全国の観光スポット・観光名所・絶景を検索。口コミをもとにしたランキングや情報など、旅行・観光に関する情報はたびかん!
ホーム » あるぱ7216さんのページ
あるぱ7216さんのページ
あるぱ7216さん(非表示・男性・北海道)
口コミ投稿数
156件(参考になる:29730回)
画像投稿数
1097件(いいね:25442回)
読者
8人
HP・ブログ
金賞はまるで別世界のような野付半島「トドワラ」!第122回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は今年オープンした大阪まいしまシーサイドパークのネモフィラ祭り!第121回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は桜・チューリップ・菜の花などの共演が素晴らしい国営みちのく杜の湖畔公園!第120回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は雨の日でも楽しめる夜のハウステンボス!第119回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は秩父路三大氷柱のひとつ、あしがくぼの氷柱!第118回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は四季折々の徳川園!第117回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は若草山の紅葉・日没&夕日・夜景・特殊な撮影方法の山焼き!第116回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は白鳥庭園の水面に鏡のように映し出される紅葉ライトアップ!第115回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は千手ヶ浜の日の出と紅葉!第114回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞はホテイアオイが咲き誇る本薬師寺跡!第113回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は神戸の夜景と花火の共演が素晴らしいみなとこうべ海上花火大会!第112回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は様々な野生動物が生息する壮大な景勝地 春国岱!第111回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞はクリンソウや野生動物が見られる奥日光自然の家!第110回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は水田一面に広がるピンク色が圧巻な坂東レンゲまつり!第109回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は彦根城の水堀に沿う桜景色!第108回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は水鏡に写る満開の桜並木が美しい福岡堰さくら公園!第107回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は美しい海と道歩くケラマジカにびっくりな慶良間諸島!第106回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は馬の息遣いが伝わってくる冬のばんえい十勝!第105回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は癒されるレッサーパンダや迫力満点なスマトラトラなど沢山の動物が集う仙台市八木山動物公園!第104回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は色とりどりの紅葉が美しい神戸市立森林植物園!第103回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は国指定重要無形民俗文化財にもなっている栃木県の歴史ある「鹿沼秋まつり」!第102回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は500万本もの真っ赤な彼岸花が美しい埼玉県のひだか巾着田!第101回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
記念すべき第100回口コミ付観光写真コンテストの金賞は「みなとこうべ海上花火大会」です! 銀賞
金賞は北海道の天然記念物にもなっている雨竜沼湿原!第99回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は白亜の灯台をバックに出会える天然記念物、迫力の寒立馬!第98回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞はライトアップされた福岡タワーと周辺の見事な夜景!第97回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は水仙の丘(兵庫県淡路市)で咲き誇るラッパ水仙の花園!第96回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は名古屋市農業センターdelaふぁーむの「しだれ梅まつり」!第95回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は光と音のファンタジックショーおとふけ十勝川白鳥まつり 彩凛華!第94回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は南千倉海岸の元旦初日の出!第93回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は四季折々に美しい表情を見せる霞ヶ浦!第92回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は青森県観光物産館アスパムの展望台からの夜景!第91回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は埼玉県の情緒あふれる川越蔵造り通り 川越一番街商店街!第90回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は砥峰(とのみね)高原に広がるススキの草原!第89回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は中禅寺湖の西側に位置する小さな湖「西ノ湖」の紅葉!第88回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は亀岩の洞窟・濃溝の滝の神秘的な光のショー!第87回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞はホッキョクグマや沢山の海の生き物が集う男鹿水族館GAO!第86回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は秋空に生える京都の平等院!第85回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は宮沢賢治童話村の幻想的なライトアップ!第84回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は茨城県の麻生八坂神社で7月末に開催される麻生祗園馬出し祭!第83回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は芦屋サマーカーニバルのメインイベント 花火大会!第82回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞はアジサイが見頃な白糸の滝 ふれあいの里 【福岡県】!第81回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は美しい大自然が広がる高原の湖 丸沼!第80回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は様々な種類のアジサイが咲きみだれる茨城県の二本松寺!第79回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は岩手県三陸海岸の絶景 浄土ヶ浜!第78回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は新緑が鮮やかで美しい京都の南禅寺!第77回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は満開の桜が広がる滋賀県 長浜城!第76回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は桜並木と一面広がる菜の花の共演 余呉川堤の桜!第75回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は光と生き物が共演するアクアテラス錦ケ丘!第74回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は様々な表情をみせる東京ゲートブリッジ!第73回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞はしだれ梅が咲き誇る京都の城南宮!第72回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は山中湖の湖面にも写るダブルダイヤモンド富士!第71回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は夕暮れ時の関空展望ホール スカイビュー!第70回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は大洗磯前神社・神磯の鳥居の正面から昇る日の出!第69回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は舞子公園から眺める瀬戸の海の夕暮れ!第68回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は茨城県の西蓮寺 大銀杏の紅葉!第67回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は滋賀県 金剛輪寺の色鮮やかな紅葉!第66回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は兵庫県 但馬安国禅寺の裏庭で色鮮やかに紅葉するドウダンツツジ!第65回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は標高2000mの高層湿原 鬼怒沼!第64回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は岩木山を望む美しい橋 鶴の舞橋!第63回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は6万本のヒガンバナが埋め尽くす栃木県の美野沢彼岸花公園!