100件の口コミのうち、61件目から70件目を表示しています。
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20名が参考になると回答しています
おかめ市が終了後にやってきた。
撤収した後だが電源やケーブルが残ってて祭りの気配を感じた。
残念残念。
川口最大ともいわれるお祭りみてみたかった。
■概要
毎年固定の12月15日に「おかめ市」と呼ばれる熊手市を開催する。
川口駅から神社周辺まで約400の露店が軒を並べる川口最大規模の祭りである。
東京は酉の日限定で熊手市を開催する。
埼玉は各所の神社で12月中に毎年固定日で開催する。
雨天決行である。
次、土日に開催されるのは2029年12月15日(土)である。
■感想
2025年12月15日当日におかめ市だったと思い出した。
急いでも日が暮れてる。
夜の川口なんか歩きたくないので日中にやってきた。
おかめ市、行きたかったなあ。
●埼玉でも古い神社である。
駅からはやや距離がある。
荒川から近く、大昔から水害で何度も被害にあってる。
おかげで資料も水に流れて創建時詳細は分からなくなってる。
少なくとも室町時代にはある。
平安時代からもあるといわれている。
●ご利益
スサノオノミコトを祀ることから、厄除け・除災招福が特に有名である。
また金山彦命が関係することから、金属・工業・ものづくり・商売繁盛・金運にも霊験あらたか。
金属ならなんでもご利益があるらしいので小銭がざくざく運気が上がる予感。
学問の神、菅原道真公も祀られてる。
その他末社も数多い。
境内に富士塚もあって山岳信仰も兼ねてるようだ。
なんでもありだな。
ここ一か所を参れば世のご利益は90%ほぼカバーできるのでは?という充実具合だ。
●おかめ市では境内にも屋台が立ち並ぶとのこと
境内は広い。
広場すらある。
キッズが遊ぶのかな?と思ったが正門付近の遊具公園で遊ぶのが多いようだ。
川口の代表的な寺社の一つで川口市の総鎮守。
1080年以上の古い歴史が詰まってる。
統廃合された寺社のほとんどはここに集まってるようで神社のデパートみたいなとこ。
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3名が参考になると回答しています
日本各地でクマが大暴れしている。
ハイキングや登山の気分を味わいに安全な都内市街地の八幡神社にやってきた。
■概要
元々は八幡信仰(特に源氏・武家系の守護神)のお社である。
近隣の有力な八幡宮(石清水八幡宮や鶴岡八幡宮など)から若宮(応神天皇の御子・仁徳天皇)を勧請したものと考えられる。
この若様のエピソードとしては困窮する民のために3年間すべての租税・労役を免除したりしている。
「民の苦しみを自分の苦しみとし、民が豊かになることが真の王の幸せ」という究極の仁政思想の信仰である。
そして「江戸名所図絵」には若宮八幡宮は中世の豪族・豊島清元(清光)をまつるところと紹介されている。
旧若宮町の村社で、豊島清元(清光)が息子の清泰の死を悲しんで霊を祀ったのだという。
仁徳天皇も豊島清元もどちらも若。
二人分の魂が祀られているのだ。
■感想
12月中旬。
軒並み紅葉が散ってる中でさすが八幡神社、神々しくも紅葉が残ってた。
山の頂上は太陽がよく入って光にまばゆい。
なんとも神秘的である。
以前に来た際は大量の蚊にまとわりつかれたのを覚えている。
冬はさすがに蚊は一匹もいない。
手入れされていて美しい神社である。
下のお地蔵さんなんかは衣替えやお供えが一新されていた。
境内も荒れた様子がなく頻繁に手入れされている様子がうかがえる。
下から登頂まで約5分。
とってもインスタントな登山である(階段使用)。
住宅街の中にあっては下界の眺めは居住ビルばかり。
クマが闊歩する東北に比べれば全然良い。
退治する人間が追い付かないというから、来年もクマ怖いでハイキングは控えるつもりである。
2026年はこういった市街地のお山を開拓する方向で行ってみたい。
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16名が参考になると回答しています
羽子板市の最終日に行ってきた。
年末年始の屋台の準備はこのころから始まる。
■概要
