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Grenzeさん(30代前半・女性・神奈川県)
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皆さんのクチコミや旅行記を参考にしながら次はどこに行こうかな〜と考えるのが楽しみのひとつです♪

私にとって旅の醍醐味は・・・
,修療效呂覆蕕任呂糧味しい食事
⇔浩茲任靴出来ない新しい(珍しい)経験
F常生活を離れてリラックス&ワクワクできること
ですかね!!

ちょっとしたお出かけ先や観光地などのスポットのレビューを少しずつ書いていきたいと思います。
旅行先や立ち寄りスポット選びのキッカケにしてもらえると嬉しいです☆
Grenzeさんのいち押し観光スポット(36件中 1-4件を表示)

旧白洲邸 武相荘
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五島美術館
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あしかがフラワーパーク
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名古屋市農業センターdelaふぁーむ
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Grenzeさんの投稿画像(466件中 1-8件を表示)
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Grenzeさんの口コミ(76件中 1-5件を表示)
3名が参考になると回答
旧白洲邸 武相荘のクチコミ
2017年12月15日に投稿されました。
門の外にカフェスペース(ガレージ)
1916年型 ペイジ Six-38 フリートウッド製5座席ツーリングカー
正門から覗く
ミュージアム(母屋)
レストラン武相荘 外観
Restaurant & Cafe 武相荘
コーヒー&デザート
ミュージアムエリア内散策路
戦後の外交の最前線で活躍した白洲次郎とその妻・正子が終の棲家として過ごした旧邸宅です。夫妻の娘さんが館長を務めて、記念館・資料館として一般公開されています。
「武相荘」という名前は武蔵と相模の境である所在地と「不愛想」に掛けて次郎が自ら名付けていたそう。洒落てますね。

敷地は緑と木々に囲まれ、四季折々の自然も楽しめる場所です。今年の夏の終わり頃に訪れましたが、暑さの残る中、竹林の緑の中は涼やかでとても癒されました。

大きな茅葺き屋根が見事な母屋を利用したミュージアムがメインです。中は撮影禁止だったので写真はありませんが、四季ごとにテーマを変えて展示を工夫されています。白洲夫妻が実際に使用していた家具をはじめ、着物や食器類など様々な小物ひとつひとつのセンスが素晴らしくて、あぁ素敵だなぁと感心するものばかりでした。
最も印象に残ったのは、妻・正子氏の書斎。たくさんの書物に囲まれた小さな机には原稿用紙が広げられ、執筆中の彼女の様子がリアルに浮かび上がってきそうな臨場感でした。

夫妻が趣味の陶芸などを楽しんだという「工作室」が、レストラン&カフェとしてリニューアルされ隣接しています。白洲家の家庭料理を再現した洋食メニューをはじめ、本格的なコースメニューなども堪能できます。私もちょっと贅沢なランチ&デザートを楽しませていただきました♪

都内にありながら喧騒を忘れて、昭和モダンのノスタルジックな雰囲気を満喫することのできる場所でした。こんな場所での生活、憧れる〜。
8名が参考になると回答
五島美術館のクチコミ
2017年10月31日に投稿されました。
10/11 美術館入り口
10/11 庭園側から見た本館
10/11 庭園内の「赤門」
10/11 赤門をくぐると猫さんがお出迎え
10/11 なんとなく猫さんについていく
10/11 見晴台庭園からは富士山も見えるらしいポイントも
10/11 よく見たらそこにも猫さんが・・・
10/11 庭園内に「古墳」!?
入場招待券をいただいたので、主人と2人で行ってきました。
こちらの美術館所蔵の国宝のひとつに「紫式部日記絵巻」の一部があり、毎年秋に1週間程度展示しているとのことで、今年は10/7〜15の間に特別公開されていたのでそれに合わせて訪問。

最寄り駅は東急・大井町線「上野毛駅」となっていますが、「二子玉川駅」からも十分歩ける距離(15分ほど?)だったのでのんびり散歩がてら向かいました。辺りは閑静な住宅街ですが、美術館の敷地はかなり広くすぐ見つかります。