第62回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は世界遺産 白川郷・五箇山の合掌造り集落!第61回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は紫陽花と星空が素晴らしい白糸の滝 ふれあいの里(福岡県)!第60回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は知床国立公園内にある”幻の沼”ポンホロ沼!第59回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は福岡県にある壮大な「柳川ひまわり園」の40万本ものひまわりの大輪!第58回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は神戸市立森林植物園のアジサイの花々!第57回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は広大な霧降高原の絶景。見頃のニッコウキスゲと素晴らしい雲海も!第56回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は水郷で知られる潮来市のあやめ園。あやめ咲く中潮来花嫁の嫁入りも!第55回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は神戸市立須磨離宮公園の「王侯貴族のバラ園」・・・大噴水も見事!第54回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞はまるで紫のカーテン。丹波篠山・白毫寺の「九尺ふじまつり」!第53回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は雪景色の絶景と屈斜路湖、白鳥を眺める事ができるコタン温泉!第52回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は青土ダム湖近くの「うぐい川」沿いに続く桜並木!第51回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は大阪国際空港の滑走路を間近に見られるエア・フロント・オアシス下河原!第50回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は南あわじ市村上邸で見られる絢爛のしだれ梅。ライトアップも幻想的!第49回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は知床国立公園内のプユニ岬展望台から見られる美しき流氷のオホーツク!第48回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は北海道・断崖「象の鼻」から望む流氷のオホーツク海!第47回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は第1なぎさ公園から見る一面の菜の花と比良山系の雪景色のコラボレーション!第46回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は茨城県にあり多くの水鳥が集まる貴重な景色が見られる白鳥の里!第45回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は星空の美しい二見ヶ浦海水浴場。海に佇む夫婦岩や白鳥居も幻想的!第44回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は秋の六甲山。再度公園・修法ヶ原池の色鮮やかな紅葉!第43回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は登山もオススメ!紅葉に包まれ魅力あふれる秋の筑波山!第42回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は日光国立公園内にある「中禅寺湖」。男体山が育む豊かな自然の数々!第41回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は阪神間で最大の規模を誇るコスモスの名所「武庫川コスモス園」!第40回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は北海道の大自然に囲まれた小さな秘沼「キンムトー」の澄み渡る水面と囲む絶景!第39回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は奈良県「本薬師寺跡」から畝傍山に沈む夕日と湿原のホテイアオイ!第38回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は大自然に囲まれた高原の中にある北海道「三の沼」の紅葉と羅臼岳!第37回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は兵庫県立フラワーセンター開催の煌くサマーイルミネーション!第36回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は兵庫県・芦屋サマーカーニバルのメインベント、大迫力の花火の絶景!第35回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は沖縄・竹富島の名所「西桟橋」からの絶景。夕景は見事!第34回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は賑わう神戸市立森林植物園で咲き誇る色とりどりの紫陽花たち!第33回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は白砂浜にエメラルドグリーンとコバルトブルーの海が見渡せる沖縄・宮古島の「砂山ビーチ」!第32回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は初夏・大阪舞洲に期間限定でオープンする約250万輪ものゆり園!第31回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は新緑の高千穂峡から望む幻想的な「真名井の滝」!第30回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞はまさに感動!「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選ばれた「感動の径」の四季!第29回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は広い敷地が一面ピンク色の絨毯と化した春の東藻琴芝桜公園!第28回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は淡路夢舞台で開催された「チューリップ アイランドパーティー2014」!第27回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は南伊豆町・青野川沿いで2月に開催される「みなみの桜と菜の花まつり」!第26回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は広大な十勝牧場の自然の数々。爆走するばん馬の雪中運動は大迫力!第25回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は富士山をバックに輝く湖畔の田貫湖冬景色!第24回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞はサラブレッド銀座駐車公園で見ることが出来るサラブレットたちの写真!第22回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は英虞湾を望む志摩・横山展望台からの絶景とご来光!第21回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は「秋はもみじの永観堂」と言われる紅葉が有名な京都の永観堂禅林寺!第20回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は自然が作った芸術的な氷の造形美が魅力の北海道・冬の「フレペの滝」!第19回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞はライトアップで池に照らし出された楓が幻想的な木曽公園の「逆さ紅葉」!第18回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は西日本一の高さを誇るアーチ式ダムで紅葉の人気スポット「温井ダム」!第17回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は大雪山国立公園内の然別湖で見る「くちびる山」と二つの太陽!第16回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は六甲山系の紅葉のスポットのひとつ「再度公園」の輝く紅葉!第15回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銅賞
金賞は兵庫県の休耕田約5haを使用したコスモス園!種類も豊富!第14回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は真珠を散りばめたように光り輝く函館山の夜景!第13回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は精巧な蝋人形の数々に驚かされるテーマパーク「マダム・タッソー東京」!第12回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は札幌や新千歳空港からも程近い自然の宝庫のひとつ支笏湖!第11回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は北海道の雄大な大雪山の四季を感じられる写真たち!第10回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は阿寒国立公園の森の中に佇む美しい湖「オンネトー」!第8回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 金賞
金賞は「天空の道」と呼ばれる絶景が見られる熊本県の大観峰!第6回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
金賞は季節の花々が多種多様に咲き揃う安城産業文化公園デンパーク!第5回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
 こんにちは(嬉)
 旅行大好き「あるぱ7216」です。
 旅行好きが高じて、今では在り来たりな観光地は物足りなくなり、特別な時期に特別な風景を見に行きたくなりました。
 そこで見た超景色。今でも忘れられないものは沢山あります
あるぱ7216さんのいち押し観光スポット(11件中 1-4件を表示)