2025年12月17日(水)から19日(金)まで羽子板市開催。
正月の縁起物である羽子板や正月用品を売る露店が並び、江戸時代から続く年の瀬の風物詩。
無病息災を願う意味合いがある。
歌舞伎役者絵や時事ネタを題材にした押絵羽子板が人気で、その年の世相を反映した作品も登場する。
熊手市の熊手といっしょで実用品ではない。
シンボル的な意味合いで屋内に飾られる。
■感想
ニュース見てたら本日が最終日だと知る。
年末年始はあまりに寒すぎて夜に出歩く気にまったくならない。
昼間、あったかいうちに出かけてみた。
●どちらも開運のお祭りなのですよ
11月の酉の市、12月の羽子板市。
前者の方が人気がある。
何しろキンキラキン小判で運気あげあげスタッフが声を上げてくれる。
酉の市の熊手は代々続く熊手職人の家系が作るのだそうだ。
江戸系と埼玉系のふたつに分かれるとかなんとか。
羽子板市の羽子板は主に人形屋さんが作ってる。
昔は専門の羽子板職人が一年間通して作ってたらしいが後継者不足で専業が激減。
綿の入った布で立体的な歌舞伎役者やドラマ役者などの絵柄を作り出すのが特徴。
実際にポコポコと羽をつくためのものではなく装飾品の意味合いが強い。
安いもので数千円。
平均的なもので1万円から数万円。
高いものは数十万円などなど。
熊手市の熊手よりも高価なため見て楽しむゲストが圧倒的に多い。
境内の一角にテント村が建っており、ゲストは店先を見て回る。
●学生の集団が増えた
年末なので修学旅行ではないはずだが、学生服の集団が参拝にやってくるのをよく見た。
羽子板市の運気あげあげにあやかろうとしたのかな。
参道で揚げ饅頭や人形焼きを買い、屋台で一品ずつ買ってシェアしたり、青春を謳歌してる姿がぼちぼち。
年の瀬を感じる。
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1名が参考になると回答しています
川口駅から近い。
川口神社のおかめ市が終了したら次はこっちでお祭り。
毎年12月19日の固定日に「熊手市(おかめ市)」開催。
■概要
武蔵国氷川神社の分社・系列にあたる神社の一つ。
川口市内には複数の氷川神社が存在するが、その中でも比較的歴史のある神社の一つ。
室町時代末期(永正13年・1516年頃)に創建。
500年以上の歴史を持つ古拙である。
江戸時代には「四郎の宮」とも呼ばれていた時期がある。
人物名称であろうか?
それとも白色のことか。
四郎が何者かは正体不明である。
書籍や資料が豊富な江戸時代にあっても理由が一切ない。
周辺の人間には「四郎」が当たり前すぎて記す意味もなかったらしい。
江戸時代が終わり、四郎を知る者がいなくなると呼称も風化して消えてしまった。
■感想
江戸時代までは恵比寿社だった。
明治時代に入るかというところで近所の神社を統廃合して六社合同祭祀となった。
明治の神社整理で寄せ集めパワーインフレ」したタイプの氷川神社なのである。
そこらへんは川口神社といっしょ。
素盞嗚尊・天照大御神・伊弉冉尊・速玉男命・事解男命・大山祇命・天御中主命などが祀られている。
日本書紀や古事記の常連ばっかりである。
そうはいっても敷地はすごいコンパクト。
川口神社の四分の一あるかなあ。
いや、五分の一か。
それほど大きくはない。
●山の神々への信仰が篤い
川口神社には富士塚があったが、こちらにはない。
代わりに、境内社には三笠山や八海山(富士山・御嶽山信仰に関連。塚っぽいギザギザ石はある)の神々も祀られていることから、山の神への信仰が強い場である。
登山を楽しむなら関連で山の神様にもご挨拶していこう。
●毎年12月19日の固定日に「熊手市(おかめ市)」開催
川口神社のおかめ市の盛り上がりが羨ましい。
昭和34年(1959年)に後追いで始まったおかめ市は比較的新しい伝統行事。
埼玉のおかめ市の元締めは当初からの香具師一族がずっと務めているのであろう。
都内とは雰囲気が若干違う(威勢が強い。宣伝の声がある)。
やはり「ワイらのシマやで!」という気概があるのかもしれない。
見てくれ、買ってくれ、という元気があって熊手とともに運気ぐんぐん上昇の感じがする。
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羽子板市の帰りに寄った。
鎮護堂のたぬきを拝むのだ。
