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金賞は美しい海と道歩くケラマジカにびっくりな慶良間諸島!第106回口コミ付写真コンテスト結果発表
金賞
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22名が参考になると回答しています
慶良間諸島
PIKさんのクチコミ
2018年02月03日に投稿されました。
慶良間ブルー、天城展望台から
透明度の高い北浜ビーチ
阿嘉大橋の上から
レンタサイクルで島をグルっと回れます!
島には多くのケラマジカが生息!
阿嘉ビーチでは海ガメに会える確率が高い!
那覇から約1時間、フェリーに乗り阿嘉島へ!
今回は海ガメに会うことを目的に阿嘉島を選びました!

港から近い阿嘉ビーチでは、砂浜からエントリーする形ではないため若干手こずりますが、
海ガメが海藻を食べに浅瀬まで来てくれるエリアでシュノーケリングで普通に遭遇できます!
海ガメとともに泳いでいる気分を味わえココだけで旅の目的は達成したようなもの笑

残念ながら海ガメを写真におさめることは出来なかったのですが、
あまりの透明度に阿嘉大橋から下を眺めて海ガメや魚たちが泳いでいるのが見られました。

北浜ビーチはまた透明度が高く、海ガメには会えませんでしたが、慶良間ブルーを大いに感じられるスポットです。

最初は普通に道を歩くケラマジカに驚きましたが、数日いるとその光景には慣れました笑

徒歩だけでは大変ですが、
レンタサイクルで阿嘉大橋を渡ったり、展望台を目指したりと、海だけでなく島全体を感じてもらったほうが、
阿嘉の素晴らしさを体感できると思います!
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
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咲くやこの花館
チョーわるおやじさんのクチコミ
2018年02月26日に投稿されました。
2/21 『熱帯植物室』の入口〜トロピカルがは花々が、出迎えてくれました・・・(湿気でレンズが少し‘くもり’ました!)・・・!!!
2/21 色鮮やかに彩る熱帯の花々...と、流れ落ちる小さな滝が・・・!!!
2/21 『熱帯植物室』をめぐる木製の遊歩道...から・・・!!!
2/21 ❛ふわふわ感❜の“レッドパウダーパフ”・・・触ってみたくなる可愛い花...でした・・・!!!
2/21 『熱帯花木室』・楽園の休憩施設・・・〔あずまや風??〕の建屋...と、
2/21 『乾燥地植物室』・大小の可愛い“サボテン”たちのブース...から・・・!!!
2/21 『高山植物室』から・・・真ん中の白い草花?を、撮ってみました・・・!!!
2/21 “オオオニバス”...と、“熱帯スイレン”が、共存する❛ロータスガーデン❜から・・・!!!
世界の花と緑に出会える大温室を謳い文句にした!
  ❝咲くやこの花館❞に出掛けてみました。。。

2月21日(水) 天候:曇りのち晴れ

 “EXPO'90”花博のパビリオンとして、そのまま残っている唯一の施設だそうです。

 ガラス張りの大温室は4つの室(ブース)に区切られています。

  最初のブースは『熱帯植物室』です∼・∼熱帯独特の湿気と、花の香りに少し戸惑います...が、トロピカルな花々が咲き誇る熱帯のジャングルに吸い込まれそうな世界の中を順路に沿って進みます。・。
 色鮮やかに咲く“カトレア”や、爐佞錣佞鏨境瓩可愛くて、触れてみたい衝動に駆られる“レッドパウダーパフ”が、遊歩道沿いに“イエローパウダーパフ”と並んで咲いていました。
         但し、触れるのはNGです!

 遊歩道から少し奥まった空間には熱帯の花々に囲まれた小さな滝が流れ落ちていました・・・(もちろん人工...です)

 そこから少し進むと『熱帯花木室』...です。・。青いバナナが垂れ下がり、その周りには変な形の“ロウソクの樹”や、コブラに似た変な植物が数多く見受けられました。

 その中央には・・・楽園によくある『あずまや風』の建屋があり、周りを熱帯の植物や花々に囲まれた空間で❛ほっこり❜...と、した南国気分を満喫できます。

 『熱帯花木室』の別棟には“ハイビスカスワールド”があり、普段あまり見る事のない・・・色鮮やかで大輪の“ハイビスカス”の花々が咲き誇っていました。
それを観た「かみさん」...が、感嘆の声をあげて・・・燥ぎ、楽しんでいました。・。(平和...です!)