プユニ岬展望台
あるぱ7216さんのクチコミはこちら

象の鼻【北海道】
あるぱ7216さんのクチコミはこちら

三の沼
あるぱ7216さんのクチコミはこちら

キンムトー(湯沼)
あるぱ7216さんのクチコミはこちら
前の4件 次の4件

あるぱ7216さんの投稿画像(1097件中 1-8件を表示)
前の8件 次の8件

あるぱ7216さんの口コミ(156件中 1-5件を表示)
3名が参考になると回答
厚岸漁業協同組合直販店エーウロコのクチコミ
2019年07月11日に投稿されました。
厚岸町公式キャラクター「うみえもん」が迎えてくれます
北海道でも根室地方でしか見れない、活きた花咲ガニ
驚愕の値段。1匹78円の砂ガレイが売れていました。
まるでバット様なミズダコのゲソ
ボイルされた花咲ガニ。ココでしか食べれない逸品が、格安で販売されていました。
特産の牡蠣貝が大量に売られていました。この牡蠣貝はイートインコーナーで試食出来ます
活きたマルえもんと弁天牡蠣と白貝がこの日の昼食となりました。もちろん活きた貝です
蒸し上がった肉厚ジューシーな牡蠣貝。牡蠣の香りも素晴らしく、思わずヨダレガ・・・・。笑
 釧路市の東側に位置する厚岸町は、南部に厚岸湾、更にその奥に厚岸湖を介した、自然豊かな町です。

 厚岸湖が天然の良港となり、漁業が大変盛んですが、特筆すべきは、特産の牡蠣貝が厚岸湖で養殖され、通常冬季にしか出荷されない牡蠣貝が、一年中出荷されている町として有名です。


 厚岸湾と厚岸湖の境にある「厚岸漁業協同組合直売店エーウロコ」は、そんな厚岸漁港で水揚げされた水産物が販売されている直売所です。
 
 エーウロコ入口の玄関には、「うみえもん」と言う「厚岸町公式キャラクター」が迎えてくれました。
 うみえもんは、ちょんまげがウニ、眉毛が昆布、鼻がアサリ、耳がホッキ、肩あてが牡蠣貝、前掛けがホタテ、刀に当たる部分がサンマで飾られ、さらに町章や、さくら色とあやめ色で飾られています。
 まさに海産物の宝庫で作られた「うみえもん」です。

 直売所に入ると、所狭しと新鮮な海産物が並んでいます。
 一夜干しのホッケやニシン、数の子や(生ニシンが売られていたので、おそらく国産)イクラや筋子、乾物やアサリなどの貝類や鮮魚など、色んな種類の海産物が販売されていましたが、驚きなのは、どれも格安である事。
 買って帰りたい衝動に繰られます。
  
 その中で今はカレイの時期なのか沢山並んでいましたが、値札を見ると(画像参照)、なんと砂ガレイが1匹100円前後で売られていました。

 体長20cm前後の砂ガレイが、1匹78円????
 2匹入りで111円??1匹55円?????