広いロビーを挟んで2つの展示室があり、季節・期間を区切ってテーマに沿った展示を行っています。今回訪れたタイミングでは「秋の優品展―大般若経と禅宗」ということで、高僧を描いた絵画や古写経(大般若経)、禅僧の書画(墨跡・水墨画)などの展示が中心でした。
国宝展示はもちろん、展示室1・2ともに室内は撮影禁止でしたのでしっかりと肉眼で堪能してきました。
特に国宝「紫式部日記絵巻」はしっかりと。五島美術館が所蔵する「五島本」と呼ばれる三段分、年に1週間ほどしか公開されないのはもったいない気もしますが、やはり目当てに集まった来館者も多かったようです。

庭園は撮影OKだったので、外の写真をいくつか撮ってきました。随分と広い敷地だとは思ったのですが、その大半が庭園となっていました。庭園を含めた敷地は約6,000坪もあるそう。かつて多摩川が武蔵野台地を侵食してつくられた傾斜地の崖をそのまま残して、高低差の激しい変わった庭園になっていました。足腰に自身のある方はぜひ散策を。様々な石仏や茶室、東屋、古墳まで・・・庭園もコレクションで溢れています。
(※庭園の散策中あらゆる場所を蚊にさされて大変なことに・・・虫よけスプレー欠かせません!受付の方が見かねて虫さされ薬を貸してくださいました・・・笑)

平日でしたが来館者も多く、とても人気のある美術館なんだなと思いました。所属作品も多く、季節によって展示が大きく変わるので、また他の機会に行ってみてもいいかなと思っています。庭園には菖蒲園や藤棚もあり、また紅葉の時期も綺麗そう。
67名が参考になると回答
あしかがフラワーパークのクチコミ
2017年06月30日に投稿されました。
藤の花がちょうど見頃でした
見上げると一面むらさきのカーテン
珍しい八重咲きの藤「八重黒龍」
八重黒龍の藤棚は一段と紫色が濃い
白藤も見頃でした
白藤とツツジ
ツツジや藤や、季節の花々がもりもり
かわいいお土産v
ちょっと遅くなりましたが、5月のあたまに藤の花を見にってきたので感想を。
あしかがフラワーパークは1年を通して四季折々の花やイルミネーションなどがいろいろ楽しめると評判のスポットですが、その中でも昔から特に力を入れているという「ふじのはな物語〜大藤まつり〜」 開催中に初めて訪問しました。
広大な敷地はぐるりと一周するだけでもかなり時間を要するもの・・・。その敷地のいたるところで様々な種類の藤が大棚・トンネル・カーテンなど姿や工夫をこらして観賞できるようになっています。
こちらの藤はとても有名なので期待たっぷりで向かいましたが、裏切らない美しさ・迫力で本当に行ってよかった!大満足です。

こちらの藤は「うすべに藤」「むらさき藤」「長藤」「八重の藤」「白藤」「きばな藤」と順に見頃を迎えるように植えられていて、4月中旬〜5月中旬まで1ヵ月以上にわたって数種類の藤を楽しめるようになっています。
ちょうど私が訪れた5月初旬にはピンクの「うすべに藤」は見頃のピークを過ぎて枯れはじめ、「むらさき藤」「長藤」「八重の藤」が見頃、「白藤」は咲き始め・・・残念ながら珍しいのでぜひ見てみたかった黄色の「きばな藤」はまだ数個の蕾を見つけるに留まりました。

とにかく人が多い多い・・・観光バスのツアー客もたくさん入っていました。園内は藤だけでなくツツジやシャクナゲなどの季節の花、その他にも色とりどりの花々で溢れていて、見渡す限り花!花!人!花!人!・・・という(笑)
広い敷地に売店や休憩スポットも数多く分散していてベンチ等も多いので、来援客は多くてもちゃんとどこかで休憩はできます。藤の花のソフトクリーム(もちろん紫)や、ご当地の佐野ラーメン等グルメを楽しんでいる人も多かったです。

