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GAYOSHIさん(60代前半・男性・愛知県)
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梨木神社のクチコミ
2024年07月11日に投稿されました。
梨木神社(なしのきじんじゃ)は、京都市上京区染殿町にある神社。
境内には約500株のハギが植えられており、別名萩の宮とも呼ばれ、9月中旬から下旬には萩祭りがおこなわれることで有名です

また、境内にある御神水「染井」は京都三名水のひとつで、三名水の内いまだ枯れずに現存する唯一の名水です。

そしてその名水を使ったコーヒーで有名なのが、スペシャルティコーヒーの専門店「Coffee Base NASHINOKI」。
宮中から移築され、茶室として使われていた旧春興殿をリノベーションし、参拝者の休憩処として2022年8月にオープンしました。
緑に囲まれた静かな境内にたたずむ、歴史ある建造物でいただくコーヒーは格別です。

またその「染井」のすぐ横にあるのが、御神木の「桂の木」。
葉がハートの形をしている事から、「愛の木」という名称で親しまれ、木に触れながら祈ると願いが叶うといわれています

こちらを参拝して一番驚くことが、その敷地のレイアウト。
この神社には一の鳥居を通るのですが、鳥居をくぐるといきなりマンションがあり、いったん敷地の外に出ないと本殿や染井の水のところに行けません。
そしてぐるっと回ったところに二の鳥居があり、そこはマンションの裏であり、神社の正面。
どうも神社の敷地内にマンションがあり、このような変則的なレイアウトになったようです。

紫式部、源氏物語とも縁があり、大河ドラマ「光る君へ」の影響もあり、外国人含めて多くの観光客で賑わっていました。
■所在地: 京都府京都市上京区寺町通広小路上ル染殿町
■拝観時間: 6:00~17:00頃(授与所は9:00~)
■交通アクセス:バスの場合、JR京都駅正面口 市バスA2乗り場から、4系統・17系統・205系統で約20分「府立医大病院前」下車、徒歩約3分
16名が参考になると回答
鶴舞公園のクチコミ
2024年07月11日に投稿されました。
今年も去年に続いて鶴舞公園のハスの花を堪能してきましたので、ご紹介します。

鶴舞公園(つるまこうえん)は、愛知県名古屋市昭和区鶴舞(つるまい)一丁目にある、名古屋市が管理する都市公園。ここは名古屋で最初に整備された公園です。

草木、花の撮影が好きな私は、季節ごとに近隣の公園や緑地などを訪問し、その季節ならではの自然を撮影しています。
今回紹介する鶴舞公園も春の桜やチューリップ、初夏の紫陽花など、多種多様な草花で訪れる人を楽しませてくれる場所の一つですが、今回はハスの紹介です。

ハスは、水底の土中に塊茎をつくり、そこから葉と花茎を水面に伸ばす水生植物。
鶴舞公園の胡蝶が池では、開花時期になると、ピンク色や白色の美しい花を見ることができます。
開花時間は朝だけ。昼頃には閉じ、開花から4日目くらいで花びらが散ってしまいます。

というわけで、今回も早朝7時に現地到着。
早朝の公園内では、ラジオ体操をされた方々がそのまま居残り、なぜか歌謡曲のメロディに合わせ太極拳。予想に反して大変賑やかな早朝の公園でした。

私が訪問したのは7月5日、見頃のピークは7月中旬から下旬にかけてということでしたが、開花の状況は上出来。蕾も多くみられましたが、ハスの蕾も私は大好きです。

この日の天気予報では最高気温が36度。
早朝の公園内は日陰でも決して過ごしやすいというわけではありませんが、耐えきれない暑さではなく、ゆっくりとハスの花を鑑賞することが出来ました。

とは言うものの、やはり9時を過ぎると暑さで汗びっしょり。早々に帰ることにしました。
わずか2時間ちょっとでしたが、今年もハスを楽しむことができました。

しかしながら毎年のこの猛暑。
夏の花の鑑賞&写真撮影は、開花の時期の混乱とともに、人間の体力、健康の面でも本当に大変なことになっているなとつくづく感じた一日でした。