 真ガレイはマズマズの単価でしたが、何故砂ガレイがこんなに安いか聞くと、沢山捕れるし、味が(真ガレイなどに)落ちるらしいです。
 
 味が落ちる
 と言っても「不味い」訳では無く、砂ガレイが白身の味が淡白すぎるだけで、単なる塩焼きでは物足りないそうです。
 上手く料理すれば、真ガレイと遜色ないそうで、まさにお買い得なカレイです。

 そして、長さ60cm以上はある、馬鹿でかいミズダコのゲソ(画像参照)があり、1本1500円ほど。
 これは刺身用だそうですが、タコ刺し好きにはタマラナイ逸品だと思います。

 そして北海道でも根室地方付近でしか見ない「花咲ガニ」が、ボイルされた状態で格安で売られていました。
 足が一本折れた”キズ”の花咲ガニ(画像参照)が1パイ450円程。余りにもの格安に驚きです。

 奥の水槽には、活きた花咲ガニや、「北海道の秘味」とも呼ばれている活き「ホッカイシマエビ」が泳いでいました。
 
 その中で特筆すべきは、やはり牡蠣の産地らしく、大量の牡蠣貝が売られていました。
 サイズにより単価が異なりますが、最安1ケ80円から。。。。

 厚岸湾は本州の牡蠣産地より水温が低いため、牡蠣がゆっくり育ち、また非常に栄養分が豊富な湖であるため、素晴らしい牡蠣貝に育ちます。

 そんな活きた牡蠣貝は、非常に旨味がありジューシーで肉厚で、牡蠣嫌いな方でもファンになるらしいですが、そんな牡蠣貝を、直売所奥のイートインコーナーで食べる事が出来ます。

 イートインコーナーでは、牡蠣ナイフやペンチ、紙ナプキンや軍手など、牡蠣貝を自由に食べれる道具が揃っており、また映像と書面で、牡蠣の殻をむく工程などが流れています。
 また電子レンジもあるので、チンして簡単に蒸ガキを食べる方が、手っ取り早いかもしれません。

 今回は、マルえもん牡蠣4ケ、弁天牡蠣4ケ、白貝2パックを購入し、計1600円ほど。

 早速電子レンジでチンした、蒸ガキを食べる事にしました。
 電子レンジの蒸し時間目安は、牡蠣1ケ2~3分ほど。
 しかし、早く食べたい気持ちが焦り、一度に牡蠣4ケを電子レンジに入れました。
 5分ほどで蒸しあがると、2個の牡蠣が口を開けていました。蒸された牡蠣の香りが凄く食欲をそそり、早速嫁さんと試食。
 肉厚の牡蠣貝のジューシーさ肉厚さなどは、まさに絶筆に尽くしがたい味でした。
 さっきまで活きていた牡蠣貝ですので、鮮度は抜群。 電子レンジで蒸す調理方法は、理に叶っているかもしれません。

 一度に4ケをチンして、まだ2ケの牡蠣貝は口を開けていなかったので、再度電子レンジへ。
 再び3分ほど待つと、1ケだけ口を開けていました。それも試食。

 まだ口を開けていない残り1ケの牡蠣貝は、さらに電子レンジに入れましたが、実は既に蒸し上がっていた牡蠣貝になっており、それを3回も電子レンジでチンしたため、かなり熱を加えすぎてしまった、実が細くしなびた牡蠣になっていました(涙)。
 やはり手順通り1〜2ケづつ、チンした方が良いようです。

 他のお客さんは、ビール持参で牡蠣貝を食べてらっしゃったり、チンせずに、生ガキで食べてらっしゃいましたが、次々に牡蠣を食べにくるお客さんの、美味しそうな笑顔が印象的でしたし、牡蠣に限らず、ボイルされた花咲ガニを食べてらっしゃたりと、豪華な昼食???です(嬉)

 蒸した皿には牡蠣汁がたっぷりあり、それも飲み干すと、あっという間に牡蠣貝を食べ終わってしまいました。

 「ウマカッタ・・・。」

 嫁さんも満足そうで、お代わりがしたくなります。。。。。

 やはり低温の汽水で育った牡蠣は、養殖期間は掛かりますが、味は格別な気がしました。

 しかし「マルえもん」などの牡蠣貝は、宮城県産の稚貝を厚岸湖で養殖しているそうですが、「カキえもん」と言う、牡蠣の卵の時から育てている完全厚岸産の牡蠣貝は、「マルえもん」より肉厚で、貝柱が発達し、噛み応え最高の肝を包む表皮、ひもの部分がとびっきりの旨さに達した牡蠣だそうです。

 「カキえもん」を食べたくなりましたが、「カキえもん」は生産量が少なく、すぐ売れてしまうそうで、残念ながら今回は販売されていませんでした。
 一度食べて見たかったですが、それは次回の課題になりました。