とても綺麗に整備された園内に感心しました。これは行く価値あり。他の花の季節にもまた改めて訪問したいと思います!
43名が参考になると回答
館林市つつじが岡公園のクチコミ
2017年05月05日に投稿されました。
名称「躑躅ヶ岡」漢字むずかしい・・・
入口すぐ。色とりどりのツツジが現れて驚き
中はツツジで出来た迷路のよう
休憩できるスポットも所々にあります
少し高台から見下ろす
池もありました
東屋の陰から
キリシマツツジ古木群
今年5月2日に行ってきました。連休の合間の平日で、混雑もほどほど良いタイミングだったと思います。
つつじの開花状況によって入園料が変わるということで、今年は4月14日まで無料、15〜20日は310円、4月21日からは620円になっていました。
最大料金になってからしばらく経つので、ある程度見頃は迎えきってしまったかな?と心配していましたが、とても綺麗なツツジを見ることができました。
全部で50品種以上と種類が多いので見頃も前後するのですね。枯れてしまった株もありましたが、ちょうど見頃のものも多く大満足でした。足元に散った沢山の花びらもまた絨毯のようで綺麗だったり。もちろんまだまだ蕾で今後開花を迎える株も残っていたので、GW後半以降に訪れる方も十分にお花を楽しめると思います。

1時間半ほどかけて園内をぐるっと一周してまわりました。見頃の時期は売店なども多く出ているようで、地元の名産品など試食を出して接客して賑わっていました。園内に食堂もあります。

普段はあまり見ることのない珍しい種類のツツジもあって、ひとつひとつ名前を確認しながら愛でてきました。桜や梅、花菖蒲、紫陽花などその他の草木も見られるようでしたが、ここは圧倒的にツツジの時期に行くべきでしょうね。
また機会があれば訪れたいと思いました。
70名が参考になると回答
町田ぼたん園のクチコミ
2017年04月30日に投稿されました。
絞り系のぼたん「島錦」
変わった「ゴーギャン」というアメリカ品種
これも背の高い「島錦」
やっぱり赤が牡丹”らしい”
町田ぼたん園で見られる品種(看板)
春になって牡丹以外の花もいろいろ咲いていました
藤棚の日陰は休憩スポット
おまけ:園のすぐそばに立派な菜の花畑があります
招待券をいただけたので、家族でぼたん園に行ってきました。今年の有料開園期間(ぼたんの見頃)は4/15(土)〜5/7(日)の3週間です。町田市のホームページを見たところ、ぼたんの開花が例年よりも遅れ気味で4/26(水)あたりが本格的な見頃になりそう、とあったので4/28(金)に。平日でゴールデンウィーク連休直前でしたが、たくさんの人で賑わって混み入っていました。

園で見られる牡丹のいくつか代表的なものが看板に出ていたので写真を撮ってきましたがましたが、これはほんのひと握り。330種もの牡丹が揃っているというのですから、ひと株ひと株様々な表情を見せてくれて本当に飽きません。日本品種が多いですが、外来のオシャレ(笑)な花もたくさんありました。ひと株ごとに丁寧に品種の表示がしてあるんでわかりやすく楽しめます。
種類も違えば開花・見頃も少しずつずれるので、時期をずらして何度か顔を出してみるのも良いかと思います。チケットの半券持参で再入場は割引(500→300円)になるそうです。

お昼に売店でお蕎麦を食べました。これが意外と(失礼…)美味しい!たぶん地元の七国山で採れた蕎麦を使用しているのでは?(近くの直売所で売られていたので)
その他にもお団子やクレープなどの甘味も売っていました。

春になり、本当に色々な草木が花を咲かせるようになりました。新緑も青々としていて清々しいです。天気も良く、とても気持ちの良い散策になりました。

おまけ:園の入口から2〜3分歩いたところに素敵な菜の花畑が広がっています。ちょっと足をのばしてみるのもおススメです。
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