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チョーわるおやじさん(70代前半・男性・兵庫県)
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金賞は真珠を散りばめたように光り輝く函館山の夜景!第13回口コミ付観光写真コンテスト結果発表 銀賞
慌てず...急がず“スローライフ”の日々を過ごしています。
 まだまだ❝頑張って❞四季折々の景色を撮り続けます。。。
チョーわるおやじさんのいち押し観光スポット(399件中 1-4件を表示)

間子の曼珠沙華(彼岸花)
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佛隆寺(仏隆寺)
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嵐山羅漢
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保津峡
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チョーわるおやじさんの投稿画像(3427件中 1-8件を表示)
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チョーわるおやじさんの口コミ(434件中 1-5件を表示)
みつえ高原牧場のクチコミ
2020年10月31日に投稿されました。
10/18 広々とした自然環境の中で‘のんびり’...と、草を食む黒毛の和牛たち…と、爽やかな秋空を・・・!!!
10/28 目の前で見た・・・大きな黒毛の牛たちを…フェンス越しに・・・!!!
10/18 多くの人たちの休憩場所≪まきば広場(フリースペース)と、秋の空も・・・!!!
10/18 私達が近づくと、牛たちが近寄ってきました・・・よく慣れている牛たちです・・・!!!
10/18 『ポタ赤』で撮る天体撮影の様子を❛パチリ❜...と、・・・!!!
10/18 南西の空に観えた天の川を縦構図で・・・!!!
10/18 東の空に明るく煌めく木星と、幾重にも飛び交う飛行航跡を420秒(7分)間の長秒撮影に挑みました・・・!!!
10/18 南西にある遠くの山から少し斜めに立ち上がる天の川...と、・・・!!!
爽やかな秋空...と、満天の星を愛でに!

令和 2年10月18日(日) 天候:晴れ〔新月の翌日)

 この高原は、大和牛の生まれ故郷として知られる牧場で、優良な和牛小牛を飼い主から育成受託され、自然な環境の中で飼育されている県の施設です。

 この地は奈良県の南端に位置し、高原から周囲の山々を望む景色がとても素晴らしく、サイクリングやバイクツーリングを楽しむ多くの人たちが立ち寄る高原のようです。

 また、天体観測や、星景撮影の絶景スポットとして多くの愛好家の方々に知られ、近畿でも5本の指に入る程美しい星空が観える...と、いわれています。

 私、以前から星景写真に興味があり、その機材をすこしずつ買い揃え、不十分ですが、それらを使い今回初めて撮影に挑みました。

 場所選びは・・・以前、ホタル公園に出掛けた際に立ち寄った『そば処』の御主人に教えてもらった❝みつえ高原牧場❞を目指し∼・∼午後の大和路を走りつづけました。

  あまり乗り気でなかった「かみさん」を助手席に!

 午後の3時過ぎ、目的地の高原牧場に到着、爽やかな秋空の中、澄んだ空気を一杯に吸い込み、牧場の散策から始めます。
 広々とした放牧場では黒毛の和牛が‘のんびり’...と、草を食み、自然環境の中でのびのび...と、飼育されていました。

 私達が近づくと、両耳にイヤリング(タグ)を付けた可愛い牛たちが傍に寄ってきます。
      よく慣れています!

 暫くの間、牛たちと戯れ、その牛たち数枚をカメラに収めて夜の撮影場所に進みます。

 牧場の中にある『まきば広場(フリースペース)』に...
です。

駐車場がないので、道端(広い道路です)に車を停め、木で作られた椅子やテーブルが設けられた「あずまや」風の建屋に撮影機材を運びます。

   「かみさん」も手伝ってくれました。。。

 準備をしていると、天体観測の愛好家と思われる人たちの車が道路端に並びかけました。
   大きな天体望遠鏡を抱えた人たちの姿も数名!