 1F〜2Fへと円を描くようにつづく緩やかな坂道の花回廊を進むと∼・∼『乾燥地植物室』...です。
 そこには・・・丸くて大きな❛サボテン❜から・・・小さな花を可憐に咲かせた“サボテン”たちが見る人達を和ませ・・・そして、楽しませていました。

          次に進みます∼・∼
扉を開き少し‘ヒンヤリ’...と、する『高山植物室』に・・・木製の椅子に座り、高山の植物を眺めながら∼・∼時間調整...です。
  (団体の人たちを先に行って頂く為に)...です!

 過酷な高山帯に咲く色鮮やかな花“マレーシアシャクナゲ”
や、小さな...小さな“花”を咲かす高山の植物を時間をかけて眺め、数枚をカメラに収めました。

 そこから緩やかな坂道を上り2Fの花回廊へと進みます∼・∼この時期(1/30~2/25)迄、≪カカオとコーヒー展≫が1Fのフロア(催し会場)で開催されており、香ばしいコーヒーと甘いカカオの香りが2Fの花回廊まで漂っていました。
 
 その催し会場に立寄り「かみさん」と、冷たい飲み物で・・・喉の渇きを癒し・・・❛ホンワカ❜...と、・・・!

 暫く休憩の後、“熱帯スイレン”や、大きくなると人をも乗れる爛オオニバス瓩栽培されている❛ロータスガーデン❜に・・・ゆっくり眺めるつもりでした...が、女学生の集団(研修のようです)に圧倒され、出口へと向かいました。・。・。

花の少ないこの季節です。・。「かみさん」の好きな花々を温室で愛でる機会が多くなった様です(*^。^*)

入館料:大人〜高校生・500円/人(中学生以下無料)
     大阪市内居住の65才以上は無料
開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場:乗用車・200円/20分・・・最大1,000円/日

※ ❝咲くやこの花館❞では、季節毎にさまざまなイベントが   開催されています。
    HPで検索してからお出掛け下さい。(アクセス...も、)
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銀賞
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大谷資料館
あるぱ7216さんのクチコミ
2018年02月14日に投稿されました。
まるで地下牢にでも行くような、石のトンネルを潜り抜けると・・・。
思わず立ちすくむほど迫力の地下空間。
石切跡がライトアップされ、幻想的な雰囲気を醸し出していました
青色のライトと、石切跡が異空間を感じさせます
石のステージ。ココでコンサートも開催されるとの事
まるで地下神殿の石柱のよう見えました
手掘り跡が青色ライトで照らされると、まるでどこかの惑星にでも降り立ったかのような・・・。
切り出した石を運び出したトンネル。現在は休憩場になってました
 宇都宮市の大谷町付近一帯は、大谷石が採石できる地域ですが、その大谷石の採掘跡を見学することができるのが「大谷資料館」です。

 採掘跡を見学する。

 と言われても、あまり楽しい場所では無いような感じですが、入場料800円を支払い、まるで地下牢に行く様な石のトンネルを下って行くと、パッと、目の前に巨大な地下空間が広がりました。

 観光客が一様に足を止め、
「おおっ・・。」

 と言う歓声は印象的でしたが、そこは2万平方メートルにも及ぶ大空間で(2平方メートルと言われても、想像が付きませんが)、内部は少々暗い数色のライトで照らされ、まるでゲームや映画の世界のような雰囲気があり、その中に巨大な採掘跡が浮かび上がっていました。


 案内板に従って進むと、巨大な石柱や石の階段、テラスなど、色んな見所があります。
 特に十数メートルはある高い天井の空間に入ると、採掘跡が、まるで地下神殿のような建造物にも見え、まさに圧巻な地下空間。
 誰もが口を開けて、天井を見上げるような、非常に迫力ある異空間でした。
 ライトップされた灯は時間ごとに色が変わるので、その色の違いで、違った雰囲気で見えたりしますが、やはり、うっすらとしたライトアップが、より地下空間を神秘的に映し出している感じがします。


 大谷石は、かつては手掘りで切り出されていたそうで、その切跡は凸凹しており、そこに青色ライトが照射されると、まるで異次元の惑星にでも降り立ったような感じがしました。