〇アクセスなど〜
・JR花咲線(根室本線)厚岸駅より1.5
・無料駐車場あり
・〒088-1128 北海道厚岸郡厚岸町港町5丁目3番地
・年中無休(年始を除く)9:00〜16:00
※店内写真撮影は、許可を頂いております
10名が参考になると回答
トドワラのクチコミ
2019年06月25日に投稿されました。
展望台から北方領土「国後島」が望めます。最短で8劼瞭本固有の領土ですが、現在はロシアに実効支配され、定期航路などはありません。
エゾカンゾウが咲き誇るトドワラ。頬に当たる風も最高でした
野付半島ネイチャーセンターからは、トドワラへの原生花園を進みます
原生花園で出会ったウグイス。粘りに粘って撮影に成功しました。
空と海の青さが素晴らしい高架木道。ココに居るだけで癒される場所でした
立ち枯れ白化したトドマツが残る「トドワラ」。年々白化したトドマツは朽ちて減少している感じがします
少し夕映えの気配の高架木道。人影が華を添えています
遠く白化したトドマツが残る「トドワラ」に向かう観光客。水に囲まれた世界は、何とも言えず不思議な世界を醸し出していました
 北海道の東の果てにある野付半島(のつけはんとう)は、知床半島と根室半島の中間に位置し、砂嘴(さし)と呼ばれる、岸沿いに流れる海水によって運ばれた土砂が堆積してできた地形で、それが全長約26劼△襦日本最大の砂嘴です。
 北海道の地図の東端をご覧になると、ススキの穂の様な小さな半島が、野付半島になります。

 野付半島の付け根から15劼らいの所に、野付半島ネイチャーセンターがあり、そこから「トドワラ」へ続く遊歩道があります。
 ちなみに「トドワラ」とは、この地はかつて「トドマツ」と言う松の木が生い茂っていたそうですが、地盤沈下により海水が流入しトドマツが枯れ、立ち枯れたトドマツが今でも残る、いわばトドマツの墓場の様な場所です。
 しかし、年々朽ちたトドマツは減り続け、今は殆どありませんが、その代り、夏季はハマナスやエゾカンゾウが咲き誇り、また年間を通じて沢山の野鳥が羽を休める自然豊かな場所で、野付風蓮道立自然公園、北海道遺産選定、ラムサール条約登録と、非常に貴重な自然環境が残る場所でもあります。


 野付半島ネイチャーセンターからスグに、フラワーロードと呼ばれる遊歩道があり、特に6〜8月は道の両側にハマナスやエゾカンゾウが咲いた原生花園を歩きます。

 ハマナスやエゾカンゾウは大きな花なので目立ちますが、足元を見ると、チシマフウロなどの小さな赤紫色の花も咲いています。
 本州では、フウロは山地や亜高地で生育しますが、北海道では、こんな海際でも生育するので、山に行かなくても気軽に観賞できるフウロは、花好きにはタマラナイかもしれません。

 花好きな方はゆっくり歩いて撮影したり、また野鳥撮影をされたりと、それぞれフラワーロードを楽しんでらっしゃいます。

 時折休憩できるベンチがありますが、それ以外の人工物が何もない、本当に波静かな野付湾に囲まれた原生花園には、沢山の野鳥がさえずっており、歩くだけで清々しい気持になります。

 途中ウグイスが鳴いていました。
 ウグイスは非常に小さな身体で、ドコに居るか分かりませんが、声を頼りにしばらく探していると、枝先に止まった姿を発見。
 息を殺しながら、鳴いている瞬間の撮影に成功しました。

 ウグイス画像を見た嫁さんが

「この鳥は本当にウグイスなの?」

 と聞いてきました。確かに

「ホーホケキョ」

 と鳴いていたので間違いありませんが、ウグイスの身体の色が茶系色中心で、緑色鮮やかな”ウグイス色”で無い事に疑問を持ったのです。

 色々所説あるようですが、ウグイスが鳴いていた時、その下に緑色鮮やかな身体のメジロがいて、そのメジロをウグイスと勘違いしたから?

 とも言われています。

 その勘違いから「ウグイス色」と言う色まであるのは、実際はオカシイですが、神様は、ウグイスには美声を与えましたが、身体の色まで”二物”は与えなかったようです。

 
 原生花園が終わると、海の上を行くような感じで高架木道がありました。

 特に尾岱沼の連絡船へ向かう高架木道は、まさに海の中を行くような感じで、空と海の青さの中に高架木道が続きます。
 そこを歩く観光客は、まるでどこか別世界にでも向かうような感じがしますし、決まって、その高架木道で写真撮影をされます。

 こんな青い世界があるのか?