    私も黙々と、撮影の準備を進めて行きました。

 自宅でシミュレーションした順序で機材を設置していきます・・・撮影に支障が出る電線や構造物を避け三脚を設置します。
 そして、初めてのポタ赤(ポータブル赤道儀です)を極軸微動雲台に取り付けます。
 概ね角度34.6°(現地の緯度です)にセットし、方位を北極星が見える真北にあわせます。
 そして、暗くなるのを待ち、極軸望遠鏡で微動雲台を少しずつ動かしながら北極星を探します。

  北極星を捉えるのに約30分を要しました。

 日没の東の空に木星が明るく煌めいています・・・その木星にピントを合わせて各々の星景撮影に使います。

 陽が沈み、星が次々に煌めいてきます。

 しかし、北の空と、東の空には街の明かり(光害)が撮影に支障をきたします。

 別のカメラで北向きに撮る星の日周運動(ぐるぐる写真)を撮ろう…と、準備していたのですが、明かりが強すぎて断念…そのカメラを使い初めてポタ赤で撮る星景撮影の様子を❛パチリ❜...と、撮っておきました…(笑)

 午後8時を過ぎ∼・∼南西の空を覆っていた薄雲がなくなり、遠くの山から少し斜めに立ち上がる〝天の川〟が薄っすらと、見え始めてきました。
 車の中にいた「かみさん」・・・私の傍にやって来て夜空を見上げながらプラネタリウムを観ているようやね~...と、満天の星空を眺めていました。

 私も一緒に暫くの間・・・綺麗な星空を見つめていました。

 
 そして、〝天の川〟の方向にカメラを向け、タイマーリモートを120秒にセットし、数枚を撮りつづけました。

 それなりに撮れたと思える〝天の川〟の写真を投稿しました。
         自己満足です...が!

 もう一枚・・・東の空を幾重にも飛び交う飛行航跡と、明るく煌めく木星をポタ赤を使い420秒(7分)間の長秒撮影にも挑んでみました。
         
         まずまず...です!

 暫くの間、星空を撮りつづけていました...が、午後9時30分を過ぎたあたりから南の空に雲が覆い始めたので…当日の撮影を終える事にしました。

 機材を片付け、車に戻ると・・・「かみさん」がシートを倒し、すやすや...と、眠っていました(*^-^*)

大阪方面からのアクセス
阪神高速14号松原線⇒「松原JCT」⇒西名阪道『天理』~名阪国道を進み「針IC」から国道369号線を約30分進み「掛公園手前信号」を右折し道なりに(青蓮寺川沿い)を約2㎞進み、≪みつえ高原牧場≫の矢印看板を左折…すぐです。

休憩施設:木製のベンチ数基とあずまや風の建屋が1つあります。
トイレ:ありません・・・但し、管理事務所にお願いすれば、気持ちよく対応して下さいます。
      事務所が開いている時間帯ですょ!
6名が参考になると回答
間子の曼珠沙華(彼岸花)のクチコミ
2020年10月25日に投稿されました。
9/28 思出川の堤につづく農道の傍らに咲く彩り豊かな“曼珠沙華”を・・・!!!
9/28 趣ある手づくり水車...と、咲き並ぶ“曼珠沙華”の花たちと・・・!!!
9/28 一際大きい花弁を広げた黄色の“曼珠沙華”...と、水車...と、・・・!!!
9/28 思出川の堤沿いに咲き誇る…赤、白、黄色の“曼珠沙華”の花たち・・・!!!
9/28 小雨が降り始めた❝曼殊沙華の里❞に咲き誇る色とりどりの花たちを・・・!!!
9/28 白色の“曼珠沙華”を、ズームで・・・!!!
9/28 秋を彩る真っ赤な“曼珠沙華”...と、色づき始めた柿の実を・・・!!!
9/28 水車を背景に咲き揃う“曼珠沙華”の花たちを・・・!!!
初秋の里山を彩る❝曼殊沙華の里❞に出掛けてみました。

令和 2年 9月28日(月) 天候:曇り時々雨

 妙見山の山裾…間子の集落を流れる思出川の辺には、秋の訪れを知らせる“曼殊沙華(彼岸花)”が、彩り豊かに咲き誇ります。

 地元集落の方たちが大事に育てられた“曼殊沙華”…そのピンク色の花が9月の初旬から咲き始め、お彼岸が近づく頃には白と黄色の花たちが順次∼・∼花弁を広げてきます。
 そして、稲穂が黄金色に染まる頃には・・・田んぼのあぜ道にも真っ赤な“曼殊沙華”が咲き揃います。

 農免道路?から思出川に続く農道の斜面から❝曼殊沙華の里❞が始まります。

 真っ赤な“曼珠沙華”と、色づき始めた柿の実が生る用水路沿いを進みます。
 
 川の堤にさしかかる...と、可愛い水車がカラカラと、音をたてながら回っていました。

 この水車は、設計から、組み立てまで集落住民の方々による手づくり作品のようでした。

 水車の周りは撮影のベストスポットで、色とりどりに咲く“曼珠沙華”とのコラボ写真を撮ろうと、多くの人たちがスマホやカメラを向けられていました。
    
       私もその中の一人...です!