地面と一体化するほど伸びていた。
もはや玉には見えない。
■概要
伝法院の鎮護堂。
浅草寺境内にある「おたぬきさま」として親しまれるお堂のことである。
火除け・盗難除け・商売繁盛・諸芸上達のご利益がある守護神タヌキを祀る。
発音的にタヌキの「ちんこ堂」の別称であろう。
ストレートだと難がある。
巣鴨の高岩寺と通じるものを感じる。
■感想
伝法院の旧商店街(土産物店など32店舗)の退去が決まった。
2026年7月末までに建物を撤去することになった。
すでに廃業店舗の方が多くなってシャッター街になりつつある。
まだ玩具屋や鞄屋などが細々と営業しているが、あっという間に時間は過ぎていくだろう。
1970年代から50年以上の景色の終わりである。
旅は一期一会というが、寂しいものである。
伝法院の正門の横に小さな門がある。
鎮護堂の看板がかかって分かりやすいだろう。
入場は無料。
中にはタヌキを祀るお堂がある。
お堂の横には茶色と黒のタヌキが二体。
どちらも玉が伸び切って地面と一体化している。
そもそも玉だったのか分からないほどびろーんとエプロン化している。
鎮護堂とちんこ堂のダジャレが分からないだろう外国人にもなぜか人気だ。
タヌキばかりに焦点が当たっているが、この伝法院には幇間塚といって男芸者の供養塔がある。
身寄りのない男芸者のために仲間内でお金を出し合って供養したのが始まり。
「またの名の たぬきづか 春ふかきかな」という俳句が刻まれてるため狸塚を祀る碑かと思いきや正体は男芸者の供養碑である。
化けてるのだ。
ご縁だから手を合わせてきた。
なむなむ。
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年末のおかめ市にやってきた。
キッズ向けの屋台が多く、家族連れや友達連れで多くの人が参拝にやってきてた。
雨天決行。
■概要
鳩ヶ谷総鎮守 氷川神社のおかめ市は毎年12月下旬に開催される。
固定日ではなく下旬の土日のいずれかになるよう設定される。
2025年は12月21日(日)。
子供向けの屋台が多く、家族連れでにぎわった。
年末の風物詩で商売繁盛を願う縁起物の熊手や屋台の飲食を求める人でごったがえす。
埼玉県内でも有数の年末の酉の市。
■感想
熊手商のほか約250店もの露店が立つ。
旧国道バス通りは歩行者天国になり、警察によって封鎖されるのだ。
500m以上もの屋台村である。
他の地域と違ってノボリを立ててとても派手派手である。
●鳩ケ谷おかめ市の起源
元々、日露戦争後に景気が悪くて地域おこしの意味も込めて鳩ヶ谷の香具師(露天商)が発案して開催されたのが始まり。
100年以上の歴史がある由緒正しい香具師の祭りなのである。
正月用品も売られており、ミカンや落花生やもち米といったものも売られている。
揚げ餅や団子の屋台なんかも出てめでたいめでたい。
露天商にまじって商店街の店が軒先で焼きそばの価格破壊なども行っておりわりとカオス。
(香具師もピキピキきてるだろうなあ、と思いつつお金のないキッズ向けなので見て見ぬふり)
●鳩ケ谷氷川神社のおかめ市
おかめ市は神社の境内で開催されている。
本殿に参拝する人たちが長い行列をなし、待機時間に熊手を眺めると言った塩梅。
年に一度のおかめ市の豪華さを記録しようとスマホで撮ったりデジイチでぱしゃぱしゃしてる。
その間にも威勢の良い三本締めが飛び交う。
こちらでも福を掻き込むとされる「カッコメ」という小さい熊手が頒布されている。
小さくても三本締めしてくれてやたら景気がいい。
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21名が参考になると回答しています
夜のドライブと星空撮影に次男がたまに付いて来てくれる。
この日も天の川を取りに行く計画を立てていたら次男が付いてきた。
本当は違うスポットに行きたかったが、危ないところに連れていくわけにもいかないので整備された施設へ。
現地到着するとすぐに星空が見れるのがここの良いところです。
なんなら夕焼けとかもとっても綺麗。
今回ここに連れてきたのには理由がある。
男同士の記念撮影をすることだ。
ということで天の川を望む撮影に挑戦しました。
撮れました。
あっけないくらいに簡単に撮れました。
この景色も子供の心の中に残ってくれることを願います。