 と思わせるような絶景ですが、それにしてもコノ高架木道に居るだけで、頬に当たる潮風が心地よく、辺りが水に囲まれた、人工音の聞こえない、鳥の”さえずり”しか聞こえないトドワラの大自然は、立ち止まって辺りを望むだけで癒されます。

 花やウグイス撮影などに時間をかけすぎたため、少し夕暮れが迫った景色になると同時に、徐々に風が収まってきました。すると海が水鏡になり、高架木道が逆さに写り始めました。

 観光客の方に了解を得て、高架木道を歩く姿を撮影させて頂くと、なんとも美しい一枚になりました。

 実際トドワラでは、このような水鏡の撮影を行う方が多く、SNSなどにも沢山投稿されています。

 また冬季は野付湾が全面結氷するため、果てしなく続く真っ白な雪と氷の大地の上を、ぽつんと歩いている写真などが話題になっています。
 それは日本では無いような、水の無いウユニ塩湖に居るような感じの一枚だそうで、最近は冬季に訪れる観光客も増えているそうです。


 このまま夕暮れまで過ごしたい気もしますが、トドワラから野付半島ネイチャーセンターまで片道2劼呂△襪里如後ろ髪を惹かれながら後にしました。
 それにしても、美しい絶景などが望めたトドワラは、大満足の名所でしたが、海と花々と野鳥観察にはイチオシの場所ですので、是非参考にして頂けたらと思います。

〇アクセスなど〜
・根室中標津空港から野付半島ネイチャーセンターまで約40辧
・尾岱沼港から連絡船利用で、トドワラまで25分。
※7〜8月などの夏季繁忙期に限り、野付半島ネイチャーセンターヘ定期バスあり。

・野付半島ネイチャーセンターからトドワラへは(約2辧僕景眛擦あり自由散策出来ますが、ツアー参加がおススメです。(野付半島ネイチャーセンター要問合せ)
※有料で「観光幌馬車」が、トドワラ近くまで運行されています。
※トイレ、売店などは野付半島ネイチャーセンターのみにあります。
※野付半島ネイチャーセンターには、野付半島のやトドワラについてや、野鳥や花々などについての展示、また北方領土「国後島」が間近に見えるので、展望台もあります。
11名が参考になると回答
百人浜のクチコミ
2019年06月13日に投稿されました。
百人浜のモニュメントとスミレなどの草花。風が強い百人浜は、下草や背の低い木々が多いです
名物「えりも短角牛」。風が強い襟裳付近は農業に向かず、漁業や畜産業が中心です。
展望台と、果てしなく広がる大草原。本当に何もありません
果てしなく長い百人浜(北東方面)。黒っぽい砂が印象的です、この浜のどこかに蝶々貝が落ちてます。
漂着していた3mはある日高昆布。生の日高昆布は数キロあり、手でちぎる事が出来ないくらい強度があります
襟裳岬方面の百人浜。常に風が強く吹き、高波が押し寄せます。寂寞感満載の百人浜は、癒しを求める場所としては良いかもしれません。
一時間余りで見つけた蝶々貝
色味があるマダ新しい蝶々貝。どちらの形がお好きですか?
 百人浜は、北海道日高地方の南端、襟裳岬付近から北東に約 15丗海砂浜海岸です。


 そんな百人浜の中間あたりに牧場やオートキャンプ場があり、無料駐車場と百人浜のモニュメント、百人浜への入り口があります。

 百人浜への入り口から数分で、無料で登れる展望台がありますが、展望台からは、東側に百人浜と太平洋、北側と西側に笹の大草原と襟裳の森が、南側は大草原の遥か先に、襟裳岬を望む事が出来ます。
 果てしなく広がる大自然に囲まれた百人浜。
 人工物が殆ど無い景色を望む事が出来ますが、正直、余りにも素寒貧とした景色は、少々寂しさを感じるかもしれません。

 展望台から更に数分で百人浜へ到着します。

 弓なりになった黒っぽい砂の百人浜は、15劼傍擇峭大な砂浜ですので、それをすべて歩くのは困難ですが、立ち止まって眺めると、本当に何もない浜に、ずう〜〜〜〜っと、常に風が強く吹き付ける印象があります。
 
 余りにも何も無い浜辺で、風の吹きつける音と波の音、たまにカモメが鳴くくらいしか音が無い百人浜。しばらく佇んでいると、最果てまで来たと言う「寂寞感」を感じるかもしれません。
 逆に大観光地である襟裳岬は沢山の観光客が訪れますが、こんな人の気配の無い寂寞感を味わいたいなら、オススメかもしれません。

 ちなみに百人浜の由来は、
「盛岡藩の御用船が遭難し、乗組員 の遺体が浜に流れ着き、助かった者も飢えと寒さで亡くなり、100人余りが犠牲になった」
 という歴史があり、百人浜と言う名がつけられたそうです。
 近くに遭難供養碑や一石一字塔、観音堂もあるので、そう思うと少々不気味な感じを受けます。