 私達が訪れた時、珍しいピンク色の花々は枯れ落ち、黄色と白色の花たちが堤沿に可愛く咲いていました。

 その中でも黄色い“曼珠沙華”の花弁は、白や赤色より一回り以上大きく、少し威張って咲いているようでした。


 
 小雨が降り始めた堤のほとり・・・「かみさん」と二人で雨に濡れる花たちを眺めていると、そこに私達と同年代のご夫婦やって来られ、今年は開花が少し遅いようですね…と、私達に話しかけてこらました。

  毎年この間子に来られているそうです。

 先週も開花の様子を見に来られたようで、今年は2度目の訪問なのですよ...と、楽しそうに話されていました。

 そして、農道の傍らや想出川の堤沿いの狭い範囲に寄り添うように咲き並ぶ“曼珠沙華”ですが、集落の人たちの並々ならぬ努力で美しい花々を咲かせ、毎年…多くのリピーターの方々が集い、賑わいを見せているのですよ…とも、聞かせていただきました。


 戻り道・・・堤沿いに設けられた『募金箱』に「かみさん」が、コインを数枚投入していました。

    来年に咲く“曼珠沙華”の花たちに(*^-^*)

追記
近隣の神社〘大歳神社〙の境内に真っ赤な“彼岸花”が咲き誇っていました。
      知る人ぞ知るスポットのようです。

アクセス(車がベターです)
大阪方面から
中国自動車道「滝野社IC」から国道175号線を北に進み西脇市から国道427号線に⇒多可町「坂本」の信号を右折⇒県道139号線を進み「森本北(信号)」~分岐の農免道路?を約1㎞で❝曼殊沙華の里❞です。
7名が参考になると回答
佛隆寺(仏隆寺)のクチコミ
2020年10月14日に投稿されました。
9/27 茅葺きの地蔵堂と、千年桜の袂に見上げるように咲き揃う“彼岸花”を・・・!!!
9/27 苔むした石段の両脇に咲く真っ赤な“彼岸花”...と、・・・!!!
9/27 君臨する千年桜…その枝に寄り添う“彼岸花”たちを・・・!!!
9/27 添え木が痛々しい千年桜...と、古びた石段の両脇を彩る“彼岸花”を・・・!!!
9/27 石段の中ほどから下を見る...と、真っ赤な“彼岸花”が咲き揃う光景が観えました・・・!!!
9/27 〘山門〙横から眺め観た・・・斜面に広がる真っ赤な花の大海原...を・・・!!!
9/27 『鐘楼』を見上げるように咲いていた数輪の可愛い“彼岸花”を・・・!!!
9/27 戻りの石段~斜面に咲く“彼岸花”と、地蔵堂に向かう参道を・・・!!!
苔むした石段に寄り添うように咲き並ぶ“彼岸花”を愛でに!

令和 2年 9月27日(日) 天候:曇り時々雨

 室生古道の道沿いに…風情ある古刹❝仏隆寺❞が、佇んでいます。

 この❝仏隆寺❞は、春には境内を彩る≪千年桜≫を愛でる拝観者で賑わい、秋には真っ赤な“彼岸花”が、古びた石段(197段)の両脇に咲き並ぶ光景を観よう...と、多くの人たちが訪れます。
 また、この山寺は、最古の茶〚大和茶〛発祥の地としても知られています。

 そして、趣のある197段の石段は『大和三名段』の一つに選ばれています。



 朝早くに❝仏隆寺❞に着きました...が、10台ほど停められる駐車場は満車の状態で、古道歩きの途中に立ち寄ったハイカーの方たちや、カメラマンの人たちが、〘山門〙につづく石段付近に留まり、少し混み合っている様子でした。

 私達の拝観は、参道脇にある茅葺き屋根の〖地蔵堂〗の前から始まります。

 その前に、石に刻まれた素朴で可愛らしいお地蔵さんにお参りをします。

 混雑を避け、ゆっくり...と、石段下に進みます。

 害獣除けのフェンスをくぐり、樹齢900年余りの≪千年桜≫の袂に咲く真っ赤な“彼岸花”を愛でながらカメラの向け…そして、石段を上り始めます。

 参道(石段)の脇に威勢よく枝をはった老桜≪千年桜≫が昨年の台風で被害に遭ったようで、痛々しく…新しい添え木が設けられていました。

    長い石段を上って行きます・・・!