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26名が参考になると回答しています
久留米の夜景スポットと聞いて訪れました。
1度目に訪れた際はたいしたものではないと思い、数枚写真を撮って帰りました。
しかしネットで確認すると、どうやら1年間で8月の間だけ境内の灯篭に火が灯るとのこと。
実際には電球ですが。
そのタイミングで撮るのがベストだそう。
なんと1度目の撮影は9月です。
1年待つのか・・・
1年待ちました。
待ちに待った8月。
余裕を持って行ったつもりが渋滞につかまり、到着したらかなり日が傾いている、おすすめスポットは急な階段を上がったその上にあります。
おじさんにはかなりキツイ。
まだ灯篭には火が灯っていない。
登り切った先の景色は綺麗な夕空。
良い感じです。
少しして灯篭に火が灯る。
なかなかに幻想的な景色です。
やがて夜のとばりが降りてくると、いっそう幻想的な景色になってくる。
あぁ1年待った甲斐があるなとそう感じました。
また機会があれば訪れたいです。
~情報として~
神社なので駐車場は無料でしたが、時間帯になると人も増えてくるので駐車スペースがなくなります。
少し余裕を持った方がいいかもです。
階段がかなりきついので登りやすい服装がおすすめですよ。
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43名が参考になると回答しています
次男と久しぶりに訪れました。
前回から6年くらい経ってますね。
ぜんぜん覚えていないようで終始喜んでました。
深夜1時に到着し購入したばかりの寝袋を使用して車中泊。
暖かくて快適である。
まだまだ暗いうちに展望台に出発。
歩いて10分ほど。
まだまだ暗く、眼下に広がる町は夜の装いです。
だんだんと明るくなり、町が雲に吞み込まれていく。
周り一面が雲に覆われる。
まさに雲海である。
前回に比べると少なかったかな・・・
連日の晴天と暖かさが理由かな。
それでも次男は喜んでくれました。
少し待つと空が綺麗なオレンジに染まってきます。
阿蘇の外輪山のシルエットがとても美しいです。
まだまだこれだけじゃない。
太陽が昇ると気持ちの良い高揚感。
素晴らしい景色。
ここで次男と二人で記念撮影。
忘れずに心に残ってほしいものです。
その後は少し散策しながら撮影しました。
~情報として~
朝の4時半頃に車を出ましたが、その頃にはすでに目の前の駐車場は満車です。駐車場に入らない人たちが道路沿いに駐車しているのですが、かなり遠くから歩いている人たちを散見します。
私は午前1時に到着し車の中で待機しておりました。
日が昇る直前に到着はおすすめしませんよ。
この日は暖かかったですが、やはり山の上になりますので服装は考えた方がいいですよ。
また、ぬかるんでいるところもあるので歩きやすい靴がいいのと、できれば全体的に防水のものがいいと思います。
朝露で意外と湿ります。
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35名が参考になると回答しています
香取神宮
千葉県香取市香取1697-1
古くからの国家の神として、皇室からの御崇敬が最も篤く
特に「神宮」の御称号(明治以前には伊勢神宮、鹿島神宮
とここ香取神宮のみ)です。
香取神宮は下総国(現在の千葉県北部)の一宮で、
全国約400社の香取神社の総本社です。
茨城県の鹿島神宮、鳥栖神社と合わせて「東国三社」と
呼ばれており、その創建はなんと紀元前600年であった
ということです。
このことからも、香取神宮が日本人にとっていかに特別な
場所であったかと言うことが伝わって来ます。
日本書紀にも登場する武の神様「経津主大神(ふつぬしの
おおかみ)」勝運、交通、災難除けなどにご利益があると
言われています。
神宮の商店街を抜けると、朱塗りの大鳥居がお出迎えです。
鳥居の朱塗りと周囲の老杉とが、良く調和しここから続く
神域への入り口にふさわしい、美しい景観を作り出してます。
東関東自動車道の佐原香取インターンから約1,5キロで
駐車場も広くて無料のがありました。
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