 何もない、遭難・・・。

 など、そんなネガティブな事を書くと、百人浜は訪れても余り面白くないようなイメージを受けますが、実は

「拾うと幸せになれる」

 と言われている、素敵な形の貝殻を拾う事が出来る砂浜として知られています。


 その貝殻は「蝶々(チョウチョウ)」の形をした、その名の通り「蝶々貝」。
 大きさは2〜3cmのサイズが一番多いように思えますが、襟裳岬の岩場や百人浜などで見つける事が出来ます。

 初めて蝶々貝を見ると、
「こんな蝶々の形をした二枚貝があるのか?」
 と思われますが、実は蝶々貝と言う貝は存在せず、この貝の正体は、楕円形で小さなアワビの様な形をした「オオバンヒザラガイ」と言う貝です。


 アワビは1枚の貝殻で覆われてますが、オオバンヒサラガイは、体内に蝶々の形をした殻が8枚あるそうで、そんなオオバンヒザラガイが死んだり、カモメに食べられたりすると、その蝶々の形をした貝殻がバラバラになり、百人浜などに流れ着きます。

 この広大な約15劼發△詆歓揺佑離疋海法2〜3cmの大きさの蝶々貝が落ちているのか?

 と言われても分かりませんが、欲しい方は、目を皿にして探さなければ見つける事は出来ません。

 私も初めて訪れた時は、2時間余り探したにも関わらず、縁が欠けた1枚しか見つける事が出来ませんでしたが、回数を重ねると、段々見つけるのが上手になります。


 蝶々貝も、新しいのは形もしっかりしていて欠けも無く、ピンクやオレンジ色の色味がありますが、長く波に洗われた蝶々貝は、色味も無くなり、形も削られてしまってます。

 また蝶々貝は2種類あり、蝶々の形をしたものと、お尻が丸くなったのがありますが、お尻が丸いのは、まさに「オオバンヒサラガイ」の”お尻の部分に当たる貝殻”と思われ、コチラの方が数が少ないので、貴重??です。


 途中日高昆布が落ちて??いました。
 長さ3mはある日高昆布で高級品ですが、生の昆布は非常に重量があり、持ち帰る事が出来ませんでしたが(笑)、スゴイ宝物が落ちていました。

 今回は1時間で20枚ほど蝶々貝を見つける事が出来ました。
 まるで宝物を探すように蝶々貝を探しますが、やはり探し当てると嬉しく、つい夢中になってしまい、あっという間に1時間が過ぎました。さらに、この広大な百人浜の波の音やマイナスイオンをたっぷり浴びる事が出来て、心身ともにスッキリしたような感じがしました。

 本当に人の気配の無い、この素寒貧とした感じは、それはそれで良く、もう少し蝶々貝も探したいですが、次の目的地に行く時間も迫り断念。
 貴重な蝶々貝は、壊れない様にしまって、お土産になりました。

 是非襟裳岬など行かれる機会がありましたら、蝶々貝を探されると良いと思います。
 北海道でも、襟裳岬など太平洋側にしか無い、と言う事を聞いた事がありますし、探し当てると、本当に宝物を見つけた感じになりますので、参考にして頂けたらと思います。


〇アクセス〜
・襟裳岬より広尾行バス15分。百人浜下車。
・無料駐車場有。付近にトイレはありますが売店などありません。
・砂浜のため、風を遮るものはありません。相応の防寒が必要です。
※実際に蝶々貝と言う貝は存在しません。形が蝶々に似ているため、蝶々貝と言われています。
21名が参考になると回答
十勝岳望岳台のクチコミ
2019年05月28日に投稿されました。
雄大な美瑛岳が見つめる大絶景
十勝岳望岳台石碑から望む、美瑛富士(左側)と美瑛岳(右側)
まだ3m以上の積雪はある望岳台(5月中旬で、この積雪)
大絶景に魅せられる観光客
噴煙を上げる十勝岳
重機が小さく見える、余りにも雄大な富良野岳
広大な雪原を歩いて十勝岳を目指す登山客。人物があると山容の大きさが分かります
キタキツネとの感動の出会い
 美瑛市街から東方向に聳える十勝連峰は、標高2000m級の山々が連なる連峰ですが、北海道が亜寒帯気候に属するため、5月でもかなりの残雪があり、特に晴れた日は、残雪と山容が織りなす素晴らしい大絶景を見せてくれます。


 そんな美瑛の町から十勝岳望岳台に向かって走ると、徐々に迫って来る山容は迫力があり素晴らしく、自動車で25辧40分ほど走ると、標高930mの十勝岳望岳台に到着します。