「おおっ・・。幻想的だ・・・。」

 と、その時は安易にそう思いましたが、そもそも、当時はつるはしで石を掘るなんて、相当根気を要する重労働であったと思われます。

 手掘りと機械掘りの、石切の跡の違いの説明がありましたが、因みに機械掘りだと、石切跡は石板のような切り口でした。

 先に進むに従い、石のステージがあったり、アート作品が展示されていたり、様々な資料が展示してあったりと、全ての資料を見たり見学すると、1時間以上を要します。

 どの場所でも、採掘場所は圧巻な空間が広がっており、資料も興味深く拝見し、私は飽きることなく見学が出来ましたが、採掘跡の温度は、冬季は2℃くらい、夏季でも8℃くらいと非常に冷えますので、上着が必要ですし、写真撮影は、三脚や自撮り棒の持ち込み禁止、また石の上にカメラを置いての撮影も禁止で、必ず手で持っての撮影に限られています。

 また、採掘跡は段差が非常に多く、階段ばかりで、歩きなれないと大変かもしれませんが、それ以上に大迫力な地下空間を体験できますので、大谷資料館のHPなどをご覧いただき、万全の準備をされて、機会があれば見学される事をオススメします。

〇アクセスなど
・JR宇都宮駅西口6番乗場から大谷・立岩行き乗車。資料館入口下車。徒歩5分。
・無料駐車場有。カーナビは、資料館の電話番号を入力。
・近年観光バスも来るほどの人気スポットになっており、平日午前中か、もしくは開館に合わせて来館、もしくは閉館1時間あたりが、比較的空いているとの事。
・入場料大人800円
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
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青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
ジョン一郎さんのクチコミ
2018年02月26日に投稿されました。
船長室
煙突展望台
キハ82
ベイブリッジを背に青森港に浮かぶ「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」。
青函連絡船を利用した資料館かなと思っていましたが、実際に入ってみるといろいろ凄かったです。

アクセスはJR青森駅から徒歩5分。周辺にアスパムやワ・ラッセなどの観光地もあり、それらと共通入場券を買うとお得になってます。
八甲田丸のみだと、大人500円、中高生300円、小学生100円となってます。

船の前には石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」の歌碑があり、ボタンを押すと歌が流れます。竜飛崎のは2番だったけどこちらのは1番が流れました。
青森駅から連絡船に乗る、ちょうどこの場所を歌ってますね。

船の中に入ると人形たちが出迎えてくれます。昔の青森駅の様子を再現していて、その場面のコミカルなショートドラマ仕立ての音声が流れます。これがなかなか面白い。人形もリアル。

順路に沿って進むと青函連絡船の模型が展示してあったり、客席や船長室、操舵室も見学できました。
デッキに出ると煙突の上が展望台になっていて、そこに上って青森港を見渡せます。

船の中には線路が通っていて、そこに電車がそのまま入っていたのは驚きでした。電車の車両ごと北海道へ運んでいたそうです。
今ではフェリーが活躍していて電車は青函トンネルを通っているのですが、昔は青森と北海道をつなぐのは連絡船のみ。空襲や事故による沈没など悲惨な事故の歴史もあったそうです。
昭和63年に最後を迎えた現役時代の連絡船には乗ったことはありませんが、船の中を歩くとなんだか懐かしい気分になってくるそんな施設でした。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。
銅賞
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太宰府天満宮
山敬さんのクチコミ
2018年02月23日に投稿されました。
「東風吹かば…」で有名な太宰府天満宮。
私は中学生時代(石垣島から)の修学旅行ぶりで
嫁・子供は初めての大宰府。
修学旅行のあの時、ひけなかった水色のおみくじと、
「うそ」というこれまたおみくじ付きの木彫りのマスコットホルダーを一気にゲットでき、実に25年越しの夢がかなった瞬間でした。ただ、2つのおみくじの結果が違い、どちらを信じていいのか混乱を招きましたが、そこはさておき、
菅原道真公の梅ノ木をさわり、境内を散策。
裏山には不思議なオブジェ(岩に松葉杖!?)など、おもしろスポットも発見できました。
韓国からと思われるじどり棒を持った方々も多数見受けられ、
とても楽しい思い出でした。

 牛もキリンもいました(まるで動物園だね)と娘(8歳)。
「あの奥に遊園地もあるみたい…」とめざとい息子(10歳)でした。
※この観光スポットの感想クチコミは各投稿者が経験した体験を基にした個人的な意見であり、【たびかん編集部】のものではありません。

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