あっくんパパさん(40代前半・男性・福岡県)
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基本的に子供の写真ばかり撮ってます。
写真が好きなので近所にはよくでかけるので、まずは近所からと、今まで撮りだめしている分をゆっくりアップしていきたいと思ってます。
あっくんパパさんのいち押し観光スポット(336件中 1-4件を表示)
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次男と二人でお出かけ。
今回の目的は夕日。
目標はウユニ塩湖です。
遠浅の海が続いているので夕日の時間帯と干潮が重なると綺麗なミラーの海が見れるとのこと。
現地到着は日が落ちる1時間半前。
駐車場は無料で40台あります。ここが難しいと近くに有料であればあるようです。
到着したときはいっぱいだったのですが、夕日が落ちるまで少しあったので待つことにしました。
タイミングよく空いたので駐車。
海岸への入り口には大きな鳥居。
どのあたりがいいのかわからないのでとりあえず散歩。
次男も写真を撮りながら散歩。
ちょうどいい水たまりを見つけたので何枚か撮ってみる。
なかなかに良さげです。
しかしまだ日が落ちるまでに時間がある。
次男と散策。
あさりとクラゲとカレイの赤ちゃんとガザミ、あと足の速いカニを見つけました。
結構楽しいです。
そうこうしていると日がいい感じ。
次男も写真を撮ったり撮られたり。
男同士の良い時間が流れました。
帰りしなに次男が遠くを見て一言・・・
「海と月が綺麗やん」
良い一枚が撮れました。
また来たいです。
~情報として~
子供連れなら水着や網、バケツがあると楽しいと思います。
カメラは防水のものもあればいろいろできたなと感じました。
三脚はあった方がセルフポートレートが撮りやすいですよ。
撮影の際はカメラを水面に近づけて低い位置から撮るといい感じに海と空だけになります。
簡単なのでぜひ試してみてください。
夜のドライブと星空撮影に次男がたまに付いて来てくれる。
この日も天の川を取りに行く計画を立てていたら次男が付いてきた。
本当は違うスポットに行きたかったが、危ないところに連れていくわけにもいかないので整備された施設へ。
現地到着するとすぐに星空が見れるのがここの良いところです。
なんなら夕焼けとかもとっても綺麗。
今回ここに連れてきたのには理由がある。
男同士の記念撮影をすることだ。
ということで天の川を望む撮影に挑戦しました。
撮れました。
あっけないくらいに簡単に撮れました。
この景色も子供の心の中に残ってくれることを願います。
久留米の夜景スポットと聞いて訪れました。
1度目に訪れた際はたいしたものではないと思い、数枚写真を撮って帰りました。
しかしネットで確認すると、どうやら1年間で8月の間だけ境内の灯篭に火が灯るとのこと。
実際には電球ですが。
そのタイミングで撮るのがベストだそう。
なんと1度目の撮影は9月です。
1年待つのか・・・
1年待ちました。
待ちに待った8月。
余裕を持って行ったつもりが渋滞につかまり、到着したらかなり日が傾いている、おすすめスポットは急な階段を上がったその上にあります。
おじさんにはかなりキツイ。
まだ灯篭には火が灯っていない。
登り切った先の景色は綺麗な夕空。
良い感じです。
少しして灯篭に火が灯る。
なかなかに幻想的な景色です。
やがて夜のとばりが降りてくると、いっそう幻想的な景色になってくる。
あぁ1年待った甲斐があるなとそう感じました。
また機会があれば訪れたいです。
~情報として~
神社なので駐車場は無料でしたが、時間帯になると人も増えてくるので駐車スペースがなくなります。
少し余裕を持った方がいいかもです。
階段がかなりきついので登りやすい服装がおすすめですよ。
次男と久しぶりに訪れました。
前回から6年くらい経ってますね。
ぜんぜん覚えていないようで終始喜んでました。
深夜1時に到着し購入したばかりの寝袋を使用して車中泊。
暖かくて快適である。
まだまだ暗いうちに展望台に出発。
歩いて10分ほど。
まだまだ暗く、眼下に広がる町は夜の装いです。
だんだんと明るくなり、町が雲に吞み込まれていく。
周り一面が雲に覆われる。
まさに雲海である。
前回に比べると少なかったかな・・・
連日の晴天と暖かさが理由かな。
それでも次男は喜んでくれました。
少し待つと空が綺麗なオレンジに染まってきます。
阿蘇の外輪山のシルエットがとても美しいです。
まだまだこれだけじゃない。
太陽が昇ると気持ちの良い高揚感。
素晴らしい景色。
ここで次男と二人で記念撮影。
忘れずに心に残ってほしいものです。
その後は少し散策しながら撮影しました。
~情報として~
朝の4時半頃に車を出ましたが、その頃にはすでに目の前の駐車場は満車です。駐車場に入らない人たちが道路沿いに駐車しているのですが、かなり遠くから歩いている人たちを散見します。
私は午前1時に到着し車の中で待機しておりました。
日が昇る直前に到着はおすすめしませんよ。
この日は暖かかったですが、やはり山の上になりますので服装は考えた方がいいですよ。
また、ぬかるんでいるところもあるので歩きやすい靴がいいのと、できれば全体的に防水のものがいいと思います。
朝露で意外と湿ります。
2013年に投降した写真。
あの写真が2000年頃に撮影したと思う。
あの日見た夕日をもとめて、次男と二人で阿蘇までドライブ。
目的は他にもあるが、夕日を目指してGO-!
ってことで福岡から下道で4時間。
まさかの夕日の時間ドンピシャ。
なんなら早くカメラを出さないと夕焼け終わっちゃう。
夕日をバックに米塚のシルエットが浮いてくる。
実に素晴らしい景色である。
また何年も先に同じような写真を撮ることができたらなと思う。