鶴舞公園基本データ
■所在地 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目
■営業時間  無し 公園自由に往来出来ます。
■料金  無料(一部有料施設有り)
■交通   地下鉄鶴舞線 「鶴舞」駅下車 4番出口すぐ
JR中央本線 「鶴舞」駅下車すぐ
■駐車場  名古屋市公会堂駐車場含め近隣に有り。
17名が参考になると回答
出町桝形商店街のクチコミ
2024年07月11日に投稿されました。
出町桝形商店街は、京都府京都市上京区にある商店街。
上京区東部、京阪電車・叡山電車出町柳駅から高野川・賀茂川を渡り、西に約200mの位置に入口があり、河原町通と寺町通の間を東西に伸び、約150m、南には今出川通が並行します。
京都御苑からも近く、鯖街道の終点としても知られ、2002年には賀茂川に架かる出町橋のたもとに「鯖街道終着の地」の碑が建てられました。

アーケードを歩いていくと目にするのは、レトロなお店の看板や、手書きの商品ポップ。
どこかあたたかい雰囲気が感じられます。
また地元住民だけではなく、学生が多く訪れているのも特徴の一つ。
周辺に同志社大学や同志社女子大学、京都大学があり、近所に住む学生にとっても身近な買い物スポットとなっています。

そして日常の買い物スポットだけでなく、2017年12月には「出町座」という、定員50人ほどのスクリーンを2つ擁する小さな映画館がオープンしました。
「出町座」の特徴は、入ってすぐの1階フロアに個性的なラインナップで書籍を取り扱う書店「CAVA BOOKS」と、お酒も楽しめるカフェ「出町座のソコ」が併設されている点。
さまざまなカルチャーの垣根を越えた“新たな文化拠点”としても魅力的な施設です。

京都人でない私がこの商店街を知ってその魅力に取りつかれたのは、もともとすぐ近くにある下賀茂神社と「出町ふたば」の存在。
下賀茂神社は京都を代表する神社であり、私は何度も参拝しています。
「出町ふたば」は知る人ぞ知る日本を代表する「豆餅」の名店。出町に来たらここの「豆餅」を必ず購入。
お土産としてだけでなく、すぐ横の鴨川デルタの芝生で、出来立てを食するのが楽しみです。

そんな理由で何度も訪れている出町で、昼食をとるために近辺を散策して見つけたのがこの商店街。
古さの中に現代的な文化を感じるこの商店街は、こちらを訪れる楽しみの一つにもなりました。

そんな魅力的な商店街、今回またまた新たな嬉しい発見が。
商店街の中のマツヤ食料品店というごく普通のお店で、なんと「阿闍梨餅(あじゃりもち)」の販売コーナーがあることを。
「阿闍梨餅」といえば、京都の手土産といえばと名前が挙がる人気商品。
一般的には製造元の本店か支店、百貨店で販売されていますが、店主のお父さんが製造元の先代と親しかったことから、長年取り扱っているそうです。
恥ずかしながら今回初めて知って、というか偶然見つけて、もちろん購入しました。しかも箱入りだけでなく一個から買うことが出来るのも、私のようにその場で食べたい人には嬉しい配慮です。

またまた京都、出町に行く愉しみが増えました。


■所在地: 京都市上京区桝形通出町西入二神町179
■交通:  京阪電鉄「出町柳」で下車 出町橋を渡ってすぐ
京都市営地下鉄「今出川」下車 東へ徒歩8分
30名が参考になると回答
妖怪神社のクチコミ
2024年06月23日に投稿されました。
妖怪神社とは、鳥取県境港市の水木しげるロードにある神社。
漫画『ゲゲゲの鬼太郎』の世界観で作られています。

妖怪神社には、目玉おやじの清めの水、一反木綿の鳥居などがあります。
御神体は高さ約10尺(およそ3メートル)近くある黒御影石と、樹齢300年の欅。
また、神社建立の際には、漫画『ゲゲゲの鬼太郎』の作者・水木しげるが神社を訪れ、御神体に入魂しました。

この神社は、水木しげるロードにある妖怪のふるさとであり、また、妖怪達が住みやすい自然環境を守り育てるための妖怪の郷の意があります。

「目玉石」は、御神体の裏手に安置され、水木しげるが御神体に入魂した折、「ここに目玉おやじをつけるといい」と神社の完成予想図を見ながら御神体を指さし、言ったといわれています。