 美瑛の町は全く雪はありませんでしたが、ここはまだまだ沢山の残雪があり、多い所で3mは残雪がある感じがします。
 わずか40分ほどの車移動で、本州では考えられない、こんな雪景色が見れるとは驚きですが、それにしても素晴らしい残雪と山容が織りなす大絶景にテンションがUPしました。
 十勝岳に向かって残雪の上を少々歩くと、白い噴煙を上げる十勝岳を中心に、左手側に美瑛岳(びえいだけ)、美瑛富士、オプタテシケ山などが並び、十勝岳の右手側には上ホロカメットク山、上富良野岳、富良野岳などが並び、それはそれは壮観な絶景を望む事が出来ました。

 美瑛の町からでも雄大な十勝連峰が望めますが、やはり十勝岳望岳台まで来ると、より間近で望む山々の大絶景は圧巻で、しばらく見惚れるほどです。
 それに、こんなに雪遊び?が出来るとは思わなかったので、そこに居るだけで楽しくなってきました。


 十勝岳は今でも活火山で、噴煙が上がっています。

 火山が活発化すると入山規制がありますが、現在は山頂まで登山出来ますし、また日本100名山の一つでもあるので、人気の山でもあります。

 望遠レンズで噴煙を撮影すると、迫力ある一枚が撮れました。

 すると、これから十勝岳登山をされる方がいらして、

「大迫力の噴煙を見て来ますよ」

 と話されました。

「十勝岳の噴煙の所は接近できませんが、山頂は噴煙のお鉢を迂回して行く予定ですよ。こんな快晴は滅多に無いから、十勝岳堪能してきますよ。本当に楽しみです」

 と重ねて話され、その笑顔は印象的でした。
 更に帰りは山スキーで下山されるので、冬山装備にスキー用具と、かなりの大荷物ですが、少し羨ましく思えました。

 そんな登山姿をパチリ(撮影許可は頂きました。)

 やはり人物などが入ると、山容の大きなどが分かるような気がします。

 
 望岳台の駐車場には、20台ほどの車が駐車しており、おそらく十勝岳登山をされていると思われます。
 この天気なら大絶景も望めて本当に羨ましく思いますが、北海道の冬山ですので、ある程度の登山経験は必要ですが・・・・。


 そんな登山姿を見送っていると、私もモウ少々歩きたくなりました。
 雪は踏み固められているので歩けない事はありませんが、踏むほどに「ざくざく」と鳴る雪を踏みしめながらの散歩??は、最高でした。

 それにしても、何時まで見ていても見飽きない、素晴らしい雪原と残雪が残る十勝連峰の大絶景。
 反対側(西側)は、美瑛や上富良野の町並みと、そのはるか向こうに暑寒別連峰の山々まで望めますが、やはり眼前の十勝連峰の素晴らしには、敵わない気がします。

 今はこんな大雪原が残る十勝岳望岳台ですが、6月中旬になればかなり雪解けは進み、高山植物が咲きます。
 本当に来月までに雪が解けて、花が咲くのかな?
 本当にわずか一ヶ月ほどで、そんな世界になるのかな?
 と不思議に思いますが、短い夏が終わると10月には紅葉が始まり、再び雪に閉ざされた十勝岳望岳台になります。

 十勝岳の登山口にもなっている十勝岳望岳台ですが、5〜10月までは、雄大な山々を望みながら雪景色や高山植物、そして紅葉を堪能することが出来ますので、美瑛などを訪れる機会がありましたら、ちょっと寄り道をされると良いと思います。


〇アクセスなど〜
・JR富良野線美瑛駅から道北バス「白金温泉・国立大雪青年の家」行き。「保養センター」下車、徒歩約60分〜80分
・白金温泉からハイキングコース「ウグイス谷遊歩道」(全長4.1辧砲鯏綿睫80分。
・自動車:JR富良野線美瑛駅から約40分、約25辧L砧礎鷦崗賤。
※レストハウスが併設され、飲食、売店、トイレあり。約1kmほどの遊歩道が設けられ、夏季は高山植物を愛でながら自然散策が楽しめます。
※(重要)標高1000m程度の十勝岳望岳台ですが、本州で言う2000m級の気候条件に相当するため、それなりの装備が必要です。
14名が参考になると回答
音戸の瀬戸のクチコミ
2019年05月15日に投稿されました。
 音戸の瀬戸とは、本州の呉市側と倉橋島の間にある狭い海峡です。

 呉市内側から国道487号線を進み、音戸大橋にさしかかる手前にドライブインがあります。
 その背後にドライブ疲れを癒してくれる「音戸の瀬戸公園」があります。
前の5件 次の5件

↑ Page Top