害に注意する必要がある。
肝心の三ツ石は、灯台もなく、天頂の光害はきわめて少ない。海上の大気が澄んでくると、肉眼でも天の川を観察することができる。
天の川は三ツ石の背後から立ち上り、南西の伊豆半島に向けて倒れていく。岬の右手から左手へ、天の川に合わせて撮影ポイントを移動して撮影した。

交通のアクセスについて、公共交通機関を利用する場合、バスが16時にはなくなってしまう。駅自体は終電が0時半頃だが、岬まで歩く場合1時間はかかる。
近くにはキャンプ場があり、また広い駐車場もあるので、アクセス難易度はそこまで高くない。

周辺には林道や遊歩道が豊富なので、岬側だけでなく、十分に1日楽しめる観光地となっている。
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