 苔むした石段の途中に踊り場が設けられているのです...が、そこは撮影のベストスポットらしく〘山門〙を借景に石段の傍らに咲く“彼岸花”を撮ろうと、多くのカメラマンが、犇めき合い・・・そこから先に進むのが困難な状態になっていました。
 そんな中、立入禁止の立札やロープの中に入り、綺麗に咲いた花たちを踏みつける心無い人の姿も見受けられました。


 この山寺の境内は2015年に鹿や猪の食害に遭い、“彼岸花”の球根が食い荒らされ、絶滅の危機に晒されたそうです。
 その後、景観は少し損なわれますが、獣害除けのフェンスが張られ、獣害に備えられました。

 それ以来∼・∼『仏隆寺彼岸花再生プロジェクト』を立ち上げ、各地に球根の寄付を募られたそうです。
 結果、全国から集まった球根約8万5千個を地元の人や、ボランティアの人たちで植えられ、昔のように“彼岸花”が咲き揃う山寺に復活されたそうです。


      ~・~・~・~・~・~・~・~

      カメラを持ってうろうろ...と、。。。

 風情ある古びた石段と、“彼岸花”をどのように捉えるかを考えながら・・・踊り場付近にある枝道からカメラを構えます。
 切れ目なく往来する人の流れの中∼・∼思う構図でのシャッターチャンスを待ちつづけ、流れが途切れた瞬間にシャッターを切る...と、いう動作を繰り返し行いました。

 そして、数枚を撮り収め、石段を上り〘山門〙前に行き着きます。

 上からの眺めも素晴らしく・・・苔むした石段の傍らに咲く“彼岸花”と、その周辺の緩やか斜面には真っ赤な花の大海原が広がっていました。

    【本堂】に向かいます。。。

 〘山門〙前に置かれた箱に拝観料200円を納めると、チャイムで応えてくれます。

境内に進む...と、左手に趣のある『鐘楼』があり、その先には『庫裏』…その前庭には朱い毛氈を敷き詰めた床几と、野点傘が殺風景な山寺の境内に彩を添えていました。

 その床几に座り、大和茶と茶菓子(有料)を戴く事が出来ます。

 前庭から少し急な石段を上ると、【本堂】が佇んでいます。

 【本堂】に参拝し、境内を奥に進み、重文の石室や十三重の石塔を拝観し、戻りの石段を下りてきました。

 境内の片隅に『鐘楼』を見上げるように咲く数輪の“彼岸花”が可愛くて❛パチリ❜...と、一枚撮っておきました。

 そして、戻りの石段を下りて行きました。

 小雨が降ったり止んだりする生憎の天候でした...が、見事に復活した❝仏隆寺❞の“彼岸花”を愛で、山寺の少し早い秋を楽しむ事が出来ました(*^-^*)

拝観
山門をくぐると、入山料200円/人
◆千年桜・彼岸花の観覧は自由です。

アクセス
電車・バス:近鉄「榛原駅」より奈良交通バス(曽爾村役場行)に乗り、「高井」バス停下車…徒歩で約20分。
車(大阪方面)から:阪神高速10号松原線⇒松原JCT 名阪国道⇒針IC⇒国道369号線を進み高井の三差路を左に進み仏隆寺の案内看板に沿って集落の中~里道(山道)を約5分。

※ 集落から里道(山道)に入ると急に道幅が狭くなります。
      気をつけて通行して下さい!
4名が参考になると回答
嵐山羅漢のクチコミ
2020年10月12日に投稿されました。
9/21 大堰川の舟溜り~渡月橋を渡る多くの観光客の姿を・・・!!!
9/21 客を乗せ風情ある大堰川沿いを軽快に走る人力車を・・・!!!
9/21 竹林の小径につづく道沿いに佇む羅漢像...と、一列に並ぶ朝鮮文官の石像を・・・!!!
9/21 豆腐の名店「嵯峨野」の白壁沿いに立ち並ぶ小さな石仏...と、・・・!!!
9/21 存在感を醸し出す羅漢像も数多くありました・・・!!!
9/21 個性的な羅漢像...と、奉納された石柱と、・・・!!!
9/21 京都の雰囲気が漂う光景を❛パチリ❜...と、撮ってみました。・・・!!!
9/21 意味合いを持った姿で立ち並ぶ羅漢像を・・・!!!
早秋の美しい嵐山を‘ぶら~’...と、歩いてみました。

令和 2年 9月21日(月、祝) 天候:晴れ

 大堰川の舟溜まりから天龍寺と竹林の小径につづく路を歩いて行くと、道沿いに約70体あまりの個性豊かな羅漢像が並んでいます。

     ここが、嵐山羅漢が佇む杜...です!