「目玉おやじ清めの水」は、一反木綿の鳥居の右手側にある妖怪神社の手水鉢。
目玉おやじが描かれた重い石が水の力でゆっくりと回り、目玉おやじ清めの水で手を清めた後、参拝します。

妖怪神社のご利益は、家内安全・交通安全・厄除開運・心願成就・心身健全・合格祈願・病気平癒など、妖怪たちの妖力がご利益を授けてくれます。

また妖怪神社のおみくじは一風変わっています。
「妖怪からくり人形」がお払い・お辞儀などと共に、のんびりとおみくじを運んで来てくれるのですが、どの妖怪が運んで来てくれるのかは、運ということです。

所在地   鳥取県境港市大正町 水木しげるロード内
アクセス 境港駅から徒歩で5分
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徳川園のクチコミ
2024年06月23日に投稿されました。
今年も「雨を聴く」と題した恒例の和傘イベントが行われるということで、訪問しました、徳川園。

徳川園とは、愛知県名古屋市東区徳川町にある日本庭園。
隣接して、国宝の「源氏物語絵巻」の展示で有名な徳川美術館や、河内本『源氏物語』を所蔵する名古屋市蓬左文庫があります。

私は季節の草花を撮ることが好きなこともあり、年間5~6回、通算では30回以上、季節ごとにおじゃましているコアな利用者なのですが、徳川園では6月上旬、花菖蒲と睡蓮が一番の見頃を迎えます。
そしてそれら梅雨を代表する花に色どりを添えるのが「和傘」の展示というイベント。
題して「雨を聴く」。

花菖蒲園は、規模としてはそれほど大きくはなく、狭い場所にギュッと凝縮した感じですが、ここならではの魅力は、周辺が日本庭園風に造られた池に囲まれているということと、花菖蒲の種類の多さです。

徳川園の説明によると、早咲き、中咲き、遅咲き各種類を栽培しているので、長期間綺麗な花を見られるとのことです。
そしてそのための手入れとして、枯れた花は随時片付けるなどのメンテナンスを怠らないのだそうです。

そしてこの時期、もう一つの見頃が睡蓮。
ここの池は日本庭園の鑑賞用として造られていることもあり、池のすぐ脇を散策することが出来ます。
よって小さく可憐に咲く睡蓮も割と身近に鑑賞出来ます。

そしてその睡蓮を引き立ててくれているのが、池を優雅に泳ぐ錦鯉と、この時期ならでは、元気に泳ぐカルガモの親子。

余談になりますが、私が訪問する1週間前の徳川園のホームページには「今年も元気に泳ぐカルガモの子供達15羽」という記事と写真が掲載されていたのですが、私が当日確認できた子供は5羽でした。
以前徳川園の方に聞いたのですが、やはり子育て中に猫やカラスの犠牲になる子供達が多く、大人になるのはほんの数羽ということだそうです。
都会の庭園内とはいえ、自然の厳しさを感じさせる出来事です。

なお、このイベントの期間中は和傘の貸し出しも行っており、時節柄多くの外国人観光客が訪れていたのですが、和傘をさして記念撮影を楽しんでいました。

この記事を投稿するころには、今回のイベントは終了していますが、徳川園では季節に応じたイベントを行っており、随時徳川園ホームページで案内していますので、ぜひ一度体験してみて下さい。


■開園時間
午前9時30分から午後5時30分 (入園は午後5時まで) 
但しイベント実施などにより時間延長する場合もあります。
■休園日
月曜日(祝日のときは直後の祝日でない日) 年末年始(12月29日から1月1日)
■入園料(蓬左文庫・徳川美術館の入園料は別途必要。共通のセット割引券有り)
一般/高校・大学生 300円 中学生以下無料。名古屋市内在住65歳以上の場合100円
■交通
●車の場合 徳川園駐車場(有料) 乗用車  82台(30分120円) 近くにコインパーキングも有ります。
●公共交通機関 JR中央本線、「大曽根」駅下車 南出口より徒歩10分。
地下鉄名城線「大曽根」駅下車3番出口より徒歩15分。
地下鉄桜通線「車道」駅下車 1番出口より徒歩15分。
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