 この羅漢像は、阪神淡路大震災の追悼の気持ちも込め、宝厳院の呼びかけで日本各地の個人の方や企業が奉納されたようで、今でも建立奉納を呼び掛けられています。

 姿や表情は羅漢らしくありませんが、一体一体が様々な思いや意味合いを持った姿で佇み、何かを訴えれいるかの様にも見えます。

 通りすがりの観光客も羅漢像を目の当たりにし、スマホをかざし撮る人や、じっと眺め無表情で立ち去る人…そして、中には気持ち悪がる人もあり、行き交う人たちの表情を見るのも少々楽しく思え∼・∼暫くの間、観察していました。


 暫くすると、嵐山をめぐる人力車がやって来ました∼・∼羅漢像の前は所定の撮影スポットのようで、俥夫が若い乗客にポーズをとらせ記念撮影をする姿がチョットおかしくて「かみさん」と二人で笑ってしまいました。…また、その人力車の傍らを和服姿の若者が通り過ぎて行く京都らしい光景も楽しく観る事ができました。

 私達も羅漢像の杜をひとめぐりしていると、結構な存在感を醸し出す石仏や、少し滑稽な表情の像も数多くありました。

 中には首を傾げたくなる不謹慎な姿の石像も見られました。
        個人的な意見です...が!

 羅漢像が立ち並ぶ横道に、モアイ像のような石像が一列に並んでいました。
 調べる...と、昔の朝鮮文官の石像で、朝鮮半島に於けるお墓の守り神だそうです。
 こちらの石像は、隣接する豆腐の名店『嵯峨野』さん所有のようで、建立の経緯は不明との事です。

 早秋の宝厳院...と、嵐山羅漢の群像をめぐり~・∼少々疲れた私達・・・大堰川の辺にあるオシャレな雰囲気漂う「嵐山OMOKAGE」のカフェテラスに立ち寄り‘ほっこり’...と、した時を過ごし・・・そして、嵐山をあとにしました(*^-^*)
7名が参考になると回答
保津峡のクチコミ
2020年09月30日に投稿されました。
9/21 V字型に侵食された❝保津峡❞の険しい渓谷を目の当たりにできる展望台から・・・!!!
9/21 渓谷に架かる青い鉄橋と、保津川下りの舟とのツーショットを縦構図で・・・!!!
9/21 保津川の渓谷に架かる吊り橋と、『保津川トロッコ駅』と、保津川下りの舟...と・・・!!!
9/21 鉄橋を渡るトロッコ列車...と、急流を進む2艘の舟とのツーショットが撮れました・・・!!!
9/21 船頭さんの巧みな竿さばきが間近に観る事が出来た『JR保津峡駅』上りホームの待合室から・・・!!!
9/21 巨石を巧みに避け、激流を縫うように進む舟から…女性の絶叫が渓谷の谷間に響き渡っていました・・・!!!
9/21 ゴムボートで川下りのラフティングを体験する子供たちの歓声も聴こえていました・・・!!!
9/21 渓谷の素晴らしい自然美と、激流を楽しんだ舟が、嵐山の船着き場に近づいてきました・・・!!!
早秋の❝保津峡❞を訪ねました。。。

令和 2年 9月21日(月・祝) 天候:晴れ

 雄大で、自然美豊かな渓谷❝保津峡❞を楽しむ方法は・・・奇岩、怪石が点在する激流の狭間を保津川下りの舟でスリルを味わうスタイルを好むか、美しい渓谷の自然を眺めながら‘のんびり’...と、走るトロッコ列車で優雅なひと時を過ごす方法を選ぶのか、季節を肌で感じながら自然の中をトレッキングで友達との歩きを楽しむのか、急流をゴムボートで下り、エキサイティングな経験が出来るラフティング等々…季節が織りなす自然の中で数多くのレジャーを満喫する事が出来るようです。

 
 秋まだ早い≪嵐山高雄パークウェイ≫の高雄ゲートをくぐり数多くある施設をスルーし、『保津峡展望台』を目指しました。
 そこは、小さなベンチが数基と、大きな望遠鏡が備えられた人気の展望台ですが、駐車場が狭く、その日は路駐が横行し、危険な状態になっていました。

 しかし、そこからの眺めは素晴らしく、突出た山を真ん中に、左と右にある険しい渓谷と、流れる〔保津川〕の美しい景色を楽しめます。

 “紅葉”の季節になる...と、山肌が秋色に染まり、美しい風景が望めるようです。

 左(下流側)を観る...と、渓谷に架かる青い鉄橋と、走るトロッコ列車(時々)…と、流れる激流に立ち向かう舟の姿も観る事が出来ます。
 右(上流側)を見る...と、『トロッコ保津川駅』と、対岸を結ぶ唯一の吊り橋(鵜飼橋)...と、船頭さんが急流を上手く操る保津川下りの舟も、遠くにです...が、観ることが出来ます。

 展望台の端には鉄橋を通過するトロッコ列車の時刻表が設けられていました。

 上りと下りを合わせると、40分に1回通るのですが、その一瞬を撮ろう...と、数人のカメラマンがスタンバイをされていました。
 私も負けじ...と、シャッターチャンスを待ちます。

 また、激流を操る保津川下りの舟と、トロッコ列車のツーショット撮影にも挑み、上りと下りの列車…合わせて2回のチャンスで、その一瞬を捉えることが出来ました。

 この❝保津峡❞は、山狭を曲がりくねる〔保津川(桂川)〕の両岸が浸食作用によって出来たV字型の渓谷で、上流の亀岡から嵐山に至る16㎞の美しい渓谷がつづいています。
 自然の織りなす渓谷美で・・・京都の〘自然200選〙にも選ばれているようです。


 次に目指すのは、〔保津川〕に架かる橋梁の上にある秘境駅『JR保津峡駅』...です

 ≪嵐山高雄パークウェイ≫の清滝ゲートから“あだしの”の古い町並みを抜け、数百メートル進むと、北山杉が生い茂る山道に入ります。
 ハイカーの方たちを避けながら進む...も、対向車との交互もままならなず…崖と谷との狭間にある曲がりくねった道...と、何処までも続く険しい道路『府道50号線』をひたすら走りつづけました。
 
   ~・~・~・~・~・~・~・~

 そして、短いトンネルをくぐると少し広い道路になり、その道を少し進むと、〔保津川〕の支流〝水尾川〟に架かる赤い鉄橋『保津川橋』が見えて来ました∼・∼渡り切ると…目指した秘境の『JR保津峡駅』です。

 駅前のロータリーに車を停め、缶コーヒを飲みながら・・・‘ほっ’...と、一息!



 無人の改札ゲート(スルー出来ます)を通抜け、上りのホーム(橋梁の上)に出ます∼・∼待合室の窓越しに〔保津川〕の渓流が眼下に観えます。
 そこは、川の流れがカギの手になり、その先が極端に川幅が狭くなる箇所で、保津川下りの船頭さんたちの絶妙な竿さばきが見られる最良の場所だそうです。

 窓越しにカメラを構え、下ってくる舟を待ちます!

 やがて舟が現れ、船頭さん3人の息の合った竿さばきを❛パチリ❜...と、撮ることが出来ました。

     下りのホームに向かいます。

 そのホームは、フェンス越しに景観を眺めるようになっており、眼下には激流と、美しい渓谷が広がっていました。

 見ている...と、激流と巨岩の間を保津川下りの舟が上手い竿さばきで通り抜けるのです...が、その際に聞こえてくる絶叫(女性のキャーと、いう声)が、渓谷の谷間に響き渡っていました。

 暫く眺めていると、今度はゴムボートに乗り、ラフティングを体験する子供たちの歓声が聞こえてきました。

  楽しそうな姿...を、❛パチリ❜と、撮っておきました!

 見飽きる事のない美しい渓谷と、その谷間を流れる〔保津川〕の絶景を…暫くの間∼・∼眺めていました。


 そして、秘境の『保津峡駅』に別れを告げ、再び府道50号線を亀岡市街に向け車を走らせます。
 途中、“ゆず”の産地で知られる“水尾の里”を通り抜け、峠から亀岡の市街地が見えて来たところで、❝保津峡❞のプチ旅は、終わりにしました(*^-^*)

※ 嵯峨鳥居本から亀岡に延伸する府道50号線(京都日吉美山線)は危険個所の多い山間の道です。
 対向車との交互通行が困難な箇所があります・・・気をつけて渓谷のドライブを楽しんでください。
    
     
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